すがやみつるさんのXのポストで、アニメ『宇宙戦艦ヤマト』が“伝説”になる前、実は観ている人はホントに少なかった——そんな時代に孤独にヤマトを追いかけた体験から、謎すぎる石津嵐版のヤマト小説との出会い、そしてパソコン通信を思い出しました。
作品はどう受け継がれ、文化になっていくのか。ひとりのオタク体験から見える、創作と影響の連鎖を語ります。
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