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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
November 19, 2025張本美和の中国でのファンミーティングが中止に―中国メディア「張本美和の中国でのファンミーティングが中止に―中国メディア」 卓球女子日本代表の張本美和の中国でのファンミーティングが中止になった。中国のポータルサイト・新浪の微博(ウェイボー)アカウントなどが19日に報じた。報道によると、あるネットユーザーが成都ハイテク産業開発区・文化体育局から「張本美和のファンミーティングが中止になった」との連絡を受けたことを明かした。その後、現地メディアの記者が同局に確認したところ、中止になったことを認めた。ファンミーティングは12月8日に開催される予定だった。中止の具体的な理由は説明されていないが、報道では、VIPチケットが5999元(約13万円)と高額なことが物議を醸していたと伝えられている。VIPチケットは、張本とツーショット撮影ができる権利、対面でサインがもらえる権利、3ポイント制で対戦できる権利、5分間の指導を受けられる権利、一緒に昼食を食べられる権利などが付いていたが、「あまりに高い」との指摘が出ていた。張本は今季、中国スーパーリーグの「成都高新若水居」に所属。11月30日からは成都で開かれる混合団体ワールドカップに日本代表として出場する予定だ。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
November 19, 2025春節旅行にも影響、中国の旅行社が日本旅行の宣伝物を下げる―中国メディア「春節旅行にも影響、中国の旅行社が日本旅行の宣伝物を下げる―中国メディア」 台湾有事をめぐる高市早苗首相の発言を受け、中国が自国民に日本への渡航自粛を呼び掛ける中、中国メディアの第一財経は18日付記事で「春節(旧正月)シーズンの旅行にも影響が及ぶ」との見方が出ていることを報じた。記事が複数の大手旅行会社から得た情報として伝えたところによると、今週に入って日本旅行のキャンセルや変更の申し出が相次いでおり、航空券は基本的に無料での払い戻しが可能となっている。一方、ホテルに関してはホテル側の状況に左右されるが、旅行会社は損失なしでキャンセルができるよう調整を進めているという。この件で取材を受けた大手旅行会社の責任者は「日本旅行に関する宣伝物はすでに撤去した」と語り、日本行きの航空券やホテル料金は今後しばらくは大幅に値下がりするだろうが申し込む人はそれほど多くないとの見通しを示した。さらに、正月や春節(2026年は2月17日)シーズンの海外旅行にも言及し、本来なら間違いなく人気目的地のトップ10に入るであろう日本はかなりの確率でランキングから落ちると予測した。日本旅行の宣伝物撤去はこの1社にとどまらず、旅行商品そのものを取り下げる動きも起きている。記事は、業界関係者の一部が「今後、日本旅行のキャンセルラッシュが発生する」と予測していることを説明。また、日本旅行のためにビザを取得した女性客から「日本には行かずにシンガポール、マレーシア、タイ方面に行くことにした」との声が聞かれたことを伝えた。(翻訳・編集/野谷)...more2minPlay
November 19, 2025「中国に来た日本の高官は『頭破血流』」と中国専門家、中国ネット「日本人に幻想持つな」「「中国に来た日本の高官は『頭破血流』」と中国専門家、中国ネット「日本人に幻想持つな」」 中国メディアの大象新聞は18日、外務省の金井正彰アジア大洋州局長と中国外交部の劉勁松(リウ・ジンソン)アジア局長が協議を行ったことについて、中国の専門家が「日本の高官は中国に来て『頭破血流』だ」と発言したことを伝えた。同日に行われた協議は、高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言に中国側が強く反発し、日中関係が悪化したことによるもの。報道によると、金井氏は中国の薛剣(シュエ・ジエン)在大阪総領事による「汚い首は一瞬のちゅうちょもなく斬ってやるしかない」とのSNS投稿に改めて強く抗議したほか、中国政府による日本への渡航自粛などの呼び掛けに反論した。中国側は高市氏の発言の撤回を求めたという。この件についてインタビューを受けた中国社会科学院所属の国際問題専門家・張国慶(ジャン・グオチン)氏は「間違いなく話し合いは不愉快なものに終わっただろう。しかも彼(金井氏)は灰頭土面(灰を被り泥だらけ)だった。つまり、任務を果たせなかったということだ。中国のレッドラインを試そうとして『頭破血流(頭が割れ流血する。散々な目に遭うこと)』という結果になったということだ」と述べた。その上で、「彼は帰国してから、高市氏らと今後どう中国に対応するか検討する必要があるだろう。だが、どう対応しようともこれはわれわれのレッドラインであり、越えてはならないものだ。相手が越えてきたらたたく。この点は、中国共産党と政府、全国人民が決して揺るがせにしないものである」と強調した。中国のネットユーザーからは「反省する気もないくせに何しに来たんだ?」「日本側の時間稼ぎの策略に気をつけろ」「もう釣魚島(尖閣諸島)を占領してしまえ」「日本人には一切の幻想を持たない方がいい。緊張も謙遜も、すべて装っているだけ。解決の唯一の方法は、彼らをたたき伏せることだけ」「一部の芸能人たちは毎月のように日本に旅行に行っている。そういうやつらは封殺すべきだ」といった声が上がった。一方で、「(張氏の発言について)勇ましいことばかり言うなよ(笑)」「頼むから、自分で自分を慰めるようなことばかり言ってくれるな」「日本はこっちの声なんて気にしてない」など、やや冷めた見方をするユーザーも散見された。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
November 18, 2025「やはり日本人は謝罪がうまい」との投稿に反響=中国ネット「絶対わざとだろ」「「やはり日本人は謝罪がうまい」との投稿に反響=中国ネット「絶対わざとだろ」」 中国のSNS・小紅書(RED)に17日、「やはりあなたたち日本人は謝罪がうまい」との投稿があり、反響を呼んだ。投稿者は日本のスーパーとみられる場所で撮影した写真を投稿。写真には「広告掲載商品に関するお詫び」として、「本日の広告商品『国産うな重』ですが、広告表記で『中』が抜けておりまして、正しくは『中国産うな重』でございます。誠に申し訳ございませんでした」と記されている。![小紅書より]中国のネットユーザーからは「笑い死ぬわ」「わざと?それともうっかり?」「絶対わざとだろ」「とりあえず広告でだまして店に来させてからが勝負」といった声や、「なんだ、『国産』の『国』は『中国』のことだったのか」「日本は中国の一部だからOK」といった声が上がった。また、「何か違いあるの?私はむしろ中国産の方が食べたい」「日本人ってこう。日本産の皮を被っていれば何でも買う」「日本人はいつも日本産をありがたがるが、実は食べてみるとまったく差はない」「スーパーの総菜コーナーのうな丼とか、中国産の方がおいしいかもしれない」といった意見も。このほか、「日本人がなぜこんなに中国産に抵抗があるか分からなかったけど、後で毒ギョーザ事件のことを聞いた。当時は大騒動になったらしい」とのコメントには「笑える。自国(日本)企業だって食に関する悪質な事件がいくらあるかも分からないほど多いのに」との返信が付き、多くの共感を集めていた。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
November 18, 2025「仕事内容:ファンのふり」、バイト内容が話題に―華字メディア「「仕事内容:ファンのふり」、バイト内容が話題に―華字メディア」 華字メディアの星島環球は16日、香港のネットユーザーから寄せられた「うちの母親が特殊なアルバイトを見つけた」との報告が反響を呼んだことを伝えた。記事によると、この特殊なバイトとは「歌手のファンを演じる」こと。時給は60香港ドル(約1200円)だ。投稿主が具体的な歌手の名を明かさず「トップスター」とだけコメントしたことで話題性がさらに増したといい、記事はこの投稿に他のネットユーザーから「自分もやってみたい」「紹介して」などの声が相次いで上がった他、こうしたバイトの経験者から「60香港ドルは『入門レベル』」との見方が出たことを紹介した。例えば、ある人は「現場の人の多さを演出する『立ちファン』は2時間で約200香港ドル(約4000円)」との情報を明かし、他にも「友達はコンサートを座って見て400香港ドル(約8000円)稼いだ」「数年前に300香港ドル(約6000円)でこの仕事をした。リアクションは必要なく、前列に座ってステージ上のアーティストと握手する役」などの情報が寄せられた。さらにこの話題をめぐっては仕事の「福利厚生」にも関心が集まり、「過去にファン役をした時はホテルに泊まることができた。しかもビュッフェ付き」との体験を書き込む人もいたという。記事は「思い通りに涙を流せるスキルがあればより多くの報酬が見込める」といった冗談交じりの声が聞かれたことも取り上げた上で、「こうした仕事は気楽そうに見えるが、専門的な要求も存在する」として「(ファンの仕事は)かなり前から存在する。私のおばは当時、芸能人のプロフィールをしっかり暗記する宿題を出された」との声を紹介。「ここから見て分かるように、『本物のファン』になりきるためには事前準備が絶対に欠かせないということだ」と伝えた。(翻訳・編集/野谷)...more3minPlay
November 18, 2025中国で「鬼滅の刃」大ヒット、小粉紅の「洗脳されるな」にツッコミ殺到―台湾メディア「中国で「鬼滅の刃」大ヒット、小粉紅の「洗脳されるな」にツッコミ殺到―台湾メディア」 2025年11月17日、台湾メディアの鏡週刊は、劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来が中国で大ヒットを記録したことに対する「洗脳されるな」との発言をめぐり、中国のネットユーザーの間で論争が勃発していると報じた。記事はまず、日本の高市早苗首相が国会での答弁で「台湾有事」に言及し、台湾海峡で衝突が発生した場合、日本の自衛隊が集団的自衛権を行使し得ると発言したことに触れた。そして、この発言が報じられると中国側から強い反発があり、中国外交部は自国民に対し日本への渡航を当面控えるよう呼びかけたことを挙げ、「日中両国間の緊張は高まり続けている」と伝えた。一方で、中国でもようやく11月14日に公開された劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来はこの影響を受けておらず、「公開初日から興行収入ランキングのトップに躍り出た」と説明。「中国の映画・ドラマのデータ分析アプリ・猫眼専業版の統計によると、わずか3日間で3億8300万元(約83億円)を突破し、9.7点の高評価を得ている」とも伝えた。そうした中、記事は小粉紅(中国の若年層ナショナリスト)が中国のSNS・微博(ウェイボー)などで「もうすぐ戦争になりそうだ。日本のソフトパワーに洗脳されるな」と声を上げ、論争を仕掛けているとし、これに多くの理性的なネットユーザーは「描かれているのは人類の普遍的価値観だ。善悪、美醜、正義と邪悪、これで何を洗脳できるというのか」「口先で騒いでいるだけ。戦いが起こると思っているのはあなただけだ」「あなたこそ簡単に洗脳されすぎだよ」「ハハハハハ、朝から笑わせてくれる」と反論のコメントを寄せていると報じた。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
November 18, 2025日本旅行で泣きそうに!「ある問題」への対処法議論―台湾メディア「日本旅行で泣きそうに!「ある問題」への対処法議論―台湾メディア」 2025年11月16日、台湾メディア・中時新聞網は、日本旅行時の「足の疲れ」をめぐる議論が台湾のネット掲示板で繰り広げられたことを報じた。記事によると、台湾のあるネットユーザーがこのほど、台湾のネット掲示板PTTに日本旅行に関する書き込みを行った。このユーザーは「昨年日本へ旅行に行った際、足がひどく疲れてしゃがむことさえできなくなり、真夜中に足がつって泣きそうになった」と明かした上で、これから友人と行く韓国・プサンへの旅についてもタイトなスケジュール故に「同じ悲劇が繰り返されないか」との不安を吐露した。そして、湿布薬や痛みを和らげるジェル剤を用意したもののにおいなどが気になるとし、「海外旅行、特に1日に何万歩も歩くような日程の場合、足の疲れや痛みを予防するために他にどんなものを準備するか」を他のユーザーに問いかけた。記事によると、この質問に対して他のユーザーからは「普段から運動すべき。でなければ突然たくさん歩くのはどうにもならない」「1万歩でそうなるのはかなり大げさ、トレーニングを始めよう」「正直に言って、普段の運動量が足りないから、急にそんなにたくさん歩くと耐えられなくなる。そうでなければ、こんな行軍のようなスケジュールを組まないこと」など、日頃の鍛錬が足りない以上不調が出るのは致し方ないという意見が多く出るとともに、履き慣れた靴やサポート力の強い靴など、靴に関するアドバイスが寄せられた。また、ストレッチポールやフォームローラーを持っていて夜に筋肉をほぐすといった提案のほか、「プサンは観光スポットが広くない上、タクシーが安いので日本観光に比べて歩く量が少ない」という意見もあったと記事は伝えている。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
November 18, 2025屋根に子どもを乗せて走る車が目撃される=ネット「処分が軽すぎる」―中国「屋根に子どもを乗せて走る車が目撃される=ネット「処分が軽すぎる」―中国」 中国メディアの荔枝新聞によると、浙江省永康市でこのほど、屋根に子どもを乗せて走る車が目撃された。交通警察官は荔枝新聞の取材に対し、運転手を呼び出した上で、暫定的な処分として過ちを批判して教育したと明らかにした。これについて、中国のSNS上では「運転していたのは子どもの親?一体何を考えてるんだ」「そんな軽い処分ではきっとまたやると思う」「クソガキの後ろにはクソ親が必ずいる」「安全にまぐれ当たりはない」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)...more1minPlay
November 18, 2025「鬼滅の刃」無限城編を中国人ブロガーが絶賛=「泣ける!最高!今すぐ第二章を見たい」「「鬼滅の刃」無限城編を中国人ブロガーが絶賛=「泣ける!最高!今すぐ第二章を見たい」」 2025年11月17日、中国のSNS・微博(ウェイボー)で468万人以上のフォロワーを持つブロガーが、劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来の初日上映の感想を投稿した。ブロガーは、「見終わった後の感想は『泣ける!最高!今すぐ第二章を見たい!』の三つだ。今回はトップクラスのアニメ映画の鑑賞体験になった。完全ノーカットで上映されたことに心から感謝している。鬼滅ファンとして誇らしい内容だった」と述べた。その上で、「非常に高い期待を抱いて見に行ったが、その期待を一切裏切らなかった。今までで一番『チケット代の元を取った』と思える映画だ。やはり『鬼滅の刃』は大スクリーンでこそ、その世界を100%味わえる作品である。特に水の呼吸を使う2人が猗窩座(あかざ)と戦うシーンは、目の前でバチバチと花火が炸裂しているようで、水と火の対比が圧巻だった」と絶賛した。また、「回想シーンが入るたびに涙があふれ、胡蝶(こちょう)しのぶにティッシュ1枚、我妻善逸(あがつまぜんいつ)と師匠にティッシュ 1枚、そして最後の恋雪(こゆき)と狛治(はくじ)の回想シーンでは涙が止まらず完全に崩れ落ちた。漫画で読むたびに胸が痛むシーンだが、映画ではさらに心に刺さった。幸せまであと一歩だったのに…」と振り返った。そして、「近いうちにもう一度見に行き、興行収入に貢献するつもりだ。『鬼滅の刃』は私の永遠の神作である」とし、最後に「必ず事前にトイレを済ませ、水分は控えるべきだ。途中でトイレに行けるタイミングが一切ない」と助言。「本当に『全編ノンストップ』だ。後半は号泣しながら尿意も必死にこらえて、心身ともにフル稼働の鑑賞体験だった…」とつづった。これにネットユーザーからも「涙の量が映画の戦闘シーンより激しかった」「水と火がぶつかり合うあの大迫力、本当に言葉を失うほどだった」「涙が止まらなくて、夜になって家に帰ってきても胡蝶しのぶのことを思い出すだけでまた泣いてしまう」「次の作品が見られるまであと2年ぐらい待たなきゃいけないと思うとつらい…。やっぱりもう一度見に行こうかな」とのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
November 18, 2025日本へのレアアース輸出禁止、12カ月以内に靖国参拝した人の入国禁止…トウ小平氏元通訳が提言「日本へのレアアース輸出禁止、12カ月以内に靖国参拝した人の入国禁止…トウ小平氏元通訳が提言」 中国メディアの観察者網によると、中国の著名な外交専門家の高志凱(ガオ・ジーカイ)氏は17日、自身の微博(ウェイボー)に動画を投稿し、台湾有事をめぐる高市早苗首相の発言に対する中国の対応として五つの提言をした。高氏は、中国の最高指導者だったトウ小平氏(1904〜1997年)の元英語通訳として知られ、現在は蘇州大学講席教授と中国のシンクタンク、全球化智庫(CCG)副主任を務めている。高氏は、高市首相の台湾をめぐる発言について「日本国憲法に違反するだけでなく、日中関係の基礎を損なうものだ」と指摘し、「われわれは早晩、古い恨みに新しい憎しみをまとめて仕返しすることになるが、当面の急務は高市氏を孤立させることだ」との考えを示した。そして、中国の対応として、「日本へのレアアース(希土類)の輸出を禁止する」「日本の海産物と農産物の輸入を禁止する」「中国人観光客に日本を訪問させない」「日本のパスポート(所持者)へのビザ免除待遇を取り消す」「12カ月以内に靖国神社に参拝した人の入国を禁止する」ことを提言した。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
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