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第55話となる今週は、いつもこの番組に出演しているトロ松こと、ライター・トロピカル松村さんの「趣味の境界線」についてインタビュー。学生時代に読んでいた雑誌や映画の他、サーフィンを教えてくれた知人の影響などをきっかけに1979〜82年という時代を(ピンポイントで)溺愛することになり、いわゆるマイウェイ走行中のトロ松さんをいつもより少しだけ掘ってみました。お散歩のお供にぜひ!出演者/コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(編集者/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/POPEYE Webライター)
第54話となる今週は、8ヶ月ぶりの街歩きシリーズをお届け中。今回の散歩コースは、東銀座にあるマガジンハウスのオフィス発、老舗の洋食店行きです。最近一人で昼食をとっていたけど、たまには同僚を誘って昼休憩を楽しむのもありかもね。皆様もぜひ銀座でブラブラブランチを。出演者/宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、トロピカル松村(編集者/POPEYE Webライター)
8月21(月)、22日(火)の2日間に渡って、POPEYE Webチームが「自由が丘ひかり街」にてバザーを開催! 今週はその宣伝を兼ねた雑談回です。詳しくはPOPEYE Webの記事で。それでは皆さま、自由が丘でお待ちしております!
第52話となる今週は、プールに浸かりながら、かき氷とオロナミンCをお供に雑談しているのんびり夏休み回です。第52話も続いてしまったこのポッドキャストの過去回の規則性を探りながら「撮れ高を作る方法」についてトーク。結局、大したことはわからなかったけど。/出演者:宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、トロピカル松村(編集者/POPEYE Webライター)
第51話となる今週は、先日から始まった「POPEYE Web編集部の日常ブログ。」という記事について会議中!取材記事とは異なり、ときにライトなテクニック(=弱パンチとも言えるネタ選びや本気すぎない原稿など)の方が効果的に働くブログの塩梅をはじめ、今後の方向性について試行錯誤しています。お散歩のお供にぜひ。/出演者:宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、トロピカル松村(編集者/POPEYE Webライター)
第50話(!)となる今週は、今夏のTシャツの選び方について会議中です。会議でもないか。個性を出したり消したりできる万能な無地Tか、思想を軽めにプレゼンテーションできるプリントTか、もしくは最近見かけないピチピチタイトなVネックの黒T(いるところにはいる……)か、まあ、世の中にはいろんなTシャツがあるけれど、僕らは今何を着ればいいのだろうか? Tシャツの脱ぎ方についても討論中。/出演者:宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、トロピカル松村(編集者/POPEYE Webライター)
第49話となる今週は、近日開催予定の『POPEYE Webバザー in 自由が丘』について会議中。ちょっと商業的なイメージのあるフリーマーケットとは異なる、バザーのほっこり感やその魅力などについて語りつつ、どんなバザーにするべきかをみんなで試行錯誤。今のところ8月下旬〜9月を予定しています。また報告しますね。出演者/宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(編集者/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/POPEYE Webライター)
第48話となる今週は、過去に一度だけ放送した「POPEYE Webに関わっているスタッフ陣の半生を聞いてみよう!」の回。今回はマガジンハウスの社員であり、POPEYE Webエディトリアルディレクターを務める宮本賢(みやもと・けん)さんの出生〜現在までをみんなで聞いてみました。/出演者:宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/ライター)
今回のゲストは、7月1日から公開されるドキュメンタリー映画『絶唱浪曲ストーリー』監督の川上アチカさん。
前編に引き続き新作映画の話はもちろん、横浜生まれの川上さんと本誌『POPEYE』の意外?なつながりまで。初対面ながらまったくそんな気がしなかった、愉しい放談の記録。(後編)
今回のゲストは、7月1日から公開されるドキュメンタリー映画『絶唱浪曲ストーリー』監督の川上アチカさん。
現代のラップのごとく路上=ストリートから生まれた「語り」の芸能である浪曲の世界。そこに生きる人々の生に魅せられ、8年間をかけて撮影した新作映画の話からその裏側に至るまで、初対面ながらまったくそんな気がしなかった、愉しい放談の記録。(前編)
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