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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
January 21, 2026阿蘇山で台湾人客ら乗った遊覧ヘリ墜落、過去に利用した人が「恐怖体験」も―台湾メディア「阿蘇山で台湾人客ら乗った遊覧ヘリ墜落、過去に利用した人が「恐怖体験」も―台湾メディア」 台湾メディアのETtodayは21日、熊本県阿蘇市で遊覧ヘリコプターが墜落した事故で、台湾人2人の安否が分かっていないと報じた。過去に現地でヘリに乗った人が「恐怖体験」を明かしたことも伝えている。報道によると、20日午前、遊覧ヘリ1機の行方が分からなくなった。同日午後4時過ぎには、阿蘇山の火口で激しく損傷した機体が発見された。ヘリには60代の男性操縦士、台湾から観光に来ていた40代の男性と30代の女性が乗っていたが、現在のところ安否は確認されていない。記事はこれまでの情報を基に、「機体はロビンソンR44で、その日は3回目のフライトだった。午前10時52分に離陸し、約10分間、草千里、米塚、阿蘇中岳の火口上空を周遊した後、帰還する予定だった。午前11時4分に乗客のスマートフォンから強い衝撃があったことを知らせる通知があった。その後、運航会社からヘリ1機が帰還しないとの通報があり、航空自衛隊が直ちに捜索・救助活動を開始した」と経緯を説明した。![阿蘇山火口]また、「操縦士は業務経験40年以上のベテランだった。しかし、運航会社は同型のロビンソンR44について、2024年5月に不時着する事態があったことを認めている」とも伝え、専門家の「ロビンソンR44は機体構造が十分に堅固とは言えない。火口周辺では乱気流が発生しやすく、一瞬の不注意でも墜落事故につながりかねない」との見解を紹介した。![資料写真]さらに記事は、23年に同じ阿蘇山の遊覧ヘリに乗ったという台湾人ネットユーザーが「恐怖体験」を明かしたとも伝えている。それによると、同ユーザーがヘリに乗り、離陸して十数秒後に突然冷たい風を感じて振り返ると、機体のドアが開いていた。慌てて操縦士に合図し、着陸するまで機体のドアを手で押さえ続けていた。ヘリは一度着陸し、操縦士が地上スタッフを厳しく叱責。ドアをしっかりと閉めた上で、再び離陸したという。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
January 21, 2026<サッカー>中国が唯一無失点で決勝へ、相手は日本=中国ネット「覚醒した」「抗日だ」「<サッカー>中国が唯一無失点で決勝へ、相手は日本=中国ネット「覚醒した」「抗日だ」」 サウジアラビアで開催中のサッカーのU-23(23歳以下)アジアカップ準決勝で、日本が韓国に、中国がベトナムにそれぞれ勝利し、決勝で対戦することになった。20日に行われた準決勝で韓国と対戦した日本は、前半にコーナーキックのこぼれ球を小泉佳絃が押し込み先制点を挙げた。試合はこのまま終了し、2大会連続の決勝へとコマを進めた。一方、その後に行われた準決勝もう1試合では、中国がベトナムに3-0で完勝。中国はグループリーグを含め5試合を唯一無失点で勝ち上がっている。![]中国は近年、若手の育成に力を入れており、アンダーカテゴリーの代表が好成績を残し始めている。中国のネットユーザーからは「これが本当に中国代表なのか?」「すごい!」「中国が覚醒した」「決めるところを決めていれば6-0もあり得た試合」「人生で初めて、サッカーで中国が決勝に進出したのを見た(涙)」「2002年のワールドカップ(W杯)以降、中国代表のダメっぷりで見なくなった。見ても失望するだけだった。今日は夜ふかしして試合を通して見たが、今でも興奮して寝付けない。これがサッカーの魅力」など歓声が上がった。また、「アントニオ・プチェ監督は本当に神格化されても良い。相手への理解と戦術の組み立て、選手への理解と起用、試合中の交代のタイミング、さらにはピッチ上での支持や審判へのプレッシャーなど、まさに非の打ちどころがない」と監督の手腕をたたえる声も。このほか、決勝に向けては「決勝も頑張れ!」「なんだかこのまま優勝しちゃいそうだ」「予定が変わった。目標は優勝!」「抗日だ」「中国サッカーがようやく台頭してきた。決勝は負けても失うものはない」「1-0で日本に勝ってトロフィーを掲げる」「相手は日本だ。技術でかなわなくても構わないが、勇気を持って戦ってほしい。頑張れ」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
January 20, 2026店内の水槽にサメ、火鍋レストランが物議―中国「店内の水槽にサメ、火鍋レストランが物議―中国」 中国メディアの瀟湘晨報によると、SNS上にこのほど、太原市小店区にある火鍋店が、客の観賞用として店内の水槽でサメを飼育しているとの投稿があった。投稿主は、この火鍋店が適切な資格を有しているのかやサメの飼育環境が基準を満たしているのか疑わしいとして市民サービスホットラインに連絡したという。これについて、店側は、飼育しているのはレモンザメ2匹だとし、関連する証書もあると回答した。SNS上では、投稿主について「本当に暇だね」「言いがかりレベル」「同業者のねたみ?」などのコメントが寄せられた。この店については「許可を受けて飼育しているのなら問題ないと思う」「行ってみたい」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)![]pic.twitter.com/zU3ngli9QH— 中国動画 (@RC00547555) January 20, 2026...more2minPlay
January 20, 2026日本人観光客が落としたiPhone、韓国警察の機転で持ち主の元へ=韓国ネット「スマートな対応」「日本人観光客が落としたiPhone、韓国警察の機転で持ち主の元へ=韓国ネット「スマートな対応」」 2026年1月17日、韓国メディア・JTBCは、韓国を旅行中の日本人観光客が紛失したロック状態のiPhoneを、韓国の警察が「メディカルID」機能を手掛かりに、持ち主のもとへ無事返却したことを報じた。記事によると、今月14日午後3時30分ごろ、タクシー運転手がソウル市内の警察署に乗客の日本人女性観光客が車内に忘れたiPhoneを届けた。端末にはパスコードが設定されており、通常の方法では所有者を特定できない状態だったという。そこで警察は、iPhoneのロック画面からアクセスできる「メディカルID」に着目。登録されていた家族の連絡先を確認し、日本在住の知人に通訳を依頼した上で、iPhoneの持ち主の家族に連絡を取った。しかし、突然の海外からの連絡に家族は当初、詐欺を疑い、通話を拒否しようとした。警察は誤解を解くため、制服姿の警察官とiPhoneを一緒に写した写真を送信し、韓国の警察であることを丁寧に説明した。その後、家族は持ち主が宿泊する韓国のホテルに連絡し、本人に状況を伝達。持ち主は警察署を訪れ、無事にiPhoneを受け取ることができた。持ち主の女性はその後、警察に感謝の手紙を渡したという。対応した警察署長は「過去に行方不明事件を担当した経験から、メディカルIDの存在を思い出した。観光客の不安を少しでも早く解消できるよう、今後も努力したい」と語ったという。これについて韓国のネットユーザーからは、「これは本当にスマートな対応」「警察もだが、ちゃんと警察に届けたタクシー運転手も偉い」「家族が詐欺を疑うのも無理はないが、最後まで説明した警察がすごい」「観光大国を目指すならこういう対応が大切」「外国人観光客にとっては心強い話」「こういうニュースこそもっと広まってほしい」「日本人観光客が感謝の手紙を書いたのも納得」などの声が上がった。また、「メディカルIDにこんな使い方があるとは知らなかった」「メディカルIDを登録しておく重要性を改めて感じた」「個人情報の管理には注意も必要」といった声も見られた。(翻訳・編集/樋口)...more3minPlay
January 20, 2026日系自動車メーカー3社、中国での販売台数増は1社のみ―中国メディア「日系自動車メーカー3社、中国での販売台数増は1社のみ―中国メディア」 中国メディアの第一財経は19日、中国に進出している日系自動車メーカー3社のうち、販売台数が増加したのは1社のみだったと報じた。記事は、「トヨタ自動車は同日、2025年度の中国市場における販売総数が178万台を超え、前年比で増加(0.2%)したことを正式に発表した」と報道。24年の販売台数は177万6000台で前年比6.9%減だったことを伝えた。また、日産の中国での年間販売台数は65万3000台で前年比6.3%減となり、18年のピーク時からは約60%の大幅減となったと紹介。日産は中国市場での販売台数が7年連続で減少していると伝えた。さらに、「ホンダの状況も厳しい」と指摘し、「25年のホンダの販売台数は64万5300台で前年比24.3%減となった。20年のピーク(162万7000台)から5年連続の減少となった」とした。記事は、中国自動車工業協会の統計データを引用して、中国の25年の自動車販売台数が3440万台に達したことに触れた上で、「日系大手3社の中国での販売台数は合計約308万台で、市場シェアは9%に満たなかった」と報じている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
January 20, 2026「日本の公衆トイレに台湾衛生福利部の禁煙標識が貼ってあった」SNS投稿が話題に―台湾メディア「「日本の公衆トイレに台湾衛生福利部の禁煙標識が貼ってあった」SNS投稿が話題に―台湾メディア」 台湾メディアの中時新聞網は17日、SNSのThreads(スレッズ)にこのほど、滋賀県近江八幡市の駐車場の公衆トイレに台湾衛生福利部国民健康署の禁煙標識が貼ってあったとする投稿があり、熱い議論が交わされたと報じた。投稿主は、旅行で同市を訪れた際に発見したとし、「え?誰がこんなの貼ったの?」と思ったという。記事によると、この投稿はスレッズ利用者の笑いを誘い「衛生福利部って日本にも支部があったんだ」「衛生福利部の管轄範囲広すぎ」「台湾人の観光スポットになるのかな?」などのコメントが寄せられた。一方で、トイレで隠れて喫煙するのは台湾人だと認識されていて、わざわざ台湾の禁煙標識を貼ったのではないかと推測するコメントも寄せられたという。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
January 20, 2026昨年12月の訪日中国人は前年比4割減=中国ネット「1日平均1万人も?」「認めざるを得ない」「昨年12月の訪日中国人は前年比4割減=中国ネット「1日平均1万人も?」「認めざるを得ない」」 中国メディアの澎湃新聞は20日、昨年12月に日本を訪れた中国人観光客が前年比で40%減少したと報じた。澎湃新聞は、出入国管理庁が15日に発表した2025年12月の出入国者数(速報値)のデータを基に、同月に日本を訪れた中国人(香港、マカオ、台湾を除く)は34万8700人で前年同月比で約40%減少し、前月比でも35%減となったと報じた。その上で、大阪観光局が府内約20軒のホテルでは12月末までの中国人客の予約キャンセル率が50~70%に達したと発表したこと、関西国際空港と中国を結ぶ便数が今年1~3月に平均で28%減少すると予測されていることなど、「日本側への打撃」を改めて強調した。中国のネットユーザーからは「30万人超?1日平均1万人だと?」「減少幅が少なすぎる」「まだ数十万人も行っているのか」「航空便を減らしたんじゃなかったのか?」「まだ焦るな。12月は予約をキャンセルできずにやむを得ず行った層がまだいる。今年の春節(旧正月)の訪日中国人のデータはもっと爽快だろう」といった声が上がった。一方で、「私の周りで日本行きを計画していた人たちは、やっぱり行った。何の変化もないよ」「12月に日本に行ったけど、以前は予約が取れなかったミシュランの店にも普通に入れたし、前は整理券が必要だったイベントもそのまま入れた(笑)」「中国人が行かないことの影響はあるけど、大きくはない。その他の国の人が多いから。日本の観光業が発達していることは認めざるを得ない。観光客に対してとても友好的」といったコメントも見られた。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
January 20, 2026現代自の時価総額が90兆ウォン突破、国内ランキング3位=背景に新型ロボット「現代自の時価総額が90兆ウォン突破、国内ランキング3位=背景に新型ロボット」 2026年1月19日、韓国・韓国経済TVは「韓国総合株価指数(KOSPI)の5000突破が目前に迫る中、現代自動車を筆頭に自動車関連株が堅調だ」と伝えた。同日午前9時40分現在、現代自動車株は前営業日比7.14%急騰の44万2500ウォン(約4万7000円)まで上昇した。同社の時価総額は90兆ウォンを突破し、時価総額ランキング1位のサムスン電子、2位のSKハイニックスに続く3位の座を固めつつある。起亜自動車(2.85%)、現代モービス(2.67%)、現代グロービス(2.82%)などグループ関連銘柄も堅調だという。こうした背景には、グループ企業「ロボティクス」の子会社「ボストン・ダイナミクス(BD)」が米ラスベガスで行われた世界最大級の家電・IT見本市「CES 2026」で新型ロボット「アトラス」を初公開し、現代自によるロボット事業商用化への期待を高めたことがあると記事は分析している。米AP通信、英ガーディアン、仏ユーロニュースなどがアトラスの初公開に言及し、「現代自グループは人間のような外観で人間の代わりに働くロボットの開発競争に拍車を掛けた」「今年、アトラスは洗練された製品に生まれ変わる」「アトラスはもはやプロトタイプではないことを証明した」「現代自が人間とロボットの協業環境の土台を構築する」などと伝えたという。この記事に、韓国のネットユーザーからは「現代自動車、いけ!」「アトラスが神の一手だ」「現代自はいつからロボットメーカーになったんだ?人間の代わりに車を運転してくれるのかね(笑)」「自動車じゃなくロボットで急騰したのか。自動車製造ラインにロボットを投入するという話もあるね」「自律走行車はどうなった?」「本業の電気自動車(EV)は中国・米国の競争力に負けてガタガタだけどな」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
January 19, 2026中国人が受け入れられない香港の文化とは?「なぜ行儀が悪いと言われるか理解不能」の声も―香港メディア「中国人が受け入れられない香港の文化とは?「なぜ行儀が悪いと言われるか理解不能」の声も―香港メディア」 香港メディアの香港01は18日、中国のSNSで「最も受け入れられない香港の文化」が挙げられたことを伝えた。中国のSNS・小紅書(RED)で先日、「最も受け入れられない香港文化は何か?」との質問があり、話題になった。記事によると、同投稿に対して中国のユーザーからは「冷たい飲み物には3香港ドルの追加料金がかかる」「10%のサービス料が加算される」「冷房(エアコン)が寒すぎる」「飲食店に飲み物を持ち込めない。見つかると罰金」「食事の際に相席を要求される」「中国語と英語が混ざっている」「ささいなことでも苦情を言う」「接客態度が悪い」などが挙げられた。ただ、最も共感を集めたのは「街中で自由にしゃがむことができない」という意見だったといい、「なぜ香港では行儀が悪いことになるのか理解できない」「中国本土では普通にしゃがむ。なぜ香港ではいけないのか」「道路の中央で堂々としゃがんでいるわけじゃない(道の端)のに、通りかかった人から軽蔑するような視線を向けられた」といった声が上がったという。一方で、中には「たぶん(香港の人は)見た目が良くないと感じるのでは?」「狭い道でしゃがんだら他の人の迷惑になるかもしれない」といった真っ当な意見も見られたそうだ。このほか、「香港は何となく居心地が悪く、なじみにくい。高度に商業化されているせいかもしれないが、皆とても忙しく、人情味がないように感じる。やはり中国本土の方が良い。どこへ行っても少しは会話ができるし、無口な人でも冷淡な印象は与えない」とのコメントもあったが、これに対しては「どの場所にもそれぞれの文化や習慣があるのだから、郷に入っては郷に従うべき」「互いにおとしめ合うのはもうやめないか」といった意見が出ていたと記事は伝えている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
January 19, 2026浜崎あゆみが上海公演中止めぐる「リハーサル説」に猛反論、ネット民も感嘆―台湾メディア「浜崎あゆみが上海公演中止めぐる「リハーサル説」に猛反論、ネット民も感嘆―台湾メディア」 2026年1月18日、台湾メディア・自由時報は、日本の歌手・浜崎あゆみが昨年の上海公演中止騒動をめぐり、SNS上で反論したと報じた。記事は、昨年11月に中国・上海で開催予定だった浜崎のコンサートが直前に中止され、無観客形式で決行された経緯に触れたうえで、事態から2カ月が経過した今月18日に浜崎がインスタグラムのストーリーズを5回連続で更新したことを紹介。更新の主たる動機について、当時の無観客パフォーマンスが一部で「単なるリハーサル映像だったのではないか」と矮小(わいしょう)化して受け止められていることへの反論にあったと伝えた。また、当時の演出変更について新たな事実を明らかにしており、当時香港で発生していた大規模火災事故に配慮し、スタッフ全員の総意として「赤色の衣装」や「炎を用いた特殊効果」を全て排除していたことを説明したと紹介している。さらに、中止の理由については「何がうそだとか、何が原因だとか話をするつもりはない。だって分からないから」と心境を吐露したことにも注目。「あの場にいた誰もがステージを諦めなかった」と強調し、「このOP(オープニング)がただのリハーサルに見えますか」と強い言葉で問い掛けた上で、「誤解を恐れずに言えば、自身のキャリアにおいても指折りの最高なライブだったと今でも思っている」とつづったことを伝えた。記事は最後に、こうした浜崎の毅然とした態度に対するネットユーザーの反応を紹介。「福岡の女性を怒らせてはいけない」「2カ月経ってもこの熱量はすごい」といった声を取り上げた。(編集・翻訳/川尻)...more2minPlay
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