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プレミアリーグにとてもあかるい粕谷秀樹さんにお越しいただけました。
心のチームはマンチェスター・ユナイテッド!
テン・ハーグ就任が発表される直前に収録しています。
だからこの続きは来季の開幕前にやりたいです。
まずは何故ユナイテッドファンという話ですが
やっぱりジョージ・ベスト!
そして
サー・アレックス
就任した頃はリヴァプールの時代
そこに現れた花の92年組!
なんて話です。外連味ないです、相変わらず。
他のリーグ観察者から見ると
現在のマンチェスター・シティとリヴァプールはどう見えるのか
伺いました。
曰く
「2チームとも世界最高」(小澤さん)
「個もユニットも高度で、勉強にもなるし楽しめる」(中山さん)
例えば、スペイン視点でみたら、どう対処しますか?と聞いたら
「まともに行かない方法を考えますね」と。
小澤さんはそんな視点で見ています。
カルチョへの愛に溢れるサッカージャーナリストの細江克弥さんに伺います。
2大会連続してイタリア代表がワールドカップ予選で敗退
なんで!?
今も何故の嵐です。
ユーロの優勝はいったい何だったのでしょう?
弱点はどこに?
細江さんも色々な角度から分析なさっているようですが
未だに納得できていないご様子。
アッズーリならぬブルーな気分ですねえ。
今季のラ・リーガはプレミアにどこまで近づけたのか?
それを知る手がかりが2強の状態にあることは
間違いないでしょう。
この2チームにはどんな特徴があり、どう世界にアプローチしているのか
小澤さんに伺いました。
『You’ll Never Walk Alone』が
アンフィールドで歌われるようになった背景をあらためて矢野さんに伺いました。
アヤックス時代にヨハン・クライフは
「このような応援歌を持つクラブは他にはない。ここまでファンと一体化する歌も知らない。
アンフィールドの声がチームの力を後押ししているとコメントしています。
ベスト8が決まった時点で収録した無茶振り企画を
敢えて準々決勝のリターンレグ前に公開します。
小澤さんの読みが正確なのがよくわかります。
さすがだなあ。
もちろん、世界一難しい競技の予想ですから
勝敗の行方は実力通りとは限りません。
だから面白い。
フットボールは
好きなチームが一つあればワイワイ楽しめる娯楽です。
中山さんとラグビーの話題、2回目です。
これは定点観測していこうと思います。
コロナで中止になる試合が多かったので観客数こそこれからですが、
ファンサービスはしっかりと向上中している様子です。
リーグワンになってホスピタリティの部分はどう変化したのでしょうか?
Jリーグと比較をしながらサポーター文化構築への道を模索してみます。
『教えて企画』っていい解説者がいれば済むわけです。
昔から説教する人の条件は1、声、2、節、3、男なのだそうです。
と、いうわけで自信を持ってお届けする小澤さんの解説で今回は
PSG戦でも素晴らしい活躍をみせたレアル・マドリードのモドリッチと
メッシを失った寂しさを少しづつ忘れさせているバルセロナのペドリについて
教えていただきます。
このふたりを見ていたら楽しいですよ。
すでにテストが行われているFIFAバーチャルオフサイドライン(VOL)
この半自動オフサイドシステムについて
FIFAの審判長であるピエルルイジ・コッリーナさんは、
オフサイドをチェックするプロセスは(他の判定に比べて)時間がかかることがあり、
また、オフサイドラインの位置が100パーセント正確ではないので
より速くより正確な答えを提供できる技術を開発したと話しています。
どんなものなのか?
サッカージャーナリストの中山淳さんに伺います。
記念すべき40回目です。
出て下さったみなさん、ありがとう。
聴いて下さった皆さん、感謝しています。
さて、今回は身近なテーマものです。
僕らの国のサッカーに小澤さんは何を感じていますか?と聞いてみたら
「タコツボ化を広げたい」とおっしゃいました。
さらに
「発信する側の努力は足りているか?」
「どうやったらサッカーを見てもらえるか?」
いや、海外のサッカー界のアクションはですね」
なーんてトークをどうぞお楽しみください。
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