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RADIO展は、RightDesignInc.が発信する、今注目するべき展示をクリエイティブな視点から深堀していくポッドキャストです。グラフィックや空間のデザインを専門としているパーソナリティーが展示に行って、実際に見たこと感じたことをお届けします。お届けするのは、グラフィックデザイナーの武井と、空間デザイナーの石坂です。このポッドキャストを面白いと思っていただけたら、是非ともSpotifyや... more
FAQs about RADIO展:How many episodes does RADIO展 have?The podcast currently has 69 episodes available.
January 21, 2025#009 | ポケモン x 工芸展 - 美とわざの大発見- (前編)ポケモンと工芸 / 麻布台ヒルズ / 神谷町駅→麻布台ヒルズ駅? / 森ビルの理念と30年構想 / 都市づくりとしての文化とアート / トーマス・ヘザウィック / スタバのコーヒー / 都市の再開発 / エリアマネージメント / 好きなポケモンはカビゴン / ポケモンど真ん中世代 / 赤と緑 / ポケモンは子供のものだと思ってた幼少期 / ポケモンはコミュニケーションツール / 通信ケーブルは革命 / すばやさが最重要 / ふしぎなアメ / 色んな楽しみ方 / ポリゴンショック / メディアミックの先駆け/ ポケモンの絵本 / 医学とポケモン / ポケモンはなぜこんなにも世界で人気なのか? / 動物という馴染み / 世界のIPコンテンツ / パリポリくん? / FAMDOM / スーパーボウルのCM / 女性ファンをしっかり取り込んだポケモン / 女子から女性まで一緒に成長できるコンテンツが最大の魅力 / ポケモンいえるかな?...more46minPlay
January 16, 2025#008 | 音を視る 時を聴く 坂本龍一 (後編)霧の京丹波 / 霧のゾーン / 脳の混乱 / 胎児 / 「LIFE」五感を刺激する / Water State / 音と光 / 反射、実像と虚像 / 全艶の床素材 / 空間を凌駕するために / 音の反響、光の反響 / 様々な複雑で難解な体験 / 分からなくていいんじゃないか / 分からない=思考の余地がある / 哲学講義 / 大森荘蔵と坂本龍一 / イメージは頭蓋骨の中にあるのか? / 音楽において楽譜=音を視ること / 音は頭の中で鳴ってるのか、外で鳴ってるのか / イメージは目の前にあるか、目の奥にあるか / 音においての哲学 / 子どもの反応 / Async / 非同期な音の探求 / 自然への回帰 / 無理矢理見出してきた規則性 / 音の紋様の違い / 音楽と音 / デジタルガレージ / 音楽とテクノロジー / 映像に合わせ演奏する不自由さ / 時間は脳が作りだすイリュージョンだ...more37minPlay
January 12, 2025#007 | 音を視る 時を聴く 坂本龍一 (前編)音を視る 時を聴く / 大行列のできる人気の展示 / 展示の概要 / 音を立体的に設置すること / 東京都現代美術館 / 可動性のある什器のデザイン / 長坂常 / 空間の演出 / 可変性のある展示スペース / 海外のお客さんからも大人気 / 美術館は観光スポット / 大英博物館 / 国の象徴とトレンド / 坂本龍一さんとの出会い / 戦場のメリークリスマス / リゲインのCM、energy flow / 歌のない曲が異例のヒット / スケボーキング feat.坂本美雨 / 美雨の由来はミュータント / 久石麻衣 / You the Rock / 電磁波を可視化、可聴化 / 作品の発表で完成ではない / 芸術は長く、人生は短し / もの凄い相関図 / 繋がりとコラボレーション...more29minPlay
January 05, 2025#006 | まるで、花のような 武田鉄平 (後編)オランダ視察で見た絵画との違い / 実物の衝撃 / MAHO KUBOTA GALLERY / シンプルなギャラリー空間 / 床の段差 / 武田さんの生い立ち / 絵画を描くことを芸術化したい / Painting of Painting / ルーツとアウトプット / 作画プロセス / 限定版の画集 / 深澤直人さんの装丁デザイン / 画集のデザインこだわり / 作品の画角をそのまま画集に / 松林図屏風の影響 / 長谷川等伯の生い立ち / 詣でるべき作品 / 今後の作品たち / 娘に捧げる一輪の花 / ギャラリーのコンセプト...more29minPlay
January 05, 2025#005 | まるで、花のような 武田鉄平 (前編)展示を知ったきっかけはKV / 展示の概要 / 「描くことを描く」とは / 5年ぶりの個展の開催 / MAHO KUBOTA GALLERY / 神宮前エリア / 反り立つ階段を上がった先に / 絵画のアウラ / 10年間未発表だった作品たち / もはや哲学の領域 / 壮大な誤認と前振りから実際に見てみると / 人の認知 / モネ、リヒター、武田鉄平さん / 見えてるものが見えていなかった / 写真と実物の絵画を見た時の圧倒的な違い / ゴッホのひまわりの衝撃 / オリジナルだからこそのアウラ ...more32minPlay
January 04, 2025#004 | Terence Conran:Making Modern Britain (後編)カタログの展示の仕方 / 今では当たり前の商法の基礎 / マーチャンダイズディスプレイ / テレンス・コンランの言葉 / 観察眼 / 幼少期のテレンス / 「今日の成果は?」 / 身近な影響 / CONOPOLY / 生涯成し遂げたこと / デザインの力と可能性 / デザインミュージアム / 子供たちへの教育 / ブルゴーニュ産のワインとアンチョビ缶とiPhone4s / 日常の豊かさ / 偏愛 / ビバンダム / レストランの総合プロディース / イギリスの食文化 / 食に対する世界観の提示 / 買う側の理屈じゃなく使う側の理屈 / みんなある意味デザイナーである...more41minPlay
January 03, 2025#003 | Terence Conran : Making Modern Britain (前編)東京駅周辺の今 / 展示の概要 / Plain, Simple, Useful / Central Saint Martins / ロンドンデザインミュージアム / "Sir"の存在 / テレンス・コンランの人物像 / テキスタイルデザイン / コーンチェア / 今回の展示の章 / 東京ステーションギャラリー / 螺旋階段の赤レンガ / Wish List / 東京駅 日常の喧騒との乖離 / 日本建築界の父、辰野金吾...more29minPlay
January 01, 2025#002 | DESIGNTIDE TOKYO (後編)DESIGNTIDE TOKYO / Nature or Nurture / 素材の本質とはなにか / 海によって変わる流木の形 / アイデンティティについて考える / 初見で目を引く作品 / 作品は自己紹介 / 人の潜在的にある二面性 / 作品と対峙した後に残る自問自答 / 本の記憶 / 嗅覚によって想いを巡らす / 作品を通して現れる原体験 / UNLIMITED APPLIANCE / 固定概念を覆す扇風機 / 見せる空気清浄機 / 形状の適切さ / モノの見方 / 思考のトレード ...more28minPlay
December 31, 2024#001 | DESIGNTIDE TOKYO (前編)今回のRADIO『展』/ 12年ぶりに開催したDESIGNTIDE TOKYOとは / テーマは「思考をトレードする場」 / 会場の装飾は不燃布!? / 国内外の32組によるデザイナー・アーティストの作品展示 / 六本木から日本橋 / 若手建築家の登竜門 / 子供達も楽しむ空間 / 素材の本質とはなにか ...more28minPlay
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