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★三浦瑠麗さんいなくなった途端、急に話題が一変する二人★秋元の自論「男性アナウンサーにイケメンはいらない…」「安住(紳一郎)さんが理想」鈴木「安住さんはイケメンだよ!」★今後、秋元の「イケメン基準」を精査する必要がある…★スタッフ「伊藤(利尋)アナもイケメンだよ」鈴木「伊藤さんはおもしろおじさんだよ」秋元「おもしろおじさんだよ」★中年男性のイケメンとは、結局「痩せてて清潔感がある」ってこと★女性アナは美しくないといけない、男性は実力があればいいというのは不均衡、男性だって見た目で消費していい。★女の方が男を見る目は多角的! お金持ちや才能に惚れる、好きと尊敬が近いところにある、ブサイクにも優しい。男の方がブスに厳しい!★皆さんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしてます。
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人。新婚、離婚、再婚が揃いました…(拡散希望!)
★社会問題とかも熱く話してきたけど(※アーカイブ聴いてください)今回の三浦さんの希望は、割と総合的包括的な「恋愛系ネタ」だった! 「もー! 早くいってよ!」
★男を甘やかした先にあるものは? 男が求めるのは、結局母性なのか?
男の勘違い、男の無頓着、横柄さ、横暴ぶりにもう懲り懲りな三人…
★三浦が男性に望んでいた「焚き火」を囲む時間、そこで話すことの重大さ。
★もう「女同士」が一番楽しいってことに、気付いちゃった鈴木
★さらに聞きたい…「男はチンチラだと思えばいい」(酔った時の三浦の口癖)
★三浦が研究してきた「男はなんでお家のご飯を残すのか問題」
★残さずいただき、感謝も伝える
「家が厳しかった」派の秋元夫。
★ねーきいてよ!推薦図書
三浦瑠麗
『ひとりになること』(KADOKAWA)
『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、新婚、離婚、再婚が揃いました…(拡散希望!)
★かつて報道の最前線で「戦ってきた」「女性(オンナ)」が揃いました…社会において「求められし女性側の発言」をこなしてきた三人
★しかし、今回の三浦さんの希望は「ガチな恋愛相談」だった! 「もー! 早くいってよ!」
★愛情深く、男に尽くし、とことん甘やかす三浦…もしかして男をダメにする、堕落させるタイプ!?
★「男はチンチラだと思えばいい」(酔った時の三浦の口癖)
★恋愛相談になったら、興味津々な秋元(すぐ顔に出る)
★「女が男を育てるって、なんでそうなるんだろう?育ってからきてほしい!」秋元と鈴木
★ねーきいてよ!推薦図書
三浦瑠麗
『ひとりになること』(KADOKAWA)
『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、新婚、離婚、再婚が揃いました…(コタツ記事にしてよ!)
★かつていくつかの番組で共演していた、三浦と秋元
★三浦が感じていた「テレビ局員特有の正義感ではない正義感が強い(良い意味で)秋元キャスター」
★密かに共鳴し合っていた三浦と秋元、あの時、聞きたかったこと。
★テレビの政治部という男性社会に「置かれた女性」という立場と役割
★「獲物を狙う男たち」テレビの政治部の正義、その使命、その内情…
★「報道に向いてなかった二人」に対する、三浦の考察。
★たびたび話題になる「シューハラ」(シュークリームハラスメント)と既存組織の体質
★シュークリームを食べたい人もいる! シューハラには過剰反応する秋元
★顔に出ちゃう(特に横顔)キャスターだった秋元…
★ねーきいてよ!推薦図書三浦瑠麗『ひとりになること』(KADOKAWA)『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、新婚、離婚、再婚が揃いました…(コタツ記事になるといいな)
★三人は、娘のいる母であり、そもそも娘であり…それぞれの「母親観」とは?
★秋元家の掟「何があろうともママに嘘はついちゃダメ」
★母として、人として、正論を述べる時、自分自身を(過去も含めて)どこまで娘にさらけ出すか…
★「母親が恋愛するということ」
秋元の再婚。娘に何を話したか、どう話したか。
★娘と二人で暮らす三浦
「すべて話す、相談する」「自伝的作品も、出版前に内容をしっかり話した」という、バディ感強めの母娘
★気高く美しく、そして賢い「思春期の娘」(という「人種」)当然ながら実経験は積んでいないが、切れ味は鋭い…三浦と娘の関係性
★秋元「母親は完璧な存在…でも人間なんだあと、別の一面を知った瞬間」(具体的なことは覚えてない、いかにも秋元らしい…)
★鈴木が記憶している、ロンドン時代の運動会、秋元母の大転倒と怪我(秋元は覚えてない、いかにも秋元らしい)
★違うタイプと思っていたのに、「もしかして母と似てるかも…」と、歳を重ねて思い始めた三浦
★ねーきいてよ!推薦図書
三浦瑠麗
『ひとりになること』(KADOKAWA)
『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、
新婚、離婚、再婚が揃いました…
(コタツ記事希望)
★三浦瑠麗さんは
「ひとりになること」を上梓。
(熟読している秋元は、モヤモヤしている不安が
言語化されていて「沁みる」とのこと)
(必読の著、角川新書から!)
★三人が語る「恋愛と結婚」
「結婚とは何か」「恋愛の終わりとは」
★愛に律儀で慈悲深い人生、
愛に期待せずフライパンで殴られる人生
★そして娘を持つ三人、
自らを振り返って思う、娘に対する期待と不安
★新卒でマスコミに入社した二人が考える「仕事とは?」「仕事のやりがいとは?」
★そもそも大学生活より優先される「就活」って、どうなんだろう…。
★素晴らしい講義がたくさんあるのに、学ぶことが疎かになる「大学生の実態」(二人も耳が痛い)
★さらに言うなら…鈴木「みんな一緒のカリキュラムに忠実な学校授業ってどうなの?(ある教科に特化して出来の良い子、他の分野で長じた子のやる気が削がれる)」秋元「すべては受験に向かう勉強ってどうなの?」
★過熱する中学受験、親の意志が未来を左右するお受験(小学校受験)、高校無償化の是非、良い教育にはお金がかかるという風潮…「教育」に関して、二人があーだこーだトーク
★(二人の人生経験踏まえて)もっと多様性のある、様々な価値観に触れる教育が必要(二人が言うと、説得力ありますね←スタッフの感想)
★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
★報道の最前線にいた二人。「向いてなかった…」とはいえ、数々の現場を経験しているので、エピソード多し。
(スタッフ注:今後も時折振り返ってもらいます)
★秋元娘は、スポーツも好きだが、実はAIやロボットに興味津々な「リケジョ」(理系女子)! 愛読誌は「ニュートン」!
★具体的な将来の夢はなかった二人…鈴木にいたっては、ドラマ「きみはペット」(2003)の小雪さん演じる新聞記者役に感化されたそうで…
★ビビッときた「社名」の会社に就活していた鈴木。もしかしたらリカちゃんを作っていたかもしれない(リカちゃんが好きだからという理由で、タカラトミーを受けた)
★いろいろあって、今ここにいる二人
★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
★報道の最前線にいた二人。
東日本大震災の時、現地取材を通して痛感した「何を伝えるべきか?」
一人の人間として、報道人として、その葛藤
★ネットの情報とマスコミが伝える情報が混在、錯綜する現在。「事実」の定義と「伝えること」の難しさ
★ドラマ「エルピス」(2022)に共感した秋元。
★新聞記者を辞して作家となった鈴木の自己分析、二人が実感した「報道の最前線で求められる瞬発力と反射神経」
★二人が悟った「私たちは報道に向いてなかった…」だからこそ「ねーきいてよ」という、新たな場所で新たな発信を!
★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
★都市伝説、陰謀論にどハマりしているという秋元。一番好きなジャンルは「宇宙」「地球外生命体」
★「宇宙って都市伝説じゃないよ…」と冷静な鈴木。
★「宇宙人はいる!」と主張する秋元。ピラミッドの地下とか南米のミイラとか「土偶は宇宙人!」と過去イチ熱弁が止まらない。
★鈴木「河童のミイラは?」
秋元「河童はちょっとちがう…」
★「宇宙人」をからめた「古代史」に激アツな秋元。ストーンヘンジの真実とは? ナスカの地上絵の目的は? 世界中の巨石はどうやって運んだのか? 謎を解明するのは「古代への情熱」ユリーマンかもしれない。
★「クレイジージャーニー」大好きな秋元。「丸山ゴンザレスさん来てほしー」鈴木「ゴンザレスさんは宇宙じゃないよ!」
★「私はやっぱり河童とかがいいなあ…」と鈴木
★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
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