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少年ジャンプの創刊号から連載スタートした貝塚ひろしさんの野球マンガ『父の魂』。主人公の南城隼人は、会津若松のバット職人の息子。天才的なバット職人の父が途中で亡くなるなどがありながら、野球選手として活躍して成長していくマンガ。結局、最後は、自分も故郷でバット職人になるんですけどね。あ、言うの忘れたけど、貝塚ひろしさんといえば『ど根性ガエル』の吉沢やすみさんの師匠。そんなわけで、ひろしの家の表札には貝塚という名字が書いてあるんですよね。
会津若松出身、会津高校卒の村上愛花(えりか)さんが『王様戦隊キングオージャー』のイエロー、カマキリオージャー/ヒメノ・ラン役となりました。めでたい!!もしかして、メインの福島県出身者って、プテラレンジャーのチバレイさん以来?ゾックスの増子君は追加戦士だし。これまで「ViVi」の専属モデルと東京理科大の大学生をがんばってきた方です。皆さん、一年間、応援しましょう。
須賀川市出身のマンガ家 加藤キャシーさんの『鬼獄の夜』を全14巻をイッキに読みました。「マンガMee」で連載され、ヤングジャンプコミックスから発売されたエロ ✕ グロ ✕ ホラーな作品です。ちょっと残酷なシーンも多めですが、熱いマンガでページをめくる手が止まりませんでした。加藤さん、先週、ウルトラFMの番組に登場していたようです。どのような放送だったのか、聞きたかったなと思っております。
2016年7月に「ウルトラ怪獣散歩」のロケで須賀川市にメフィラス星人、M1号、メシエ星雲人が訪れました。円谷英二監督の生家の大束屋珈琲店などを訪問しました。今回は、その時の話をしております。好きな番組だったけど、再開してくれないでしょうかね。
カルビーマルシェで再発売された「シン・仮面ライダースナック」を購入することができませんでした。がっくりです。しかし、すでに広まったカードの情報から映画について新しい情報がいくつかわかりました。また、新しい予告、新しいポスターなども10日に公開されて、どんな話か、どんどん期待が高まっております。
須賀川市在住で怪獣造形作家として有名な酒井ゆうじさんのWikipediaがなくてびっくりしました。ゴジラの造形では世界的に有名。ポッドキャストで公開されているラジオ福島制作の「ふくしま情熱探訪」2019年8月放送で、酒井ゆうじさんが情熱人として取り上げられているので、そこを聴くと酒井さんの音声を聴くことができますよ。
福島県生まれ、神奈川県横浜市育ちのアニメーター、アニメ監督の岡村天斎さん。1995年の「MEMORIES」のエピソード2「最臭兵器」で監督デビュー。「青の祓魔師」(1期)、「七つの大罪」(1期)、「世界征服〜謀略のズヴィズダー〜」、「クロムクロ」などで活躍をしている監督について話をしております。
いわき市図書館がサイトで公開している「いわきロケを行なった映画一覧」が素晴らしい。いろいろ映画を観たくなりました。こういうリスト、もっと多くの市町村で作って欲しいです。
昨日は「シン・仮面ライダースナック」の発売日。ところがカルビーではサーバーがダウン。9日に再開ということだけど、大丈夫かな~と心配しています。「シン・仮面ライダーチップス」を求めて市内のコンビニをウロウロとしました。昔の仮面ライダーカードを集めていた頃を思い出しました、というお話です。
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