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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
September 14, 2025なぜ中国への投資は止められないのか―英メディア「なぜ中国への投資は止められないのか―英メディア」 2025年9月10日、中国メディアの環球時報は「なぜ中国への投資の勢いは止められないのか」と題した英国メディアの記事を紹介した。記事は、英国の投資情報サイト「ポートフォリオ・アドバイザー」の8日付文章を紹介。文章は、9月3日に北京で行われた軍事パレードで示された「中華民族の偉大な復興は勢い止められぬ」というメッセージと同様に、中国経済の発展もまた「勢い止められぬ」ものであると論じた。まず、中国の昨年の電気自動車(EV)生産・販売台数が共に1200万台を超え、米国の生産台数156万台をはるかに上回ると紹介。中国は今や世界のEV生産の70%以上を担っており、米テスラも「世界最大のEVメーカー」の座を中国の競合相手BYDに明け渡したと評した。そして、EV分野の成功は中央から地方に至るまでの一連の政府支援策が推進力となったことは間違いなく、民間資本が次々と参入することで、成功がさらに成功を呼ぶ好循環が生まれており、まさに「勢い止められぬ」状態にあると伝えた。また、EV分野の成功モデルは太陽光や風力、蓄電池など再生可能エネルギー分野をはじめとするハイエンド製造業の各分野にも波及しているとし、中国政府の行動力の高さを「投資家は過小評価すべきではない」と論じた。文章はさらに、中国の小売業と製造業のデータは総じて成長傾向にあり、企業の景況感も徐々に回復しているとの見方を示し、年末までには中国経済の指標が著しく好転し、資産価値が大きく回復する可能性があることを確信していると伝えた。そして最後に「BYDがテスラを超えたという事実は、中国がすでに成熟した製造大国であることを思わせる。多くの西側投資家が中国に対して抱いているのは時代遅れの印象であり、中国企業の競争力とポテンシャルを過小評価している。投資家はこのチャンスを逃すべきではない」と結論づけた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
September 14, 2025関西国際空港での心温まる出来事―訪日中国人女性「関西国際空港での心温まる出来事―訪日中国人女性」 中国のSNS・小紅書(RED)に7日、関西国際空港で心温まる出来事があったという中国人女性の投稿があった。女性によると、関西国際空港に着いた時、近くにいた空港スタッフに「コンビニはどこにありますか?」と尋ねた。すると、スタッフは翻訳アプリを使って「コンビニまでご案内します」と伝えてきたという。スタッフはしばらく歩いてターミナル内のローソンまで連れて行ってくれた。その間、スタッフは「日本は初めてですか?」などと質問し、女性はうなずいて応じた。年齢を聞かれたため正直に伝えると、「自分にもあなたより少し若いくらいの娘がいるんですよ」と教えてくれたという。別れ際にスタッフは「また来てください」と言ってくれたそうで、女性は「日本はサービスの面で本当に『グッド』」とつづった。なお、女性はやり取りした翻訳アプリの画面の写真をアップしている。この投稿にネットユーザーからは「いいね」「かわいい」「心温まる」「確かに日本のサービスはナイスだ」「日本のサービスは本当に素晴らしい。それに多くの一般市民も本当に優しくて親切」「日本はまさに、一度行くと何度も行きたくなる場所」「私もまた行きたい。次は必ず現金をいっぱい持って。梅田の地下にはもう慣れたから、来年きっと!」といった声が上がった。また、「2017年に初めて日本に行った時、地下鉄で迷っていたら退勤したばかりの係員が親切に案内してくれた。どの駅で降りればいいかまで丁寧に教えてくれた。この前行った時は、白髪のおばあさんが助けてくれた。本当に心が温かくなった」「宇治で適当に入った飲食店のお姉さんが本当に親切だった。『料理はおいしいですか?』って聞いてきて、『平等院鳳凰堂では10円玉を持って記念撮影するといいですよ』って教えてくれた。本当にサービスが良くてまた行きたい」「京阪電車に乗ってマップを見ていたら乗務員さんが翻訳アプリを通じて『お手伝いしましょうか』って声を掛けてくれた。目的地までは乗り換えが必要だったけど、乗務員さんは一緒に駅で降りて、私たちが次に乗る電車の乗務員さんに引き継いでくれた。本当にすごい」といった実体験も寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
September 13, 2025映画館のトイレが物議、個室ドアに異性スターの写真貼る―中国「映画館のトイレが物議、個室ドアに異性スターの写真貼る―中国」 中国メディアの紅星新聞によると、江蘇省南通市にある映画館のトイレが物議を醸した。インターネット上にこのほど、同映画館の女子トイレについて「個室のドアに、にやりと笑う男性スターの写真が貼られていて驚いた。各個室のドアにそれぞれ違う男性スターの写真が貼ってあった」とする投稿があった。同映画館は7日、紅星新聞の取材に対し、男子トイレ内の個室のドアには女性スターの写真を貼っていることを明らかにした上で、「初めてご来店いただいたお客様は驚かれるかもしれないが、今のところ苦情は来ていない」と回答した。これについて、中国のSNS上では「確かにこれは驚くわ」「こういう設計をした人のセンスを疑う」「せめてボーイズグループのにして」「ファンなら喜ぶと思う」「別に問題ないのでは」「騒ぎすぎだ」「数年前、北京の映画館のトイレにも貼ってあった」などさまざまなコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
September 13, 2025600万円費やして結婚した妻に1カ月もたたないうちに逃げられる―中国「600万円費やして結婚した妻に1カ月もたたないうちに逃げられる―中国」 中国メディアの百姓関注は10日、30万元(約600万円)余りを費やして結婚した妻に1カ月もたたないうちに逃げられた江西省の男性について伝えた。記事によると、男性は、貴州省貴陽市の結婚相談所から紹介された女性とたった2回会っただけで結婚した。しかし結婚後、2人は頻繁に口論するようになった。男性によると、妻はわざともめ事を起こして夫婦間の対立を激化させ、その後、肉親の喪に駆けつけるとして出て行き、帰ってこなくなった。男性は5月に離婚の申し立てを行い、離婚が成立した。しかし妻との結婚に全財産を使い果たしたことを思うと気分がむしゃくしゃし、結婚相談所に返金を求めた。話し合いの結果、取り戻せたのは30万元余りのうちのほんの一部で、妻の家族への結納金12万元(約240万円)と仲介費用の一部は取り戻せなかったという。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
September 13, 2025台湾の輸出額、逆襲成功で韓国が慌てる?―台湾メディア「台湾の輸出額、逆襲成功で韓国が慌てる?―台湾メディア」 2025年9月12日、台湾メディア・中時新聞網は、8月の台湾の輸出額が韓国を上回ったと報じた。記事は、台湾財政部のデータによると、台湾の8月の輸出額は前年同月比34.1%増の584億9000万ドルに達し、単月での過去最高を記録すると同時に、韓国の584億ドル(同1.3%増)を上回ったと紹介。特に半導体輸出は同37.4%増、電子部品は同34.6%増となったほか、台湾の対米輸出が同65.2%増の196億ドル(約2兆9000億円)に達して過去最高を記録し、米国向けAI関連輸出の爆発的な増加が、台湾の輸出成長を大きく後押しする形になったと伝えた。そして、台湾の勢いとは対照的に、韓国はトランプ政権の新たな関税政策によって対米輸出が同12%減少するなど大きな打撃を受けていると指摘。中でも自動車部品(同14.4%減)や、米国から50%の関税が課された鉄鋼(同32.1%減)の落ち込みが激しかったとした。その上で、台湾が米国のAIサプライチェーンに迅速かつ大規模に参入できたのは、ファウンドリ(受託製造)、先進パッケージング、IC設計など完成された半導体産業のエコシステムを持ち、先進的なパッケージング技術と製造プロセスで大きな優位性を確保しているだめだと解説。米国からの信頼は厚くなっており、たとえ将来関税の問題に直面しても、コストを顧客に転嫁できる価格決定権を維持できるとみられていることを伝えた。記事は、台湾の今年4〜6月のGDP成長率が年率換算で8%に達し、年間の成長予測も4.45%に上方修正されたと紹介。台湾行政院の主計総処は1人当たりGDPが来年には4万ドルを超え、さらには日本や韓国を超えるとの楽観的な見通しを示しており、国際通貨基金(IMF)もこの予測よりは慎重なものの来年には韓国を追い抜くと予測しており、AIを武器とした台湾の強い成長ぶりが改めて示されたと伝えている。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
September 13, 2025ソウル・明洞から反中デモが消える?地元の商店街店主らが禁止を要請=韓国ネット「表現の自由を抑圧」「ソウル・明洞から反中デモが消える?地元の商店街店主らが禁止を要請=韓国ネット「表現の自由を抑圧」」 2025年9月12日、韓国・SBS NEWSは「外国人に人気の観光地であるソウル・明洞で反中デモが繰り返し行われている中、地元の商店街の店主らが最近、デモの禁止を要請していたことが分かった」と伝えた。記事によると、明洞観光特区協議会は最近、ソウル南大門警察署に反中デモの規制を求める公文書を提出した。協議会側は「デモ中の罵声や騒音は観光客に不安を与える上、狭い道路に数百人が集まるため事故発生リスクも高い」と指摘したという。韓国の「集会およびデモに関する法律」によると、暴力的・脅威的なデモや集会は禁止することができる。また警察署長は、交通の円滑化のために都心での集会を制限できる。商店街の店主らは、最近中国人団体観光客へのビザ免除措置や韓流コンテンツの人気により観光需要が高まる中で、反中デモが商売に悪影響を与えるのではないかと懸念を示しているという。これを見た韓国のネットユーザーからは「え?外国人らは手を振ってデモ隊を応援してくれるけど?」「観光客も好意的だし、デモに参加する人までいる。暴力性はなくむしろ楽しむ雰囲気だよ」「中国人観光客の迷惑行為を考えると、反中デモの方がまだマシ」「中国人がノービザで入ってきて不法就労するから私たちの仕事がなくなっている。この状況をみんな知らないの?」「反日や反米は許されるのに反中は駄目というのは理解できない。表現の自由を抑圧しようとしているのか?」「この国では嫌なものを嫌と言うこともできないの?」などの声が上がっている。(翻訳・編集/堂本)...more3minPlay
September 13, 2025日本の青信号点滅の意味は「早く渡れ」じゃなかった!中国ネット「初めて知った」「日本の青信号点滅の意味は「早く渡れ」じゃなかった!中国ネット「初めて知った」」 中国のSNS・小紅書(RED)に8日、「日本の青信号点滅は『早く渡れ』という意味じゃなかった」との投稿があり、反響を呼んでいる。在日中国人とみられる投稿者は「青信号の点滅は『もうすぐ赤になるから急いで渡れ』という意味だとずっと思っていた」とした上で、日本の交通ルールに関する資料の写真をアップ。そこには「青色の灯火の点滅」の説明として「(歩行者などは)道路の横断を始めてはいけません。横断中の歩行者はすみやかに横断を終わるか、横断をやめて引き返さなければなりません」と記されている。なお、自転車等も「横断を始めてはいけません」と書かれている。これに中国のネットユーザーからは「終わった。私は点滅したらいつも突っ込んでいってた。陰口を言われそう」「私も急いで渡れだと思ってた。(日本で)3歳の娘が私の手を引いて『おまわりさんがチカチカ信号はもう行けないよって言ってた』。信じてなかったけど、免許を取る時になって本当だったことが分かった(泣笑)」「劇場版の名探偵コナンでも警察官が同じこと言ってたね。それから意味を知ってる」「私も日本で免許取ったから知ってる」「私は点滅すると急かされてる感じがして嫌だから、いつも次の青まで待ってる」といった声が上がった。また、「初めて知った。でも日本人もそうして(点滅したら急いで渡って)いると思う」「大阪人なら突っ込んでくでしょ」「私が見たことあるのは点滅すると突っ込んでいく人ばかり」「東京には赤でも渡る人もいる」「同じように自動車信号の黄色も『急いで通過せよ』じゃない」「黄色はわれわれにとって加速の合図」「日本人も黄色で加速してる。中には赤になっても通過する車もある」「歩行者用信号の点滅も自動車用信号の黄色も同じで、もともとの意味は『渡ってはいけない』。でも、みんな加速して通り過ぎる」といったコメントが寄せられている。なお、中国でも青信号の点滅の意味は日本と同様だ。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
September 13, 2025ドイツ車と中国車、対決の時―独メディア「ドイツ車と中国車、対決の時―独メディア」 2025年9月9日、独国際放送局ドイチェ・ヴェレの中国語版サイトは「ドイツの自動車と中国の自動車が対決の時を迎えている」と題した記事を掲載した。記事は、ミュンヘンで開催中の国際モーターショー(IAA)において中国が最大の話題になっているとした上で、ドイツ紙「南ドイツ新聞」の文章を紹介。同紙はかつてドイツの自動車メーカーが中国市場への参入と引き換えに合弁事業を強いられ、その過程で中国側は自動車製造技術を習得しやがて独立していったと伝えた。そして、かつての共存関係が崩れ中国メーカーとの競争を余儀なくされているドイツメーカーは高性能な電気自動車(EV)の製造を迫られているものの、その製造に必要な高性能バッテリーの大部分が中国製で占められていることを指摘。バッテリー本体に加えて、生産に必要な原材料も中国が支配する状況を「ドイツメーカーが陥った新たなわな」と形容した。その上で、3日に北京で行われた戦勝80周年記念軍事パレードで中国、ロシア、北朝鮮の3首脳が並んだ光景に言及し、「もし地政学的要因でグローバルなサプライチェーンが変動すれば、ドイツや欧州の自動車メーカーのEV戦略は一瞬で崩壊しかねない」と指摘。こういった状況を招いたのはドイツメーカー自身であり、経営陣がバッテリーを「いつでも船で運べる重要でない代替可能な部品」と見なし、その生産を他国に任せてきた「致命的な誤判断」のツケであるとの認識を示した。記事はまた、IAAがドイツと中国の自動車メーカーによる決戦の場になったとオーストリアの公共放送ORFが評したことも紹介。EV、特にバッテリー技術で中国に優位性を奪われた理由を「欧州メーカーが中国市場に参入するため長年技術移転を行ってきた結果」とした上で、BYDなどの中国メーカーがハンガリーで工場建設に着手するなど欧州市場攻略を進めていることを伝えた。また、市場調査会社JATO Dynamicsのデータで、中国メーカーの欧州市場シェアが今年上半期に4.8%にまで上昇したことに言及し、数字こそまだ大きくないものの「わずか1年でシェアが倍増したという事実に注目すべきだ」と評した。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
September 12, 2025「SPY×FAMILY」Season3の本予告・幾田りらのED主題歌に中国ネット「超楽しみ」「「SPY×FAMILY」Season3の本予告・幾田りらのED主題歌に中国ネット「超楽しみ」」 2025年9月10日、「SPY×FAMILY」Season3の本予告とエンディング(ED)主題歌が公開され、中国のネットユーザーから期待する声が寄せられている。「SPY×FAMILY」は遠藤達哉氏の漫画が原作。スパイの男性ロイド・フォージャーと、殺し屋の女性ヨル・ブライア、他人の心を読むことができる超能力少女アーニャがそれぞれの素性を隠してかりそめの家族として生活する様子をコミカルに描く。原作の累計発行部数は3800万部を突破しており、テレビアニメのSeason1が22年、Season2が23年に放送された。そして、その続編となるSeason3が今年10月4日より放送開始となることが分かり、併せて本予告が公開された。本予告では、アーニャが通うイーデン校に「トニトおばさん」と呼ばれる人物が登場し、トニトの危機に直面するアーニャたちの姿が映し出された。また、エンディング(ED)主題歌の一部が先行公開され、本予告内で日本の歌手・幾田りらが作詞・作曲を手掛けた書き下ろし曲「Actor」を聴くこともできる。これが中国のSNS・微博(ウェイボー)で複数のブロガーに紹介されると、ネットユーザーから「アーニャが帰ってくる!超楽しみ!」「毎年一番楽しみなのはアーニャを見ることだよ」「10月にはまた新作アニメが見られるのか、うれしい」「『SPY×FAMILY』と幾田りらちゃんのダブル推しだからすごく楽しみ!」「Season3がついに来る!早くアーニャと家族の新しい物語を見たい!」と期待を寄せるコメントが届いた。また、「本予告だけじゃ全然物足りない!」「安心感のある安定したクオリティー」「正直これは応援しないわけにはいかない」「本予告を見ただけでめちゃくちゃ期待できる」「面白い。こういう精巧な映像が好き」「本予告がとても洗練されてると感じた。本当にすごい」と絶賛するコメントも集まった。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
September 12, 2025日本で購入したある電気製品が出国時に全没収=「店員は言ってなかったのに」―台湾メディア「日本で購入したある電気製品が出国時に全没収=「店員は言ってなかったのに」―台湾メディア」 台湾メディアの中時新聞網は10日、日本で購入した電気製品が空港で没収されたとの投稿を紹介した。記事によると、ある台湾人女性はSNS・Threads(スレッズ)で「姉が数日前に日本へ旅行に行き、そのついでに友人のためにUSBタイプのホットカーラーを購入した。でも出国時に機内に持ち込むことができず、預入荷物の中にも入れてはいけないと言われて、現地で泣く泣く4個も処分した。(話を聞いて)本当に驚いた」と明かした。その上で、「ネットで調べて、コードレスでバッテリーが取り外せない電気製品は飛行機に持ち込めないことを初めて知った」とし、姉が「購入時に店員は飛行機に持ち込めないとは言わなかった。スーツケースには入れられないとだけ言っていた」と不満を漏らしていることをつづった。記事によると、この投稿は大きな反響があり、「私も空港で処分した。スタッフに『安全に問題がある』って言われて」「日本の空港では同様の商品がすでに何百個も没収されているはず」「日本から帰ってきたばかりだけど、こういう商品の多くには『飛行機で運ぶことはできない』って注意書きがされてるよ。バッテリーが取り外せるのは大丈夫」「飛行機ではだめだけど、船なら大丈夫」などの声が上がった。記事は、国土交通省の説明として「リチウムイオン電池が取り外せ、かつ定格量が160Wh以下であれば機内持ち込み手荷物に入れて飛行機に持ち込むことができる。しかし、電池が取り外せない場合は、機内持ち込み手荷物でも預入荷物でも持ち込みは不可だ」と伝え、注意を呼び掛けている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
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