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★「らしさ」は自由。近年の傾向は、子どもの好みを最大限尊重。しかし、親の好みも反映したい胸の内。★二人が語る「子ども時代」の「好み」の歴史、そしてファッションの変遷★ロンドン時代に「ギャル」に目覚めた涼美(それまではボーイッシュ)漫画「ご近所物語」「ナイスバディ子」がきっかけ。★お母さんから雑誌「MCシスター」を買い与えられた優里は、親の好みに従う、ファッションに興味薄な娘(トラッド寄り)だったが、女性R&Bユニット「DOUBLE」きっかけでダンス系に。★母、自分、娘と、二人それぞれ三世代にわたるファッション史を紐解くのは興味深い★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★「シール」に夢中な二人ロンドンでの小学生時代に戻って、せっせとシール交換するママ二人★ところが、時期同じくして、今「シール」はリバイバルブームで過熱中、品切れ続きでニュースになるほど…★ポッドキャストの録音であることを(おそらく)忘れて、シールについての今昔あれこれを熱心に話す二人をお聴きください。★幼い頃の思い出と、お互い女の子を育ててみて思う、「おんなのこ」「おとこのこ」が好きなものって、ジェンダー的に、決めつけてはいけない時代になったけど、本能的に好き嫌いはあるよね…★「おとこのこ」は「動くもの」(クルマ、電車)が、やっぱり好き。★親の理想と子どもの現実、そして世の中の価値観…子育ては面白いけど、考えさせられることが多い。皆さんはどうでしょう?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★インスタを始めて、フォロワーの属性からリアルな現在地(男性からの圧倒的支持)を知ることになった秋元
★「ファン」の皆さんあってこそ! だからこそしっかり届けたい…さて、どうしたらいいのか?
★ファッション領域は飽和しているが、“秋元優里=40代で活躍する女性”という視点には語る価値がある!
★また、キラキラした発信とは別に、もっと現実を見せるインスタが女性ファンの獲得につながる?
★これからの秋元自身の発信を秋元・涼美が考える
★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。
★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★「局アナ」という意識から、「需要と供給」を踏まえて「自らの在り方」を模索しなくてはならない岐路に、今立っている秋元★「局アナ」は、自分を出さない仕事、しかも報道、ニュースの邪魔にならないように…という美徳★インスタを始めて、フォロワーの属性からリアルな現在地(男性からの圧倒的支持)を知ることになった秋元★「ファン」の皆さんあってこそ! だからこそしっかり届けたい…さて、どうしたらいいのか? どんな「キャラ」を目指すべき??★「作家、鈴木涼美」の場合。男性誌媒体から徐々に女性誌媒体へ、読者(ファン)層の変遷。今では熱心な女性ファン多め★鈴木が解説する「こわいこわくない論」「日本人男性が求める理想の女性」★実は、まったく演じることができない女、秋元優里。ずっと自分! キャラ乗せ無しの無添加人生。★鈴木の教え「女性のファンが多い方が、お金になる…」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★秋元・涼美のママになってからのクリスマスの過ごし方
★秋元家の子供はサンタクロースの存在を知ってしまった
★子供はサンタクロースに会いたいという気持ちから色んな仕掛けや筆跡を見抜く
★秋元自身もまた子供の頃にサンタクロースがいるのか、両親を試した過去があり、子は親の鏡である
★涼美はサンタクロースを見たことがあり、今でももちろん信じている
★サンタクロースの存在については現実を知っている秋元と、幾つになっても存在を信じ続ける涼美
★どうやって子供にサンタクロースを信じさせ、一緒にクリスマスを過ごしたら良いのか
★自分が欲しいプレゼントは両親に言わずに、サンタクロースに思いを願うだけで届くのか
★ママになってからのクリスマスの過ごし方は色々と考えさせられることが多い、クリスマスならではの悩み事
★それでもやっぱりサンタクロースは来て欲しいと願う2人
★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。
★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★ロンドン時代(小学生)に流行った「シール集め」がリバイバルブーム★ブーム前から、実はひそかにコツコツ集めていた秋元…ひとりで夜な夜なシール帳★「ステッカー」ではない、あくまで「シール」!(ボンボンドロップシール)★「人気キャラの良さげなシール」はまったく売って無い(キディランド、100均等)という枯渇状況らしい(秋元調べ)。人によっては地方にまで手を伸ばすほどに★奇しくも、鈴木ベビーもシールにどハマり中、家中シール★レア度によって「シールレート」があり、レートによって交換枚数が違う★「シール帳」からの、やっぱりスケジュールもスマホより「手帳」がいいんだよなあ…という「紙派」の二人。★でも、子育て関係の行政書類は、もう「紙」じゃなくていいんだよなあ…★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★鈴木はポッドキャスト収録の前後にお台場で買い物するのがルーティーン
★ナオキマンの番組からオファーがあった鈴木、熱烈なファンである秋元のテンション爆上がり(「さっきも見てた」レベル)
★「YouTube、なに観てる?」問題。一度ハマると沼るのがYouTube
★「なんの知性も使わないもの」を観る鈴木…
★ゲーム実況を観る、秋元娘。「ゲーム実況」の面白さをいまいち理解できない二人。
★VTuberも観る、秋元娘。「VTuber」のことをさっぱり理解できない二人。
★「中身」や「情報のある無し」を気にする二人…しかし、もうそういう時代ではないのかもしれない。
★鈴木のベイビーは、ネオデジタルネイティブ。スマホ、インターネットが当たり前…さて、これからどうなるか?
★ジェネレーションギャップなんてもんじゃない異次元の格差。考え方、楽しみ方も異次元!
★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。
★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★女性の可能性は格段に上がった。しかし、まだまだ社会は「男性のルール」★そこで「限界」を感じて、「昔は良かった…」と振り返って思うのも、なんか違う(モヤモヤ)★ワンチャン、ゲストに高市早苗首相とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに小野田紀美大臣とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに小池百合子都知事とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに鈴木貴子自民党広報本部長とか、ないのかな(涼美と対談したことあり)★組織の中で女性が社長になったら何が変わる?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★徐々に「報道番組」に移行しようと思っているスタッフ。「この二人なら、なんか出来るかもしれない」★かつて報道に身を置いていた二人が思う「高市早苗総理」★リベラルとか保守とか右派とか左派とか憲法改正とかタカ派とか、そんな言葉が飛び交います。★SNSで多くの情報に触れることができる今、問われる「テレビ局の在り方」、その使命とは?★いったい何が正しいのか。何をもって判断するべきか。★皆さんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしてます。
★今どきの「イケメン」とは?(※ルッキズム無視して、自由に喋ります)★男は「顔の良し悪し」ではなく、女は「才能」「運動神経」「体格」にときめく(という世代の二人)。それは狩猟時代の名残りなのか?(※どんだけ遡るんだよ…という話)★今どきの男子は、ルッキズムにとらわれすぎなのではないか? 「眉毛を整えてるのもイヤ…」という秋元。★鈴木「最近の美容院では、憧れの人の写真ではなく、加工された自分のビジュアルを持参してくるらしい…加工に合わせていく時代、加工上等」★秋元のインスタは、NO加工のストロングスタイル、オールドスクール★数の論理でいうなら、圧倒的なSNSの方が「真実」かもしれない…★男性の「熟女好き」にまつわる考察。背景にあるテレビ界の事情…★皆さんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしてます。
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