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まもなく大陸でのトーナメントが終わって
すべての選手が
バカンス、キャンプ、プレシーズンという
新しいサイクルに突入するわけです。
その一方で UEFAのコンペティションに出場する
クラブのフロントや監督は
例年とは異なる準備も始めているはずです。
たとえば
CLは来季からスイス式に変わります。
とりあえずざっくりと紹介します。
新しい時代のフォーマットは
タイパも気にする世代とどう寄り添っていくのでしょう?
ご案内は中山淳さんです。
開催中のコパ・アメリカから一旦離れて
今回は実際に触れて感じた言葉に
いつも興味津々な亘さんに
指導者として伝えたいことをどんな言葉に託すのか?
言葉探しの旅について伺いました。
『マカリステルとウェールズ』なんて話題から。
こういう話は亘さんしかできないでしょうね。
楽しんで頂けたら嬉しいです。
お馴染みの矢野透さんにドラえもんについて
伺っています。
藤子F不二雄先生の他の作品にも触れているのですが
先日『パーマン』でミツ夫役を演じられた
三輪勝恵さんが逝去されました。
すでに
パー子役だった増山江威子さんも
2号だった大竹宏さんも
パーやんの肝付兼太さんも
パー坊の白石冬美さんも
ご逝去されていますので
パーマンはみんな雲の上にいるのですね。
リアルタイムのファンだったのでとても寂しいです。
みなさんのご冥福をお祈りいたします。
こちらも前回の続きで
全体像について亘さんに率直な感想を伺っています。
収録のタイミングはブラジルが
第二戦を戦う直前です。
南米の国の人々は隣の国をどう見ているのか?
今まで出会った多くの方が
つねに個人としての意見、印象、
個性的な目線を持っている印象があります。
亘さんの見方もまたいつもとても興味深くて
そんなところも南米っぽいです。
前回の続きになります。
今回は雑感としてのユーロ。
ピッチ内外の様子につきまして
長く雑誌作りを通して欧州サッカーを見続けている
粕谷さんにお話を伺いました。
みなさんのカフェトークのきっかけに
なれば嬉しいです。
2024コパアメリカでのアルゼンチン代表について
最初の2試合を勝ってGSを突破した時点での
印象を亘さんに伺いました。
例え話が面白いか?
というのは南米ではちょっと
競い合うような要素もあって
亘さんにもやっぱりそういうところが
あるような気がします。
いい感じです。
ユーロ2024でのイングランド
GSは首位で通過しながらとても評判が悪いようです。
もっと強いはずなのに退屈、
つまらないというのがその理由のようです。
プレミア通の粕谷さんはどう見ているのか
チームの評価、サウスゲイト監督の采配の印象などを
聞いてみました。
CMソングっていっぱいあるので
今回はざっくりした歴史の話から
いずれカテゴリーに分けて
また話して見たいテーマです。
知らない人には「なんじゃらほい」な話題でしょうが
知っている人はたっぷり楽しめる話題だと思います。
アーカイバーの鈴木さんとのトークはいつも
ほのぼのとしちゃいます。
スペインに旅立つ前の小澤さんとご一緒した
とりあえず最後の収録でした。
スペイン語の音感は気持ちいいですか?
なんて話から
スタジアムに生まれる一体感の話から
始めました。
2024年の6月に発売になった
育成に関した小澤さんの著書を紹介しながら
子供達の環境を伺っています。
上手に時間を使うとはどういうことか?
正しい手順、順序を経ることの大切さを
考えることは大事ですね。
笑顔がナイスな細江さんと
朝帰りした時に近所の人のリアクションは
昔と変わった?
なんて話から
中継資料作りのアプローチとか
仮眠の悩みとか
ちょっと特殊な僕らの仕事場の
あるあるトークをです。
よろしかったら。
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