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X(Twitter)でいつもお世話になっている福島アニメ情報部さん。福島県の地上波でTV放送される深夜アニメなどについて紹介している方です。まもなくフォロワー数11000人。いつも情報ありがとうございます。ホームページとかに誘導するわけでなく、なぜ行っているか目的はちょっとわからないですが、いつも便利に使わせていただいております。ありがとうございます。
最近、X(Twitter)からおすすめされる情報にハズレが多くなってきました。自分好みのオタクな情報がなかなか届かないです。運良く届いても、届くのが遅くてすでに終わっていたということもしばしば。Xは情報発信より情報収集の場として重宝しておりました。Xのアルゴリズムを考えて、自分の欲しい情報をうまく届くように鍛え直さなければ、と思っております。
いわき市在住のイラストレーターのユアサミズキさん。毎日のようにゆるい素敵な絵日記をTwitterに描かれている方です。その方が、能登地震の被害者の支援を始めたそうです。東日本大震災のときにデザインした「がんばっぺいわき」を北陸の人から支援をもらったお返しだそうです。今回、自身がデザインしたTシャツやトートバッグの売上を支援するそうです。素晴らしい活動ですね。
昨日、親戚が新しく一歩を踏み出すため家を建て直すことになり、その上棟式に出席するために浜通りに行きました。まだ東日本大震災、福島原発事故の影響は深く県内に残っているなと感じました。
クラウドファンディングで若い方が監督となり、福島県で震災を題材にした映画を作るというので支援を募っております。小さい頃に福島県を離れたけれど福島県出身の方、福島県の震災を題材として、福島県でも撮影するというのでうれしいです。映画ファンとしてこれを全面的に応援したいです。ですが、どのような内容の作品かわからないので、ちょっと躊躇しております。
山崎貴監督の「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(2010)をひさびさに観たら面白かったです。公開当時、いろいろファクターがかかっていたけど、時代の流れによってそのファクターが変わったのが原因かなと。映画を見る視点って、ちょっとしたことでけっこう変わるんだなと思いました。
会津若松市出身でアニソン、ゲームソングに関わったドラマー 山内“masshoi”優さん。2019年12月に37歳という若さで亡くられた方。中川翔子さんのバンド ギザレンジャーバンドに参加したり、アニサマのアニサマバンドに参加してきた方。神業エピソードは多数聴くけど、どのようにしてドラマーになったのかが分からなくて知りたいです。
須賀川市の橋本克也市長が今期で勇退するという新聞記事を目にしました。須賀川市だけなく、日本の特撮文化に貢献してきた市長だけに、この勇退による特撮文化への影響が気になります。須賀川市で、どんなこと特撮に関わることがあったのかを話しています。
数多くのSF小説の表紙、挿絵など手掛けたイラストレーターの新井苑子さん。イマジネーションあふれた独特のタッチで観る者を魅了しました。80年代には宮城県を中心にあったスーパーマーケットのエンドーチェーンのイラストなども担当していました。自分が好きなイラストレーターなんですが、その方の貴重なポスターなど100点が、須賀川市にあったCCGA現代グラフィックアートセンターに収蔵されていたそうです。今頃、気づいたんだけど、センターの展示は2022年12月に閉館となっております。ポスター、今どこにあるんでしょうね。
2020年12月に公開された実写版「約束のネバーランド」を観ました。浜辺美波さん主役、北川景子さん出演されている映画です。主人公たちが暮らす建物に、猪苗代町にある国指定重要文化財の天鏡閣が使われているというので観たのですが、なかなか絵になっていました。天鏡閣は、他の映画、ドラマなどにも多く使われているようで調べてみたいと思いました。
のなかみのるさん原作のマンガ「福島県を確認する忍者 確忍者たいが Vol.1」を読みました。被災地と被災地の子どもたちを応援するため、地元の良いところなどをPRするマンガです。のなかみのるさんは「炎の超人メガロマン」や「宇宙刑事ギャバン」などの特撮作品、「装甲騎兵ボトムズ」や「イタダキマン」などのアニメ作品をコミカライズしてきた漫画家さん。東日本大震災で故郷、岩手県を応援するために作ったのが「確忍者まん丸」。確忍者の数h増えて、東北6県、埼玉県、千葉県などで「確忍者」がいるようです。福島県には、たいが以外に南相馬市、会津若松市、楢葉町に確忍者はいるようです。
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