Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
August 06, 202514歳の中国人留学生がオーストラリアのホストファミリー宅で刺され死亡、逮捕されたのは…「14歳の中国人留学生がオーストラリアのホストファミリー宅で刺され死亡、逮捕されたのは…」 オーストラリアを訪れていた14歳の中国人交換留学生の少女が刺殺された。中国メディアの揚子晩報などが5日に報じた。報道によると、4日午後10時20分ごろ、ニューサウスウェールズ州ニューカッスル近郊のエッジワースにあるホストファミリー宅で交換留学生の14歳の中国人の少女が刺された。少女は病院に搬送されたが、その後、死亡が確認された。警察は現場にいた同じく中国からの交換留学生の13歳の少女を逮捕した。警察によると、2人はいずれも中国からの短期交換留学生で、事件の1週間前にオーストラリアに到着し、現地の交流プログラムに参加していた。地元の家庭にホームステイし、現地の学校に通い、周辺を観光した後、8月16日に中国へ帰国することになっていたという。同じプログラムに参加していたこと以外に、2人には特別な関係性は確認されていないとのこと。警察は現場で凶器とみられる刃物を押収した。この刃物はホストファミリー宅の台所から持ち出された物だという。地元警察は州警察の殺人課の協力を得て、詳細な捜査を進めている。現時点で、被害少女の身元を正確には確認できていないといい、交換留学プログラムの主催団体や中国領事館と連携しながら捜査の進展を図っているという。中国のSNS・微博(ウェイボー)では関連ワードがトレンド入り。ネットユーザーからは「どっちも中国人」「海外に出たら国内のようなことはやめてほしい」「今の子どもはこんなに狂暴なのか?」「人の善し悪しに年齢は関係ない」「いじめでも女の方がどぎついからな」「一番悲惨なのはホストファミリー。もう受け入れたいとは思わないだろう」といった声が上がっている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
August 05, 20257歳の女の子、競走馬に指をかみ切られる―中国「7歳の女の子、競走馬に指をかみ切られる―中国」 2025年8月4日、香港メディア・香港01は、河北省の観光地で女児が競走馬に指をかみ切られる事故が発生したと報じた。記事は、北京市に住む7歳の女児が6月28日、家族で訪れた河北省承徳市の豊寧中国馬鎮で競走馬に餌を与えようとした際に、馬に右人差し指をかまれて指の先端部と爪を失ったと紹介。家族の話として、事故後に女児は手が痛くて眠れない時もあり、傷が一生残る見込みだと伝えた。そして、事故後に現地の運営管理者が医療費8000元(約16万円)余りを全額負担することを約束し、後遺障害の賠償問題については司法による鑑定後法に基づき支払う姿勢を示したと紹介した。記事によると、運営管理者は4日に改めて通知を発表し、検査の結果女児の負傷は骨に到達していなかったこと、運営側が引き続きすべての医療費用を支払うこと、そして権威ある機関での鑑定結果を待たず、先行賠償金として10万元(約200万円)を女児側に支払うことを明らかにしたと伝えている。河北省承徳市豊寧満族自治県にある豊寧中国馬鎮は草原の中でモンゴル族の文化を楽しめる観光地で、モンゴル族の衣装や酒、羊肉中心の食事、踊りや競馬観戦などを体験できるという。(編集・翻訳/川尻)...more2minPlay
August 05, 2025スラムダンク聖地で迷惑行為が後を絶たず、台湾人らしきカップルの行為に嘆きの声―台湾メディア「スラムダンク聖地で迷惑行為が後を絶たず、台湾人らしきカップルの行為に嘆きの声―台湾メディア」 台湾メディアの中時新聞網は4日、台湾人とみられるカップルのある行為に「恥ずかしい」と嘆きの声が上がったことを紹介した。記事によると、現場となったのは人気漫画「SLAM DUNK(スラムダンク)」の聖地として知られる神奈川県鎌倉市内の踏切だ。この踏切では以前から一部観光客による迷惑行為が報じられてきた。記事は「日本の鎌倉を訪れる多くの観光客がこの聖地で写真を撮っている」と説明し、ある女性ネットユーザーが「台湾人とみられるカップルが映え写真を撮るために警察の注意を無視し、道の真ん中に立って撮影を繰り返していた」との情報を投稿したことを伝えた。実際に現場を目撃したというこの女性によると、当時、警察官は通行人に「道の中央に行かないでください」と呼び掛けていたが、カップルの彼女側は「今、警察官が見ていないから早く!」と彼氏をせかし続けた。そして、道路に飛び出した彼氏に多くの車がクラクションを鳴らし、警察官は警棒を手にやって来て2人を去らせたそうだ。記事は「この件は警察と付近の住民を怒らせた」と記し、投稿主の女性が「最近、中国語を話す人を日本人がますます嫌うのも意外なことじゃない。今思い出しても腹が立つし、恥ずかしい」と嘆いたことを伝えた。また、女性の投稿はネットユーザーの間で注目を集め、「こういう人がレベルを下げるせいで、ますます多くの日本人が中国語を話す人に反感を持っている」「日本や韓国で台湾人が蔑視されるわけだ」「去年行ったけど、あそこは本当に秩序がなかった。現地のスタッフが中国語で観光客に『危険です』と言い続けていたのに、他の人はすきを見て写真を撮りに飛び出していた」などの声が聞かれたことを紹介した。(翻訳・編集/野谷)...more3minPlay
August 05, 2025中国「ハードルの女神」の発言がまた物議、大会優勝も「祝う価値ない」「うれしくない」「中国「ハードルの女神」の発言がまた物議、大会優勝も「祝う価値ない」「うれしくない」」 中国で「ハードルの女神」と呼ばれる陸上選手・呉艶妮(ウー・イエンニー)が中国の全国大会で優勝したものの、その発言が再び物議を醸している。4日に浙江省で行われた2025年全国陸上競技選手権女子100メートルハードル決勝で、先週に28歳の誕生日を迎えた四川チームの呉が13秒15のタイムで優勝し、連覇を果たした。しかし、レース後のインタビューでは「この1位は祝う価値があるとは思いません。これからの試合で引き続き頑張らないといけないと思っています。言い訳してはいけない。出来が悪いものは悪いんです。13秒15で優勝しましたが、うれしくありません。このレベルでは本当に物足りなすぎる。もう少し時間をください」と語った。中国のネットユーザーからは「安定した実力はあるね」「自分のことをしっかりと理解している」「彼女は最も偉大なアスリートだ」といった声が上がる一方、「何を気取っているんだ」「ホラを吹くのもたいがいにしておけ。国際大会ではいつも下位だろう」「このタイムは確かに褒められたもんじゃないな」といった声も出ている。呉は競技に臨む際のばっちりメイクやビッグマウスが中国国内でたびたび賛否を呼んできた選手。先日にも「整形している」とのうわさに「つまり私がきれいだからでしょ」と強気のコメントを残していた。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
August 05, 2025中国で「愛国映画」を批判した多数のアカウントが投稿禁止に「中国で「愛国映画」を批判した多数のアカウントが投稿禁止に」 中国で「愛国映画」を批判した複数のSNSアカウントが投稿禁止になっている。中国メディアの都市快報は4日、「複数アカウントが愛国映画を攻撃し発言(投稿)禁止に」と題し、中国のSNS・微博(ウェイボー)の監督アカウントが複数の著名アカウントを名指しし、「(彼らは)皮肉めいた同質的な有害言論を転載し、それをもって愛国題材の映画を攻撃・嘲笑していたことが発覚した。これらの行為は法令およびコミュニティー規約に違反するため、現在すべての発言を禁止とされている」との公告を発表したことを伝えた。同監督アカウントはユーザーらに向けて「愛国とはすべての人が自覚的に果たすべき責任と義務であり、それは人としての徳を立て、功績を立てる根本である」などと呼び掛けた。ネットユーザーからは「映画が裏切り者をあぶりだした」「なぜ(アカウントを)永久凍結にしないのか」「スパイとして処分せよ」など厳しい声が上がっている。中国では「抗日戦争および世界反ファシズム戦争勝利80周年」に当たる今年、「愛国映画」が相次いで公開されており、現在、1937年の旧日本軍の南京での「蛮行」を描いた「南京照相館(南京写真館)」が大ヒットを記録している。また、旧日本軍の731部隊を題材にした中国映画「731」は、満州事変の発端となる柳条湖事件が起きた9月18日に公開されることが決まっている。一方で、こうした動きには中国国内の一部からも「ヘイト教育だ」と懸念の声が上がっている。「愛国映画」の公開に反対するある人物は「もう(戦争から)こんなにも長い時間がたったのに、(愛国映画を制作する)監督たちは私たち中国人に傷口を見せ、かさぶたを剥がし、血なまぐさい映像を見せつけようとしている。子どもたちに残酷で恐ろしい場面を見せようとしている」と批判した。ただ、中国のSNS上ではこうした言論は大量の愛国主義的なユーザーらによって徹底的にたたかれている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
August 05, 2025京都のタクシー運転手が台湾人客に見せたスマホ画面に感動=「目が潤んだ」―台湾メディア「京都のタクシー運転手が台湾人客に見せたスマホ画面に感動=「目が潤んだ」―台湾メディア」 台湾メディアのETtodayは3日、日本のタクシー運転手が台湾人客に対して見せてきたスマートフォンの文章が、多くの人を感動させていると伝えた。記事は、「日本は台湾人が最も好きな国であり、コロナ後、多くの人がすでに何度も遊びに訪れている」とした上で、ある台湾のネットユーザーがフェイスブックのグループ「京都自由行究極攻略」でシェアした内容を紹介した。それによると、投稿者は京都駅からタクシーに乗り、ホテルへ向かったが、その途中に運転手に今回の旅行で三千院に行く予定であることを伝えると、親切にも隠れた観光スポットをお薦めしてくれた。そして、タクシーを降りる際に料金を支払おうとすると、運転手は頑なに断り、スマートフォンを差し出してきた。そこには、「Dear台湾人」と題するメッセージが表示されており、「私は台湾人の乗客の方からもう9年間も料金をいただいていません」「日本が津波や地震などでつらい時に、台湾の方はいつも温かく親切にしてくださいます」「どうぞ遠慮なく降りてください。日本旅行を楽しんでください」などと記されていた。メッセージの最後には台湾で一般的な台湾華語(普通話)のほか、台湾語(閩南語)、客家語、アミ語の4種類の言語で「ありがとうございます」と書かれていたという。投稿者は感謝の気持ちを込めてどうしても運賃を渡そうとしたものの、断られてしまったそうだ。最後はお互いにお辞儀をして別れたとといい、投稿者はこの出来事を「忘れられない思い出」と振り返っている。この投稿はすでに1万8000人が「いいね」を押したといい、台湾のネットユーザーからは「アミ語まであるとは!」「彼にお礼を言いにいきたい」「9年もこの善意の行動を続けているなんて、本当に心から感謝してくれてるんだね」「読んで目が潤んだよ」「料金を受け取らないって?。じゃあ別の方法で。京都に行く時にお土産を持っていこう」といったコメントが寄せられたという。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
August 04, 2025中国人が殺害される事件が相次ぐ―カンボジア「中国人が殺害される事件が相次ぐ―カンボジア」 カンボジアのカンダル州で中国人2人が殺害される事件が起きた。中国メディアの紅星新聞が3日に報じた。記事によると、シアヌークビル州の州都・シアヌークビル市のホテルで18日にいずれも中国籍の39歳男性と43歳女性が行方不明となった。2人は5日後の23日に280キロ離れたカンダル州の川で遺体で発見された。殺人事件として捜査していた現地警察は1日午後、容疑者3人を逮捕したと発表。容疑者らは2人を殺害してから遺体を川に遺棄したとみられているという。中国のネットユーザーからは「東南アジアは危険」「電信詐欺が関係しているかも」「臓器は残っていたのか?」「やはり中国が一番安全だ」といったコメントが寄せられている。カンボジアでは7月31日にも、香港から入国した24歳の中国籍の男性が遺体で発見されており、殺人事件とみられている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
August 04, 2025韓国人ユーチューバーが東京旅行中に”ガラステロ”に遭う映像が波紋=韓国ネット「日本人の怖いところ」「韓国人ユーチューバーが東京旅行中に”ガラステロ”に遭う映像が波紋=韓国ネット「日本人の怖いところ」」 2025年8月4日、韓国・マネーSが「チャンネル登録者数が約60万人の韓国人ユーチューバーが東京で“ガラステロ”に遭った」と伝え、波紋を呼んでいる。記事によると、ユーチューバーの女性は最近、東京旅行の様子を収めた動画を公開し、「東京で死ぬところだった」「空から突然ガラスが降ってきた」と書き込んだ。動画では、女性がコンテンツ撮影のため東京都内の住宅街で音楽を流して立っていたところ、突然ガラスの割れる音が鳴り響く。女性は驚いた様子で頭を押さえ、すぐに近くの建物を見上げたが、窓は全て閉まっており、どこからガラスが落ちてきたかは確認できなかった。女性は「地面はガラスの破片でいっぱいで、周囲の人たちも驚いていた」「私の足にガラスの破片が刺さった。この程度のけがで済んでよかった」などと説明した。この動画を見た韓国のネットユーザーからは「うるさいと抗議するためにわざと落としたのだろう」「口で注意すればいいのに」「殺意があったとしか思えない」「殺人未遂の罪に問うべき」「日本人の怖いところ。迷惑な人に口で注意するのではなく、いきなり行動で仕返しする人が多い」などの声が上がった。そのほか、「マナーは守らないと」「住宅街でコンテンツを撮影するのもよくない。音楽を大音量で繰り返し流すのは迷惑だ」との声も見られた。(翻訳・編集/堂本)...more2minPlay
August 04, 2025日本と中国で相次ぎ相手国民への襲撃事件、排外感情への懸念が高まる―独メディア「日本と中国で相次ぎ相手国民への襲撃事件、排外感情への懸念が高まる―独メディア」 2025年8月2日、独国際放送局ドイチェ・ヴェレの中国語版サイトは、日本で中国人が、中国で日本人がそれぞれ襲撃される事件が発生し、両国の排外的な感情の高まりに対する懸念の声が出ていることを報じた。記事は、江蘇省蘇州市の地下鉄駅構内で7月31日、子どもを連れた日本人女性が男に石のようなもので襲われて負傷する事件が発生したと紹介。子どもにけがはなく、襲われて病院に運ばれた女性もすでに帰宅したこと、男がすでに身柄を拘束されたとの情報があるものの、現地の警察当局はこの件について公式情報を出していないことなどを伝えた。一方で、東京でも同31日午前に中国人男性2人が暴行を受けて重傷を負う事件が発生したと紹介。容疑者は4人いると見られ、何らかの武器を持って男性らを襲撃した後逃走しており、まだ身柄が拘束されていないと伝えた。そして、中国大使館が日本側に速やかな事件の解決を求めるとともに声明の中で「日本社会では近ごろ排外的な感情が出現している」と言及したことを報じている。記事は、昨年6月に蘇州市で、9月に広東省深圳市でそれぞれ日本人の小学生らが襲撃される事件が発生したことに触れた上で、ここ数年は領土問題や軍事費拡大問題によって日中関係が緊張傾向にあると指摘。特に中国ではかねてより日本が侵略の歴史に対して十分な反省と謝罪を行っていないと批判し続けていることも相まって反日感情の高まりが見られることを伝えた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
August 04, 2025<サッカー>中国代表GKがまさかのプレーで退場、ネット民は判定に賛否「<サッカー>中国代表GKがまさかのプレーで退場、ネット民は判定に賛否」 サッカーの中国スーパーリーグの成都蓉城と山東泰山の試合で、山東所属の中国代表ゴールキーパー(GK)王大雷(ワン・ダーレイ)がまさかのプレーで退場処分となった。2日に行われた試合の56分、味方からのバックパスを受けた王に成都の選手がプレッシャーをかけ、王は相手選手を交わそうとボールに触れたが、これが大きくなり、ペナルティーエリアの外へ。そのボールを成都のフェリペに奪われた。王はそのままペナルティーエリアを飛び出してフェリペにプレッシャーをかけに行ったが、逆を取られて抜かれそうになり、思わず手を出してフェリペの顔に触れると、フェリペはその場に倒れて大げさに痛がるそぶりを見せた。このプレーで主審は王にイエローカード(警告)を提示したが、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)が介入した結果、レッドカードに変更され、王は退場処分となった。この判定に、中国のネットユーザーからは、接触が激しくなかったことやフェリペがオーバーなリアクションを取ったこと、王の後ろにはすでにディフェンダーが数人戻っていて決定機の阻止ではなかったことなどから「イエローで十分。なぜレッドなのか」「おかしな判定だ。VARを担当した審判は誰なのか」「王のファンではないけど、レッドは行き過ぎ」といった批判の声が上がった。一方で、「GKが飛び出しているのだから決定機でないにしてもビッグチャンスだった。それを阻止したのだから退場も妥当」「やはり顔面に触れたというのがまずい。悪質なファウルと取られても仕方がない」との見方も出ている。(翻訳・編集/北田)<サッカー>中国代表GK、まさかのプレーで退場 pic.twitter.com/kUeGyhiFWr— レコードチャイナ (@recordchina) August 4, 2025...more3minPlay
FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.