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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
September 10, 2025「涙が止まらなかった…」伊豆の食堂の優しいおばさんとおじさん―訪日中国人女性「「涙が止まらなかった…」伊豆の食堂の優しいおばさんとおじさん―訪日中国人女性」 中国のSNS・小紅書(RED)に「伊豆の食堂でとても優しいおばさんとおじさんに出会った」との投稿があった。投稿者の女性は「宿の近くの食堂に入って注文をして、支払い方法を聞いたら(本来は事前に聞くべきでした)、店のおばさんが現金のみと教えてくれた。でも、現金は前日にほぼ使ってしまっていたので、『コンビニで現金を下ろしてきます』と言って出ようとすると、おばさんが『大丈夫よ。外は暑いし、ご飯を食べてから下ろしに行ってもいいわよ』と言ってくれた。食事中も翻訳アプリを使って『ゆっくり食べて。急がなくていいからね』と気を遣ってくれた」と振り返った。女性は食事を終えると、かばんを店に置いて近くのコンビニに現金を下ろしに行った。ところが、ATMを操作している時に「感じの良くない人」がいたため、気分が落ち込んだ。店に戻ると何かを察した店のおじさんが「Are you OK?」と尋ねてくれ、女性は手で「OK」のサインを作って見せたが、目に涙が浮かんだ。おばさんがティッシュを渡してくれると、蛇口をひねったように涙が止まらなくなり、翻訳アプリで「さっき現金を下ろす時に機械の使い方がうまくいかずに嘲笑された」と伝えた。すると、おばさんは背中をさすって慰めてくれ、「大丈夫?」と気遣い、缶コーラをくれた。店を後にする際、おばさんは中国語で「謝謝、再見」と言って見送ってくれた。女性は「涙が止まらなかった。つらい時に誰かに慰められる気持ちは、特に海外にいるとよく分かる」とし、「あの嫌な出来事を除けば、今回の一人旅行で出会ったのはみんな温かく優しい人たちだった。ここに書き留めて、異国での大切な善意をずっと覚えておきたい」と結んだ。女性は食堂で食べた定食と、もらった缶コーラ、翻訳アプリでのやり取りの写真などをアップしている。ネットユーザーからは「良かったね」「心温まる」「私も伊豆で優しい現地の人に出会った。本当に親切だった」「機械の使い方が分からないくらいで笑ってくるなんてひどい。私なら普通に教えてあげる」「非友好的な人のことは気にしなくていいよ」「店名教えて。来月行く。おなかが空いてなくてもいろいろ注文して試してみる」「私も今度行くから、近くなら寄ってみようと思う」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
September 10, 2025地下鉄車内で電動スクーターに乗っている人がいた、SNS投稿に注目―中国「地下鉄車内で電動スクーターに乗っている人がいた、SNS投稿に注目―中国」 中国メディアの快科技によると、ショート動画プラットフォームにこのほど、地下鉄車内で電動スクーターに乗っている人がいたとする動画が投稿され注目された。この動画を見た人から、これは湖北省武漢の地下鉄ではないかとするコメントが多く寄せられ、武漢地下鉄に対し「この行為は合法合規か」と尋ねるメッセージを送る人もいた。あるメディアが武漢地下鉄に問い合わせたところ、「今のところ、そのような状況については把握していない」との回答だったという。(翻訳・編集/柳川)![]![]![]...more1minPlay
September 10, 2025韓国旅行がもっと便利に?ソウル市の計画に韓国ネットは「そこまでする?」「便利はいいこと」「韓国旅行がもっと便利に?ソウル市の計画に韓国ネットは「そこまでする?」「便利はいいこと」」 2025年9月9日、韓国・ソウルBizは「早ければ年内に、外国人もスマートフォンでソウルの地下鉄・バスを利用できるようになる」と伝えた。地下鉄やバスはクレジットカードか、交通系ICカード「T-money」をタッチして乗車することができる。ただ、海外のクレジットカードは交通系カードの端末機で認識されないため、外国人は切符を買うかT-moneyカードを購入・チャージして利用しなければならない。こうした外国人の不便解消のために、ソウル市とT-moneyは、「アップルウォレットやGoogleウォレットにT-moneyを入れ、海外クレジットカードでもチャージ・決済を可能にする」サービスを、早ければ年内に導入することを検討しているという。海外クレジットカードで直接タッチ決済できるようにするには、地下鉄・バスの端末機などシステムを全て変えなければならず、約500億ウォン(約53億円)の費用がかかると推計される。そのため、今回の案に至ったという。ただ、済州特別自治道は先月から、韓国の自治体で初めて、システムを入れ替え海外発行のVISAカードでバスでのタッチ決済を可能にしている。この記事に、韓国のネットユーザーからは「そこまでする?。われわれも海外に行けば切符を買うなりして乗車するのに」「T-moneyを使うのも面倒だと言うなら、家にいなよ」「T-moneyはどこのコンビニでも買えてチャージできる。外国人のために余計な費用をかけるより、この国の国民のために投資してくれ」「T-moneyは事業者だから費用は出せない。大株主のソウル市が出すならやってもいい、ということでしょ。つまりわれわれの税金が投じられるんだ」などの反対意見が多く寄せられている。一方で、「便利になるのはいいことじゃないか」「外国人に来てもらわないと内需が潤わない」「T-moneyを旅の記念品になるようなものにすればいいのに」といったコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
September 10, 2025iPhone17、発表前に多くの転売ヤーが「予約販売」―中国メディア「iPhone17、発表前に多くの転売ヤーが「予約販売」―中国メディア」 2025年9月9日、第一財経は、アップルの最新スマートフォン「iPhone17」の発表直前に、中国で転売業者が「先行予約」を開始したと報じた。記事は、9日に開かれるAppleの秋季発表会を前に、中国の中古品取引アプリでは、iPhone17の転売ビジネスがすでに始まっており、多数の「転売ヤー」が商品ページを立ち上げ、先行予約を受け付けていると紹介。すでに40件以上出品されており、多くの価格は9999元(約20万円)前後であるほか、転売ヤーが確保するルートは、公式サイト経由、実店舗、さらには日本や香港から個人が持ち帰るものまでさまざまだと伝えた。また、初回ロットを狙う転売ヤーは本体価格に上乗せ料金を設定しており、中国国内版を発売日当日に実店舗で入手するとしている業者は、各モデルとも定価に500元(約1万円)を上乗せする価格を提示しているとも紹介。香港版の初回ロットを狙う業者の中には「足代、初回ロット確保料、未開封での持ち帰り料」を含めて2500元(約5万円)を上乗せするケースもあると指摘した。記事によると、転売ヤーはiPhone17に対して前年モデルのiPhone16よりも強い期待を抱いているという。ある業者は、「カメラが三つあるから」という理由で、iPhone17 ProとiPhone17 Pro Maxの2機種についての問い合わせが多くなっていると語っている。記事は、iPhone17について、SoCチップのAI性能向上、放熱、バッテリー、背面デザインなど、複数の面でアップグレードが期待されており、平均販売価格は前モデルより50ドル上昇する可能性があるというアナリストの予測を紹介。その発表を前に旧モデルの買い替えも活発化しており、中古品取引プラットフォームではiPhone13、iPhone16 Pro、iPhone14 Proの取り引きが特に増えているとした。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
September 10, 2025<卓球>松島輝空の「珍プレー」に中国ネット爆笑「<卓球>松島輝空の「珍プレー」に中国ネット爆笑」 卓球のWTTチャンピオンズマカオの男子シングルスの試合での「珍事」に中国のネットユーザーが爆笑した。9日に行われた初戦で世界ランキング2位の王楚欽(ワン・チューチン)と対戦した同23位の松島輝空はゲームカウント1-3で敗れ初戦敗退となった。注目されているのは松島がゲームカウント1-2とリードされた第4ゲーム、3-9と劣勢の場面で、松島が強烈なカウンターを放つ。松島は決まったと思い一瞬足を止めるが王はなんとかラケットに当てて山なりのボールを返球。体勢を立て直し切れなかった松島はラケットを左手から右手に持ち替えて打ったが、逆に王に強打を許してポイントを失った。ラケットの持ち替えはまれに見れられるプレーで、過去には丹羽孝希なども見せたことがある。中国のネットユーザーからは「やばっ(笑)。左右で打つとは」「笑える。持ち替えたぞ」「二刀流発動」「このポイントは熱かった(笑)」「卓球って、本当に面白いね!」といった声が上がった。また、「王楚欽VS王楚欽」「今日の松島は本当にちょっと王楚欽みたいだったな」「王楚欽をコピーしてるのかと思った」など、共にサウスポーの両者のプレーが似ていたとのコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
September 10, 2025「日本人は防犯意識が低いから」スリ繰り返した中国人逮捕=中国ネット「恥さらし」「日本に行くと…」「「日本人は防犯意識が低いから」スリ繰り返した中国人逮捕=中国ネット「恥さらし」「日本に行くと…」」 日本でスリを繰り返した中国人の男が逮捕された事件に、中国のネットユーザーも関心を寄せている。報道によると、奈良県や大阪・関西万博の会場でスリを繰り返した中国籍の田紅波(ティエン・ホンボー)容疑者(41)が逮捕された。田容疑者は今年6月に大阪メトロの駅構内のエレベーター近くで男性のかばんから財布を抜き取ったほか、翌日には奈良市内の商店街でも男性から財布を盗んだ。また、7月には大阪万博の会場で58歳の男性のかばんから現金12万円が入った財布などを盗んだ。警察によると、田容疑者のスマートフォンからは盗まれたクレジットカード約40件の情報が見つかっている。田容疑者は調べに対し、「日本人は防犯意識が低くスリをしやすいので、生活費を稼ぐために何度も日本に来てスリを繰り返した」「万博の会場には人が多く集まっているので盗みやすいと思った」などと話しているという。中国のネットユーザーからは「恥さらし」「中国の品格を損なった」「何度も日本に来てスリを…」「先人が木を切り倒し、後人がその報いを受ける」「日本に行くのは金持ちばかりじゃなかったのか」「恥ずかしすぎる」といった声が上がった。一方で、「環境によって人は変わる」「郷に入って郷に従ったんじゃないか」「日本人のやり方をまねしただけ」「やっぱり日本に行くと善人も悪人になるんだな」「もっとやれ。どっちにしても影響を受けるのは(日本かぶれの)在日中国人だから関係ない」などと主張する声も寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
September 10, 2025韓国の若者の大学進学率17年連続1位、賃金格差はさらに拡大=韓国ネットは学歴インフレを危惧「韓国の若者の大学進学率17年連続1位、賃金格差はさらに拡大=韓国ネットは学歴インフレを危惧」 2025年9月9日、韓国・聯合ニュースは「韓国の若者の高等教育履修率は17年連続で経済協力開発機構(OECD)加盟国中トップを記録している」と伝えた。OECDが加盟38カ国・非加盟国11カ国を対象に教育関連指標を調査した結果によると、昨年の韓国の成人(満25~64歳)の大学など高等教育履修率はOECD平均(41.9%)を大きく上回る56.2%だった。とりわけ青年層(満25~34歳)の履修率は70.6%で、49カ国中1位だった。2位はカナダ(68.8%)、3位はアイルランド(66.1%)となっている。教育部よると、青年層では2008年から昨年まで、最も高い履修率を維持しているという。教育段階別に見た成人の相対的賃金格差(23年基準)は前年よりやや拡大した。高卒の賃金を100とすると、専門学校卒は109.9%、4年生大卒は132.5%、大学院卒は176.3%と集計された。前年はそれぞれ109.2%、132.5%、176.0%だった。ただ、OECD平均は専門学校卒が117.3%、4年生大卒が139.5%、大学院卒が182.5%となっており、これと比較すると、韓国の賃金格差は小さい。この記事に、韓国のネットユーザーからは「高卒ですぐ社会に出られる雰囲気を作らないと未来はない。70%が大学に行ったらどうだと言うのか。まともな職に就けない大卒が多いのに」「学歴インフレがいつかこの国を滅ぼす」「三流大学が多すぎる」「誰でも入れるような大学はなくしたほうがいい」「経済成長が止まって雇用は増えない。こんな状況で全国民が大学に行ったからって何の意味もない」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
September 09, 2025ドリンクバーの飲料を巨大ボトルに入れて持ち帰るおばちゃん、店員の制止も無視―中国「ドリンクバーの飲料を巨大ボトルに入れて持ち帰るおばちゃん、店員の制止も無視―中国」 中国・湖北省武漢市の米国系会員制スーパー・サムズクラブで高齢女性がドリンクバーの飲料を巨大なボトルに入れて持ち去る出来事があった。中国メディアの大皖新聞などが8日に報じた。記事によると、サムズクラブではフードコートのドリンクを注文すると当日中はおかわりが無料になるいわゆる「ドリンクバー」のサービスを行っている。現場で撮影された映像には、店員の目の前でドリンクサーバーから巨大なボトルにドリンクを注ぐ女性の姿が映っている。店員が制止を試みたものの効果はなかったという。中国のSNS・微博(ウェイボー)では関連ワードが一時トレンド1位に浮上した。同店の担当者はネット上に流れている動画に関する件についてはまだ事実関係を把握していないとしつつ、「おかわり無料のため過度にドリンクを注いで持ち帰る客は確かに存在する。スタッフが見つけ次第、注意している」と説明した。「サムズクラブが『ドリンクバー』を廃止してしまうのでは?」といった懸念の声も出ているが、担当者は「(上層部から)そのような通知は受け取っていない」とした。中国のネットユーザーからは「マジで恥」「この民度よ」「品がない」「ルールを破る人間が他の人の道をふさぐことになる」「一生得をしたい高齢者」「こういうドリンクは体に悪いから、たくさん飲ませてやれ」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)ドリンクバーの飲料を巨大ボトルに入れて持ち帰るおばちゃん、店員の制止も無視 pic.twitter.com/Qk7Qo98DRK— レコードチャイナ (@recordchina) September 9, 2025...more2minPlay
September 09, 2025劇場版「暗殺教室」が2026年に公開決定、中国ネット「まさか新作が出るなんて」と歓喜「劇場版「暗殺教室」が2026年に公開決定、中国ネット「まさか新作が出るなんて」と歓喜」 2025年9月8日、「劇場版『暗殺教室』みんなの時間」が完全新映画として、26年3月20日に公開されることが決定し、中国のネットユーザーから期待する声が相次いでいる。「暗殺教室」は、松井優征氏の漫画が原作。地球を破壊すると宣言した謎の生物・殺せんせーと、卒業までに担任である彼を暗殺することを課せられた落ちこぼれクラス・3年E組の生徒たちの1年間を描く。原作は「週刊少年ジャンプ」で12〜16年に連載され、コミック累計発行部数は2700万部を突破。テレビアニメ第1期は15年1~6月、第2期は16年1~7月に放送され、15年には実写映画も公開されている。「劇場版『暗殺教室』みんなの時間」はテレビアニメ放送10周年を記念して制作され、これまで描かれなかったエピソードが描かれる。キャストはテレビシリーズのメンバーが続投し、監督は北村真咲氏、脚本は上江洲誠氏、キャラクターデザインは樋上あや氏、アニメーション制作はLercheが担当する予定だ。併せてティザービジュアルと特報映像も公開された。特報映像では殺せんせーのナレーションに合わせ新規カットが披露され、ティザービジュアルには旧校舎の廊下を歩く渚と業の姿が描かれ、殺せんせーが後ろからほほ笑む様子と手に握った写真が映されている。これを中国のSNS・微博(ウェイボー)で複数のブロガーが紹介すると、ネットユーザーからは「興奮で狂いそう」「わあ!楽しみ!!。まさか新作が出るなんて!」「どんなストーリーになるんだろう?。アニメの話は全部やり終えたのに、オリジナルがあるのかな!」と歓喜するコメントが寄せられた。また、「『暗殺教室』はまさに僕の子ども時代だった」「『暗殺教室』もう10年経ったのか…年取ったな…」「初めて見た時はひわいな大ダコだと思ったけど、今見ると涙が止まらない」「こんなに年月がたっても『暗殺教室』を思い出せるなんて、本当にうれしい」などと、感慨深いコメントも集まった。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
September 09, 2025中国のフードコートにパソコンを30分間放置したらどうなる? 実験映像が話題に「中国のフードコートにパソコンを30分間放置したらどうなる? 実験映像が話題に」 フランス人男性が中国で行った実験動画が中国のSNS上で話題になっている。男性は中国のSNSで「丁丘探険」のアカウント名で活動しているブロガーで、中国のショッピングモールのフードコートのテーブルにノートパソコン(マックブック)とかばんを30分間置きっ放しにして、盗まれるかどうかを検証した。男性はノートパソコンをテーブルに開いて置き、離れたところから様子をうかがった。近くを人が行き来するが誰もパソコンを気に留めない。6分ほどが経過したところで、男性はそのままエスカレーターに乗って上階のトイレに行って用をたした。![]その後、ショッピングモールの外に出て、通行人に「私はフランス人です。あなたは?」などと中国語で話しかけておしゃべりや記念撮影をし、30分がたつ頃にフードコートに戻ってみると、パソコンは元のテーブルにそのままの状態で置いてあった。男性は動画の最後に「盗まれたスピード」として、「パリ8秒、インド12秒、ニューヨーク25秒」と説明している。![]中国のネットユーザーからは「中国は本当に安全」「中国人は最高だ」「誇らしい」「中国は治安が良いからね」「パソコンってもともと席を確保するために置いておく物でしょ?」「フードコートの人は『何だよ、席取りして』くらいにしか思わない」「中国はめちゃくちゃ安全。他国は非にならない」「最後の『盗まれたスピード』が笑える」「パリの8秒はどうなってるの?。振り返ったらもう盗まれてたの?」といった声が上がった。一方で、「パソコンならなくなることはない。他の物なら分からない」「中国で最もなくなりやすいのは段ボール、ペットボトル、ライター(回収してリサイクル企業に売る)」「オフィスの机に100元置いておいたら1カ月経ってもまだあったのに、ペンを置いておいたら2日でなくなった」「ショッピングモールには防犯カメラがあるからなくなるはずはない」といったコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
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