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青春と名のつく歌にはいい歌が多いですね。
自身の青春時代が過ぎてから
気づくあの頃の青春讃歌の良さ!
そんな発見も多いと思います。
今回、特にお話ししたいのが
いずみたくさんのこと。
そして日テレ系の青春ドラマのはなし。
懐かしんでもらえたり
一度見てみようかな?というきっかけに
なったら嬉しいです。
学び直しのためにもっか大学に通っている
亘崇嗣さん。
もっとも、人生で大切なことは
すでにしっかり学びましたよ
そんなところが
自然な笑顔や振る舞いにでる人です。
亘さんが世界にいるアミーゴたちから
受けた“学び”を今回も紹介してくれます。
年齢の離れた人の視点は
時にはっとさせられるものです。
サッカーは90分もあって、長すぎる!?
中山淳さんはそんな話を学生さんから
聞いてびっくりしたそうです。
たしかに60分短縮ルール化は
国際的な評議会でも
すでに話し合われているとか。
シームレスに近い競技ゆえの課題、悩み、
ルール改正は必要か?
そんな話をしています。
なかなか次の収録ができなくて
公開をためらって、ためらって
お蔵にはいっていた
金子達仁さんの旅シリーズ。
今回のお題は
『記録はあっさり更新される』です。
多くは紹介しないでおきます。
お楽しみくださいませ。
昭和野球漫画の歴史から『スポ根』もの
名作『巨人の星』を取り上げてトークします。
当時はどの少年雑誌にも野球漫画が
掲載されていましたが
その中でも柔らかい線から劇画タッチに
変わって描かれ、
魔球と多くの流行も生んだ話題作でした。
おなじみの矢野透さんが背景なども紹介してくれます。
いわゆる開幕直前レポートではなく
この回はユーロから五輪に向かうくらいの
タイミングでの大雑把な支度について、
クラブはどんなことをしているか?
準備のための準備、そして
今季の準備の背景には何があるのか?
といったお題で
粕谷秀樹さんに伺っています。
優勝したアルゼンチンを中心に伺った前回。
今回は準優勝のコロンビアなど
印象的なパフォーマンスをみせたチームや
サイクルの中で大きな成長が見込まれる部分、
そして南米の中で起こっている変化などを
亘さんに伺っています。
「勝てる人って限られますね」という
コメントが印象的でした。
前回はイングランドを中心に伺いましたので
今回はユーロで生まれた記録や興味深い数字を
拾いながら、ここから探れる傾向はなんだろう?
なんてアプローチで
再び粕谷さんにお話を伺っています。
アルゼンチンのメディアにとっては
このところは目が眩むような周回数で
チャンピオンという話題が巡っています。
代表チームは、アルゼンチンの人々を泣かせ、叫ばせ、楽しませてくれる。
そんなトーンの報道も目立ちます。
今回は、キャプテンがベンチで涙を流し、
ディ・マリアの最後の瞬間にタイトルを獲得
いくつかのスキャンダルも交えて
非現実的と思えるほど完璧だったといえそうです。
亘さんはどう見ていたのかを
伺いました。
ベルリンで行われたスペインとの決勝戦
ガレス・サウスゲート監督はこの一戦をもって
代表監督から退任しました。
ユーロ史上初、2大会連続でのランナーアップは
残念だったことでしょう。
今はまだ複雑な思いの中にファンもメディアもいます。
サウスゲート監督の評価はこれからです。
スリーライオンズの監督としての102試合
イングランド男子代表監督としての8年間
みなさんはどう評価しますか?
今回も粕谷さんに伺っています。
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