00 Intro
P 8
あわただしい 분주하다, 어수선하다
過(す)ぎていく 지나가다
時(とき)の波(なみ) 시간의 파도
ふと 문득
波(なみ)に足元(あしもと)をすくわれる 파도가 발을 걸어오다
すくう 떠내다, 급히 올리다, 딴죽 걸다
波(なみ)が足元(あしもと)をすくう 파도가 발을 걸다
すくわれる 누가 발을 걸다
忙しい時間の中で、自分自身を忘れてしまったり、本来(ほんらい)の姿(すがた)ではなくなってしまうとき
必(かなら)ず 반드시
ひもとく 책을 펴서 읽다
昔の書(か)き物(もの)は紐(ひも)で結(むす)んであった
紐(ひも)を解(と)く=開(ひら)いてみる=本を読む
困(こま)ったときとか、自分(じぶん)を見失(みうしな)ったときとか
描(えが)く、描(えが)かれる
ごく 극히
湖(みずうみ) 호수
波紋(はもん) 파문
幾重(いくえ) 몇 겹
満(み)ちる 차다, 그득 차다
心(こころ)が潤(うるお)っていく
潤(うるお)う 풍부해지다, 윤택해지다
余裕(よゆう)が生(う)まれる
劇的(げきてき)ではない
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せかいにひとつだけの本
朗読(ろうどく)は私(わたくし)木村多江(きむらたえ)がお送(おく)りします。
お+ます形+します
お+ます形+いたします
送る、お送りする、お送りいたする