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★母親(子供にとっては、おばあちゃん)が
近くに「いるいない」で、
子育てにおいては「大きな格差」が生まれる現実。
それ、夫の存在より重要!
★日本において「ナニー」なんて、非現実的
住み込み可能な豪邸じゃあるまいし。
だからといって、
ベビーシッターもレギュラーでは高くて雇えない…
★出産育児によって、
女性のキャリアは中断せざるをえない。
やっぱり両立は厳しいのかも…
★日本において、お母さんは「抱えすぎ!」問題。
仕事も家事も子育ても…
おばあちゃんになっても、孫の世話…
★「子育て支援」って、難しい…
お金だけの問題ではない。
★そして、さらなる少子化。
ハナシは、行政の仕組み、今の政治状況にまで広がって、
白熱する二人、談論風発!
(こういうハナシもできるんです)
★皆さんからの忌憚のない感想、意見もお待ちしてます
★シーズン3を同時に見始めた二人の感想
★セックス・アンド・ザ・シティ(SATC)ど直球世代の
二人が語る、その後の「AND JUST LIKE THAT...」
★しかし、
「うん、そうそう!」という共感よりも
「なんかなあ、ちょっとさあ…」とモヤモヤしてる二人…
★登場人物が富裕層、億万長者になりすぎてる問題
もう「私たち」がついていけない…
「SATC」に夢中になったのは、
彼女たちが自ら切り開いた生き方における
「リアリティ」と「ディテール」だったのに!
そこの「センス」が、ちょっとトホホでもキラキラしてたのに!
★いや、世界的に見て、日本が貧乏になってるのか…?
★そして、近年隆盛を極める
「リアリティショー」に勝てないんじゃないか…
★秋元が憤る
キャリーが「黒いブラジャー」透けてる問題
★そして鈴木涼美は「日本のキャリー・ブラッドショー」
★でも、観ちゃうのよ!
「AND JUST LIKE THAT...」
引き続き話していきます。
★皆さんの感想もお待ちしてます。
★某週刊誌から依頼された鈴木の仕事
秋元がまったく知らない
昭和時代に大ベストセラーとなった「ハウツー本」
「性生活の知恵」「HOW TO SEX」が当時果たした役割について。
生殖のためだけじゃない「性」のことを
令和の今はどうやって学べばいいのか?
妄想と実践の違い。本能だけではクリアできない。
★「シューハラ」問題。
秋元がまったくキャッチアップできてなかった
「オヤジ世代のシュークリーム差し入れはハラスメント」
という考え方。
「女性は甘いものが好き」という思い込みで、
糖質の高い、ボリュームのあるナマモノを差し入れされても
扱いに困り、ただ迷惑…なだけ(という主張)。
★「もらって嬉しい」よりも「もらって迷惑」が重視される、
新しい視点、現代の風潮。
★秋元、無事アップデート完了!
★「配信動画にハマった(秋元)」のつづき。
★「タイムレスプロジェクト(タイプロ)」
「ノーノーガールズ」を熱心に視聴していた鈴木
「タイプロ」は世代的に「がっつり息子」…
秋元「親目線で見るの??」
★しかし授乳中に最適なのは、
コンテンツを選ばなくていい、
スイッチひとつで見ることのできる「地上波」
(ワイドショー)
頭を使わずに見れるのが(良い意味で?)「フジテレビ」…
秋元「目指すべき道はそこなのかもしれない…」
鈴木「地上波は流れていることで、隔絶されたラブホテルに一人でいても、
世界とつながっている気持ちにさせる」
★秋元「配信動画の自由度と刺激に、コンプラ遵守の地上波は勝てるのか…」
鈴木「24時間垂れ流しにも大きな意味と未来がある、スキップできないから
CMも見ちゃう、それは共通の思い出になる可能性がある」
★Instagramからのメッセージ紹介!
存続の危機にある「人形焼プロジェクト」に朗報!
(「人形焼」の種類が尽きてきたため…)
兵庫県出身の方から!
兵庫県姫路市に本社がある「御座候」(ござそうろう)
(人形焼より一回り大きい「回転焼」)
★バラエティに富んだ鈴木のお友だち
~結婚して鹿児島に移住した元グラビアアイドルの友だち
~アフリカ研究のためセネガルに移住して
パリでギニア人と結婚し
アフリカンバンドで中原中也をフランス語で歌う友だち
★「うわー!!」って叫びたくなる瞬間があると告白した(!!)
秋元が苦悩する「ストレス発散」の方法
★鈴木は育児の合間に、
かつて親しんだマンガや昔のドラマを観るという
「意味のない時間」を過ごすことで発散。
★「趣味がない」秋元。
毎日、会社と家の往復。週末は娘のフォロー。
しかし娘の成長とともに訪れる「一人の時間」
何したらいいかわからない…
(*なんか危険な香りがする)
★そして「配信動画にハマった」秋元。
しかも「愛のハイエナ」からの「ホスト」からの
まんまと「軍神」に沼った…(!!)
(*危険!)
★ホストクラブに行ったことがない秋元
めちゃくちゃ新鮮、そしてどんどん勉強しちゃってる(!!)
「どうしたら軍神に会えるんだろう…」とまで
(*興味津々すぎてこわい)
★秋元娘は「SDGs」に理解を深める世代。
そしてボランティアやチャリティーは、
遠く離れた国へ向けてではなく、身近な問題に。
★「読み聞かせ」の重要性。
鈴木涼美推薦絵本
「バムとケロ」シリーズ
「おやすみなさいフランシス」
「14ひきのシリーズ」
★「ウォーリー」をひたすら探していた
秋元優里推薦絵本
「ペネロペ」(*ペネロペ・クルスではない)
★「ナルニア国物語」「はてしない物語」を読まされすぎて、
その世界観(ファンタジー)は「私の生活の参考にならない」と反抗した鈴木
★昆虫、恐竜といった「図鑑」が大好きで
白亜紀、デボン紀に思いを馳せ「三葉虫最高!」と叫んでいた
意外な秋元の情熱。
★イギリスの小学校時代の話(*二人は同級生)
テンション上がる「ヒストリー」(*教科名)の時間
★特に好きなのは「ヘンリー8世」(チューダー朝からスチュアート朝)
※この録音時も、テンション爆上がりだった二人
★日本の歴史教育のように、
生真面目に古代史からやらない、年号もしっかり覚えない。
秋元「やっぱ、人なのよ」!
イギリスはピンポイントで「人物」にフィーチャーした授業
★秋元娘がハマる「VTuber」(ReGLOSS リグロス)
鈴木叔母がハマる「THE ALFEE」
★古希を迎えて、さらに元気なTHE ALFEEを見習いたい
大人になってから「アル中」(アルフィーファンの通称)になる人多い
★今やファングッズの主流である「アクスタ」
「ねーきいてよ」二人で作ってみるか…
★「仕事、結婚、出産で友人関係が変化していくこと」に
戸惑いと不安を感じる方からの「おたより」
★鈴木「そりゃ、変わる変わる!」
独身女性同士の絆、気軽に飲みに、温泉に海外に…
ママになると、そうはいかない
★「人見知り」の秋元は、友人関係も少人数派
でもママになって「ママ友」が増えた
★自然に「ママ友」は増えていく
生活圏内で仲良くなり、地域の情報交換も
★ここから(いい意味で)脱線…
鈴木が体験した「こども食堂」のこと
都心の「こども食堂」はモデル事務所が運営していた。
★秋元娘(11歳)も「こども食堂」の運営に興味を。
イマドキの子たちは「ボランティア」や「支援活動」に積極的
★「ねーきいてよ」も「なにかできたらいいね」
学習支援、絵本の読み聞かせ…作家とアナで音読??
★「おたより」に戻って…
鈴木「友人関係はステージ変われば変わるもの
新たなママ友とは大事な情報交換できるし
子育ての愚痴も言い合える」
秋元「かつての友人と疎遠になりがちだけど、会えば
普通に戻れる…私たちだって何十年ぶり!」
(*何十年ぶりに会っても、即戻って録音してました)
★「自分で決めた学校」に通い始めてから
自分の人生が始まった、という鈴木。
★「帰国子女枠」をフル活用してきた秋元。
★「教育」って、一定の年齢までは
親が決めることになる。小学校、中学校、高校選びは
悩ましい…
★そして「育ちの良さ」って、なんだろう?
教育なのか? しつけなのか? それとも…
★フルタイムで働く二児のママから
「人形焼」についてのおたより
★浅草仲見世の「#木村屋本店」
日本橋人形町の「#重盛永信堂」
★「人形焼」をオフィシャルお菓子にしていた
「ねーきいてよ!」だが、紹介できるお店が
尽きかけていた…ゆえに、嬉しいおたより!
★「和菓子」にも手を広げることに…
「#文泉堂本舗」の「君牡丹」「黒牡丹」
★二人が思う「日本の教育」
鈴木「できる子もできない子もアンハッピーな、
どの科目も全員一緒!な全体主義教育って…どうなんだろ?」
秋元「正解が必ずある前提の教育なんだよね…」
★早くも我が子の教育に悩む、鈴木ママ。
小学校受験? 中学受験? 移住&留学?
しかし、とんでもない教育費がかかる現在…
そして「専業主婦」じゃないと厳しいかも…?
★そんな鈴木の推薦図書「二月の勝者-絶対合格の教室-」
★とはいえ、そんな「日本の教育」の戦場(?)で、
二人は「結果」を出してきたのも事実。
秋元「帰国子女だったから英語はできた」
鈴木「高2まで受験勉強せず、それまでギャルだったのでパラパラに勤しんでた。
でも、わりと勉強はできた。なぜなら本を読んでいたから。」
★ロンドンでともに学んだ幼馴染が自由に語る「教育と勉強」!
ちょっと特殊で不思議だけど、なんかためになる気がするから「ねーきいてよ!」
★引き続き、教育に悩む皆さん、メッセージ大募集!
★鈴木が日々実感する
「子どもって、すごい体力あるよね…」
この先、その体力についていけるかという不安…
★秋元自身は「スポーツ超嫌い」なのに、
子どもは「スポーツ大好きなバスケ少女」に。
★なぜ「スポーツ超嫌い」になったか、
それは「跳び箱」!
小学校時代(日本)できなかったことがトラウマに…
★二人が過ごしたロンドンは「みんな運動音痴」レベル!
という驚愕の真相…
秋元「できないことが目立たない」「水泳も適当」
鈴木「そもそもちゃんとやらない。できる子しかやらない」
誰も跳び箱なんて飛べない…。すごい気楽な体育!
★日本では重要視される「苦手なことを克服する」教育って、どうなんだろうか?
皆さんの「体育にまつわるエピソード」大募集!
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