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EMERALD FILE特別編〈「震災で結ばれた絆」Guest:中浦政克さん、木村昌之さん、洋平さん〉
今回は陸前高田にある、お菓子工房木村屋の代表である木村さん親子と、能登半島の輪島で明治43年から続く柚餅子総本家中浦屋の代表の中浦さんにご対談頂きました✨
東日本大震災の津波で店舗が流出した御菓子司 木村屋に、当時いち早くコンテナを貸し出した中浦さん。
お菓子作りへのこだわりと、地域への貢献でもお気持ちが繋がる、2つの老舗お菓子店。
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◆出会いについて
◆東日本大震災の視察で感じたこと
◆当時のご支援を振り返って
◆今回の能登半島の震災での被害状況
◆この度、復興支援CDをリリースした経緯とは
◆セキュリテで出資してくださった方へのメッセージ
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EMERALD FILE〈「仲間達と分け合うチリのワイン文化を、宮城の七ヶ浜へ」Guest:箱崎 舞さん〉
今回は七ヶ浜でワインの輸入販売を行ってきた箱崎代表に、チリのワイン文化で学んだことや、地域の方たちから背中を押してもらったワイナリー立ち上げについてなどお話しいただきました。
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■箱崎舞: ブエンモスト株式会社代表取締役
EMERALD FILE〈~『農福連携』農業分野での活躍を通じ、障がい者の生きがいを創出~Guest:平澤 真理奈さん〉
EMERALD FILE特別編〈〜こだわりのものづくり、日本製に込める想い〜Guest:高山雅晴さん×錦田雅哉さん〉
今回は初めての企画として、株式会社ベルの高山雅晴代表と、株式会社ワゴンの錦田雅哉代表に、こだわりのものづくりや事業への思い、そして出資してくださった方へのお気持ちなどをお話しいただきました。
同じ日本製にこだわった「ものづくり」をする企業として、相通ずるVISIONが見えてきます。事業への思い、そして出資してくださった方へのお気持ちなどをお聞かせいただきました。
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◆それぞれの事業について
◆自社で縫製工場を構えたきっかけとは
◆ファンドの資金調達時に感じたこと
◆ショートパンツへのこだわり
◆今後の展望
◆資金調達によってできた繋がり
◆様々なご支援をいただくきっかけとは
◆出資してくださった方へのお礼
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■高山雅晴: 株式会社ベル代表取締役
阪神淡路大震災と得意先の倒産なども乗り越え、2回のグッドデザイン賞、神戸セレクションの連続認定など、国内素材、国内生産に拘った人気の靴工房。
これまでセキュリテでは8つのファンドで、2900名の方のご賛同を頂き、総額1億4千万以上の資金を調達。
■錦田雅哉:株式会社ワゴン代表取締役
宮崎県でアウトドアウェアの製造・販売、セレクトショップなどを1993年から展開。危機的状況にある日本の縫製業を未来へ残すため、2023年より自社縫製工場の稼働を開始した。
自社製造商品のブランドである『WAGON』をリリースし、国産の総合アウトドアウェアブランドに成長させるため、現在「セキュリテ」でファンド募集中。
https://www.securite.jp/fund/detail/8194?utm_campaign=planet_social_podcast_a20240220&utm_source=anchor.fm&utm_medium=social
EMERALD FILE 〈カンボジアの農家の貧困の連鎖を断ち切るために出来ること/Guest:CHHIN Sophalさん〉
今回はカンボジアで他国のバイヤーよりも高い価格で、農家から農作物を仕入れて加工・販売を行なっている、ロイヤルトラストトレーディングのCHHIN Sophal代表取締役に、貧困者が多い農村部でカシューナッツ加工に携わる農家の「貧困の連鎖を断ち切るための想い」についてお話を伺いました。
EMERALD FILE〈『何もしない贅沢』を楽しむ~グランピングヴィラ TUZUMI WAKAYAMA SUSAMI/Guest:西平都紀子さん〉
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◆これまでの信濃路の歴史
◆道の駅を運営する経緯とは
◆グランピングという宿泊事業を始めたきっかけ
◆これまでに苦労したエピソード
◆グランピングヴィラ TUZUMI WAKAYAMA SUSAMIというネーミングに込められた想い
◆グランピングヴィラ TUZUMIの特徴について
◆地産地消のお食事について
◆アクセス、ロケーション
◆今後の展望
◆ファンドの資金をどう活かしたいか、出資者の方へのメッセージ
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■西平都紀子:株式会社信濃路 代表取締役 会⾧
和歌山県生まれ。平成7年に家業を継承する形で株式会社信濃路代表取締役に就任し、現在、同社代表取締役会⾧を務める。持ち前の経営手腕を発揮し、様々なレストラン業態、道の駅等にも進出し、会社を大きく発展。地域貢献活動にも注力している。(社)和歌山青年会議所第46代理事長を務めた他、和歌山県青少年問題協議会委員、和歌山県産業教育審議会委員等、公職経験も豊富。2014年には、内閣府主催「女性のチャレンジ賞」受賞。
EMERALD FILE〈新店舗「夢の樹マルシェ」のベーグル試食会〜ご支援頂いた方への想い/Guest: 木村 昌之さん〉
今回は「おかし工房木村屋」の第二弾ファンドの満額調達を受け、木村昌之代表に、新店舗にかける想い、ご支援頂いた方へのメッセージ、地域貢献に対する意気込みなどを語っていただきました。
「夢の樹マルシェ」のメニューの開発にも携わる、都内でハンバーガー&サンドイッチ専門店を14年経営されていた菅原聡介さんに、ベーグルサンドイッチをその場で作って頂き、ご家庭でも簡単にできるベーグルの美味しさの秘訣についてもご紹介頂きました。
そして出資者のお二人の方にもそのメニューをご試食いただき、今後「木村屋さん」に期待することや、出資を決めた際のポイントなど、それぞれの想いが木村代表に届けられました。
■木村昌之 「おかし工房木村屋」代表取締役
1957年生まれ1981年同志社大学卒。千葉のベーカリーで修行後、家業を引き継ぐ。
現在、陸前高田市観光物産協会会長。陸前高田市商工会理事。陸前高田市都市計画審議会委員。
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