※2026年8月13日収録
戦後81年。戦禍の記憶を次の世代に継承するために、語りの場を大切にしている人たちが岐阜にもいます。記者たちが取材を通じて考えたことは。
★チャプター
(00:07) はじめに:戦後81年、語り継ぐことの課題
(03:51) 宇田茂樹さんの証言:胎内被爆の経験と語りの始まり
(14:10) 証言活動の増加と団体の現状
(17:45)「戦争体験を語り継ぐ夕べ」から見えたこと
(21:39) 満州開拓の被害と加害、そして伝え方の難しさ
(30:09) 語り継ぐことの限界とメディアの役割
(34:17) まとめ:バトンをつなぐことへの思い
【出演】山田俊介(報道部)田代理加(生活文化部)大賀由貴子(同)舩橋靖明(西濃支社)堀さくら(報道部)
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◆巾着 母からの愛 染織家・所鳳弘さん(大垣市)疎開の記憶(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/754333)
◆過酷な戦争体験語り継ぐ 木戸被団協顧問や満蒙開拓参加者(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/749209)
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◆若い語り部「多治見空襲」継承 独自の視点で戦争語る 15日に報告会 身近なテーマで研究(→https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/751101)
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