2019/05/03放送分のアーカイブ。宮川賢は指令を受けて一人で小平の「ふれあい下水道館」に行きました。録音録画自由にオッケー。一応お断りすれば。そして、圧巻は、地下5階の下水道の中に入ることが出来る体験コース! スンゲー迫力。実際に使われている下水道なので、匂いもスゲー! この迫力をちゃんと伝えられないのが残念で仕方ないっ!
ラジオ日本「宮川賢MT」は、毎週金曜日25:30~26:00まで絶賛放送中!番組サイトの存続が危ぶまれていた時に当サイト内に引っ越しさせようとしたものです。過去の放送ですが、良ければお楽しみ下さい。
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ふれあい下水道館ふれあい下水道館寒暖計酸素濃度とか色々測ってる体験コーナーの為だけにある電灯。ふれあい下水道館柵に寄りかかってはいけません。ロケットに乗る時の扉のよう(ふれあい下水道館)ふれあい下水道館ふれあい下水道館見てると吸い込まれそうだ(ふれあい下水道館)実際の下水道の中に入れる(ふれあい下水道館)ふれあい下水道館ちゃんともんのすごく分厚いドアだった。洪水時にも大丈夫なんだろうなぁ、きっと。いざ、下水道の中へ。体験コーナー(この奥が下水道)ふれあい下水道館小平のふれあい下水道館ふれあい下水道館ふれあい下水道館ふれあい下水道館ふれあい下水道館ふれあい下水道館地下五階から更に奥へ進める。まいまいず井戸。武蔵野台地に多く存在した蟻地獄状の底に井戸がある構造。一気に深く掘れなかった場合にこのような作りに。どんどん地下に深く潜る形で、体験コーナーに近づく。(ふれあい下水道館)ふれあい下水道館のキャラクターらしい。映画が上映されています。ふれあい下水道館多摩川に沿って説明される生物分布図ふれあい下水道館ふれあい下水道館