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★鈴木家のパパ、子連れで児童館行くも(パパDAY)
特にパパ同士交流することもなく帰宅…嘆く鈴木。
★どうしてもママの比重が大きい(産後)時期に、
どれだけパパがコミットしたか超大事…振り返る秋元。
★鈴木「頼んだことはやってくれるパパ」
でも「私がしないことはパパもしない」「パパがしないことを私はする」
赤ちゃん育ての主導権を握らざるをえないママとしては「しなきゃならないこと」がある。
そうなると「ママ同士」の方が頼もしい関係になる。やっぱり「パパママ」の公平性は難しい…
★検証! お互いの「パパ(お父さん)」はどうなのか?
二人とも子供の頃は海外在住…外国だと「家族の時間」は濃密だった思い出。
★「パパ」は孫ができて「おじいちゃん」になるとメロメロに豹変!(特に秋元父、いや秋元じいじ)
★日本の男性社会はまだまだ「家族」や「子育て」に及び腰…原因は仕組みなのか、そもそもマインドなのか?
★ソワソワ大好きシャッフル大好き
そして「引っ越し回数、人生十数回」の積極派鈴木
環境変わるし、断捨離もできる!
あの街、この街、都内引っ越し歴、その背景を語る!
★ソワソワ緊張シャッフル苦手
そして「引っ越し回数、人生数回」の消極派秋元
環境変わるのがストレス、モノもためがち…
★そして、もう引っ越したい鈴木。
しかし、子どもとの生活は気ままに「引っ越し」できません…
引っ越し魔鈴木、どうする!?
★いろいろ「真逆」な二人なんですが、
その道のりは違えど、目指すゴールはなんとなく一緒になる…
という感じが不思議、そして仲良し。
★イギリスのサマーキャンプでサバイバルした鈴木、本場ロシアでアイススケートしてた秋元…ちょいと特殊な二人の「習い事」事情
★親はどこまで把握する?? スマホ時代の「子どもの位置情報」「子どものメール履歴」
★親はどこまで許容する?? 低年齢化する「脱毛」「プチ整形」「ピアス」
★もっと知りたい「学校の教育」「家庭の教育と躾」! 子どもの年齢イコール「親年齢」だもの…。
★それぞれの「学校歴」と「実家ルール」を振り返る。
★「先進的かと思いきや、いきなり保守的になったり、結構ぶれぶれだったかも」という鈴木家の場合。
★「大学卒業まで、門限は夜10時。越える場合は事前申請」という秋元家の場合。
★良し悪しではなく、オリジナルルールを作るのが大事!
★鈴木が熱くなる「マルキュー」のこと、からの…一点豪華主義でもオシャレに背伸びしまくっていた「あの頃の私たち」
★マルキューブランドを健気に共有&交換してた秋元姉妹
★鈴木の疑問「たとえ滑稽でも若い時にしかできないファッションに、今の子たちは興味ないの?」
★「支援」があっても「時短」しても、女性の役割は増えるばかり…なのにSNSには「完璧な女性」が続々登場する時代に、秋元鈴木が「そんなの無理」宣言!
★秋元の「お弁当事情」…「美味しければいい! 隙間を埋めさえすればいい!」(そしてピーマンが苦手)
★鈴木が熱く語る「私たちのマルキュー(渋谷109)考」(いつか特集したい)
★育児に家事に仕事に…しかも綺麗に! そんな女性は一体どんなスケジュールなのか? 果たして本当に存在するのか? そもそも目指すべきなのか?
★「女性」の社会的チャンスは増えたけど、それって役割がどんどん増えただけかも…一日はみんな24時間、何かを諦めないと全てこなせない、何を諦めるのか…? 秋元「ニコニコする時間」衝撃のボヤき!
★新米ママが抱える、ママ以前以後の分断と大転換…「こんがらがった」「不安定」な気持ちを救ってくれる、という嬉しいおたより!
★「良妻賢母」とはいかない現代、「社会における役割」が激変していく女性のこれからを、「言葉」にして発信(が、二人の使命かもしれません)
★「彼氏ほしい」「結婚しないと」は、自然の欲望なのか? それとも「社会」に思わされてるだけなのか? 「今のままで人生楽しい!」って思うことに、なぜ「不安」がつきまとうのか?
★現代女性における「結婚とは何か?」を、人生経験豊富な(笑)二人が、明るく楽しくとことんゆっくり(脱線しながら)考える番組です。
★母親である二人が思う「家庭」にまつわる「制度」と「文化」、そして「日本の住環境」問題。「家庭」に「恋愛」のスペースは無いのか? やっぱり「不倫」は「文化」!?
★二人が恐る恐る推察する…テクノロジーの発達が大きな影響を与えている「イマドキのマッチング恋愛」。SNSの自分が「リアルな自分」で、普段の自分は「裏方」ということなの!?
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