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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
July 08, 2025中国ECサイトで「イカゲーム」無許諾グッズ販売、韓国ネット激怒「国民意識が低い」「断交を」「中国ECサイトで「イカゲーム」無許諾グッズ販売、韓国ネット激怒「国民意識が低い」「断交を」」 2025年7月7日、韓国メディア・韓国経済は「Netflixドラマ『イカゲーム3』の配信が始まり世界中で人気を集める中、無許諾のグッズが中国で流通していることが分かり、物議を醸している」と伝えた。記事によると、中国のインターネット通販大手「AliExpress(アリエクスプレス)」で、主演のイ・ジョンジェら出演者の顔がプリントされたTシャツなど無許諾で作成されたグッズが堂々と販売されているという。中国ではNetflixのサービスは提供されておらず、中国内の視聴者は違法な手段でコンテンツを利用していると見られる。「イカゲーム」シーズン1、2の配信当時も、中国内で違法コピーの流通、違法視聴の横行、無許諾グッズ販売があり問題となっていた。シーズン3も同様の状況で、韓国コンテンツ産業に大きな被害を与えていると記事は指摘している。韓国文化広報専門家として知られる誠信女子大学の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授は、自身のSNSに「違法視聴にとどまらず肖像権まで侵害し、自分たちの収益構造にするなど、実に嘆かわしい」「他国のコンテンツを盗む行為が繰り返されてはならない」と、強い批判のコメントを投稿している。この記事に、韓国のネットユーザーからは「著作権の概念などみじんもない国民意識の低さ」「中国は人のものを盗んで成り立っている国」「人の技術、著作権を盗むことに関しては世界トップの中共」「中国は韓国の文化属国だ」「中国とは断交したほうがいい」など、怒りのコメントが殺到している。(翻訳・編集/麻江)...more2minPlay
July 08, 2025イタリア旅行の中国人団体客、昼食の隙にバスの荷物すべて盗まれる―中国メディア「イタリア旅行の中国人団体客、昼食の隙にバスの荷物すべて盗まれる―中国メディア」 2025年7月7日、中国メディアの南方都市報は、イタリアを訪れていた中国人ツアー客一行がバスに残していた荷物をまるごと盗まれる事件が発生したと報じた。記事は、ネット上に拡散した動画の内容と、ツアーに参加した人の話から事件の経緯を紹介。イタリアのピサの斜塔付近で3日、ツアー客が昼食を取っている20〜30分の間にバスの扉がこじ開けられ、中にあった乗客の荷物がすべて盗まれた。荷物にはカメラや携帯電話、購入した高級ブランド品なども含まれており、被害総額は数十万元に上ると見られる。一部のツアー客は身分証明書やキャッシュカードなども盗まれたという。情報によると、被害に遭ったのは遼寧省瀋陽市の旅行会社が手配した30人の中国人ツアーグループで、フランスやスイス、ドイツ、イタリアを周遊する行程だった。旅行開始時にガイドからスリが多いと注意を受けていたものの、現地の旅行に慣れつつあり警戒心が緩んでしまっていたとのことだ。事件発生後、ガイドが警察に通報してツアー客の供述調書も取られたものの、ツアーがすでに現地を離れてしまったため、事件がうやむやになってしまったとツアー客は語っている。ツアー客のパスポートが入っていたガイドのスーツケースは幸い無事で、ツアー客は予定通り5日に帰国した。ツアー客は「先進国の治安がこんなに悪いなんて。対応の効率も悪すぎる」と不満をこぼしているという。記事によると、今回の事件について旅行会社はまだ明確な賠償案を提示しておらず、保険手続きを優先して進めている。中国駐フィレンツェ総領事館は、関係する旅行会社と連絡を取り合っており、旅行会社からの情報に基づいて支援を行うとコメントした。この件について、中国のネットユーザーは「盗みが起きなきゃイタリアじゃない」「ガイドのスーツケースだけ残すなんて、プロの手口だな」「むしろ運転手やガイドが怪しい」「30分でそっくり盗むなんて、事前の計画がなきゃできない。ドライバーも仲間かもね」「イタリアの治安の悪さなんてここ数年の話ではない」「私と友人なんてミラノ旅行で車から降りた途端に全部すられた」「中国人だけをターゲットにしてる可能性もあるな」といった感想を残している。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
July 08, 2025<サッカー>U-16日本代表が同中国代表と引き分け、中国ネット沸く「<サッカー>U-16日本代表が同中国代表と引き分け、中国ネット沸く」 中国・瀋陽で行われているサッカーの「CFA PEACE CUP」でU-16(16歳以下)日本代表が同中国代表と引き分けた。4日の初戦で中国と対戦した日本は、20分に和田武士のゴールで先制するも後半開始早々の47分に失点。その後も中国にチャンスを作られる苦しい展開が続き、1-1で引き分けた。中国のネットユーザーからは「日本に引き分けとは素晴らしい」「よく頑張った!」「中国は若い世代に期待が持てる」「日本サッカーも行き詰まりか?」「中国は将来が楽しみだ」「中国にまた期待を抱き始めている」といった声が上がっている。なお、日本は6日の韓国戦に1-2で敗れた。一方の中国はウズベキスタンに2-1で勝利した。中国は8日の最終戦で韓国に勝利すれば優勝となる。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
July 08, 2025韓国政府が物価コントロール、食料品を最大5割引きに=ネットは否定的「ここは北朝鮮か?」「韓国政府が物価コントロール、食料品を最大5割引きに=ネットは否定的「ここは北朝鮮か?」」 2025年7月7日、韓国・アイニュース24は「政府と食品・流通業界が生活物価安定のため大規模な割引イベントを実施し、購入頻度の高い加工食品を最大5割引きで販売する」と伝えた。農林畜産食品部は4日に食品・流通業界と懇談会を開き、夏期の割引イベントについて協議。7~8月に重点的に割引イベントを実施することを決めた。7月はネット通販、テレビ通販、大型スーパーやコンビニなどの店頭販売で即席めん、食パンなど、消費者物価の体感度が高く原材料価格の負担がやや緩和された製品のほか、アイスクリーム、清涼飲料、参鶏湯(サムゲタン)など夏に消費が増える製品、最近、値上がり率が高かったキムなどを中心に割引イベントを行うという。割引率は10~50%となっている。政府は8月以降も加工食品の物価状況をモニタリングし、業界と協議を続けていく計画だとしている。この記事に、韓国のネットユーザーからは「国が市場流通に介入するのか。社会主義の危険な行為だ」「生産者を切り離し、値段は政府が決めるって?。そんなやり方、金正恩(キム・ジョンウン)に教わったのか?」「ここは北朝鮮なのか、韓国なのか」「自分の懐は痛めず自営業者、企業を苦しめるやり方。特に自営業者には死ねと言ってるようなものだ」「インスタントラーメン、パン、アイスが安くなったら国民の生活が良くなるのかね」「韓国は物価が高すぎる。一時的なセールじゃなく、個人の農産物、工業製品輸入も自由化すればいい」「どうせなら90%割引にでもしてくれない?」など、否定的なコメントが殺到している。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
July 07, 2025高温で道路が破裂、その瞬間がドラレコに―中国「高温で道路が破裂、その瞬間がドラレコに―中国」 中国メディアの新京報によると、中国河南省睢県で4日、道路が突然破裂する様子がドライブレコーダーに捉えられた。同県では同日午前9時に高温の赤色警報が発令され、最高気温が40度を超えた地点もあった。当局によると、道路の破裂は高温によるもので、すでに復旧し、通行が再開されたという。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/qvbJOYn4fV— 中国動画 (@RC00547555) July 6, 2025...more1minPlay
July 07, 2025大人気の日本のあの商品、機内持ち込みできず空港で「涙の廃棄」続出―台湾メディア「大人気の日本のあの商品、機内持ち込みできず空港で「涙の廃棄」続出―台湾メディア」 台湾人にとって日本は大人気の旅先だ。そして日本を旅した際に、「日本の特色ある品」を買って帰ることも大きな楽しみだ。ところが、台湾人の間で人気があるのに、「二重の意味」で航空機内への持ち込みができず、空港で放棄せざるをえない事例が続出している。台湾メディアの中時新聞網が伝えた。台湾人に人気だが、帰途の飛行機に持ち込めない商品とは、キンチョーの「蚊がいなくなるスプレー」だ。手荷物として客室内に持ち込むことは禁止され、託送荷物として預けて運んでもらうこともできない。日本の空港で地上勤務をしているという台湾人女性はSNSに、「機内に持ち込めないことを知らずに日本でキンチョーの蚊がいなくなるスプレーを大量に買って、港で全部捨てる羽目になった台湾人に何度も出会っています」と投稿した。同女性はさらに、「1本が998円もします。どうかみなさん、お金を節約してください。美味しいものを食べる方がずっといいですよ」と書き込んだ。同投稿は大きな反響を呼んだ。「自分も空港で捨てた。地上職員から渡された『禁止物品の画像』を見て、仕方なく捨てました」と経験を披露する投稿もあった。事情に詳しい人からは「日本では殺虫剤や蚊がいなくなるスプレーの機内持ち込みは禁止されています」「昔から持ち込めませんでした。一部の人が台湾まで持ち帰れたのは、たまたま検査に引っかからなかっただけ」と指摘する投稿もある。キンチョーの台湾正規代理店も、SNSを利用して、「台湾人の皆さん、どうかどうか、キンチョーの蚊がいなくなるスプレーを空港で持ち込もうとしないでください」と注意喚起した上で、「二重の意味」で機内に持ち込めないと説明した。まず、スプレーの内容物が可燃性であることだ。さらに、殺虫剤であることだ。日本の法律では、可燃物も農薬殺虫剤類も、航空機内に持ち込むことが禁止されており、各航空会社も法律に沿う形で規則を定めている。正規代理店の投稿者は、機内持ち込み禁止の規則を「航空機を利用する乗客の安全を守るため」と説明した上で、「2本、4本、最も多くて6本も捨てられたという報告が多数寄せられておいます。本当に胸が痛みます」と嘆いた。(翻訳・編集/如月隼人)...more3minPlay
July 07, 2025中国の四足歩行ロボが10年間破られなかった世界記録を更新―中国メディア「中国の四足歩行ロボが10年間破られなかった世界記録を更新―中国メディア」 中国メディアの快科技などによると、中国国産の四足歩行ロボット「黒豹2.0」が6日に行われた中央広播電視総台(チャイナ・メディア・グループ/CMG)の世界ロボット技能競技会の最新ラウンドで、秒速10.3メートルの驚異的な走りを披露し、米ボストン・ダイナミクス社のワイルドキャットが10年間保持していた秒速8.89メートルの世界記録を破った。黒豹2.0は、中国東部の浙江省杭州市にある浙江大学杭州国際科学イノベーションセンター人型ロボットイノベーション研究院が、鏡識科技、凱爾達という二つの会社と共同で開発した四足歩行ロボットで、重さは38キロしかなく、四足で直立した際の高さは63センチ。黒豹2.0のこのような速さは、トビネズミを模したカーボンファイバー製の下腿(かたい)により剛性が135%向上しつつも重量の増加を16%にとどめたことや、チーターの爪を模した特殊なランニングシューズによりグリップ性能が200%向上したことなどによるものだという。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
July 07, 2025南アフリカで中国人女性の誘拐事件が頻発―香港メディア「南アフリカで中国人女性の誘拐事件が頻発―香港メディア」 2025年7月6日、香港メディア・香港01は、南アフリカで中国人女性を狙った誘拐事件が頻発しており、現地の中国大使館が注意喚起していると報じた。記事は、駐南アフリカ中国大使館が6日「6月以降、南アフリカの各地、特にハウテン州や東ケープ州で中国人女性が誘拐される事件が立て続けに発生している」と発表したことを伝えた。記事によると、同大使館は文章の中で、誘拐犯が週末に中国人が出勤する時間帯や、店を閉めた後を狙って犯行を企てていると指摘。特に女性はできるだけ外出を控えるとともに、位置情報システムやワンタッチで警察に通報できるシステム、リモート追跡機能の利用に加えて、位置情報アカウントのパスワードを用意しておき、万が一行方不明になったときに捜索しやすくなるよう呼び掛けた。また、仮に被害にあった際には誘拐犯と直接戦おうとしたり、自身や家族の財産について話さないようにすること、家族は速やかに警察に通報し、情報を関係のない他人に漏らさないこと、警察や専門家の指示に従い、自らの判断で高額な身代金要求をのまないことなどを求めた。記事は、同大使館が先月26日にも、南アフリカの治安情勢悪化に伴って中国人を狙った誘拐事件が複数発生しており、現地に渡航する中国人は安全対策を強化するよう注意喚起する情報を出していたことを紹介している。(編集・翻訳/川尻)...more2minPlay
July 07, 2025ロッテ免税店で倒れた中国人客、駆けつけた従業員が心肺蘇生=韓国ネット「誰の命も尊い」「ロッテ免税店で倒れた中国人客、駆けつけた従業員が心肺蘇生=韓国ネット「誰の命も尊い」」 2025年7月4日、韓国メディア・毎日経済によると、済州(チェジュ)島の免税店で倒れた中国人の命を韓国人従業員が救い、話題を集めている。ロッテ免税店によると、先月20日に済州店を訪れた中国人客が駐車場で倒れた。「中国人が倒れた」と聞き駆け付けた従業員のキム・ドンジンさんが気道を確保し、キム・ジョンウさんが心肺蘇生を行った。3分後に救急隊が到着し、中国人客は脈拍と呼吸を取り戻したという。また、5月28日に済州国際空港国際線出発ロビーでも、ロッテ免税店済州空港店の店長が意識を失い倒れている70代の女性を発見して救急処置を施し、救急隊に引き継いだという。女性は約10分後に意識を取り戻した。ロッテ免税店では18年から全社員を対象に安全教育を行っており、これが相次ぐ顧客救助に繋がっていると、記事は伝えている。地震や火災など災害時の避難訓練、心肺蘇生術の実習およびAED(自動体外式除細動器)の使用法など、救急処置の教育を実施しているという。この記事に、韓国のネットユーザーからは「すてきな人たち。尊い命を救ったのだから、これからいいことがきっとたくさんあるよ」「いいことをしたね。誰の命も尊いものだ」「国民の大部分が救急処置できる国なんて、他にある?すばらしい」など、称賛のコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more2minPlay
July 07, 2025キム・ヨナが夫への中傷に警告「度を超えたコメントは見たくない」=ファンも怒り「妬んでる」「キム・ヨナが夫への中傷に警告「度を超えたコメントは見たくない」=ファンも怒り「妬んでる」」 2025年7月3日、韓国・ハンギョレ新聞によると、バンクーバー五輪女子フィギュアスケート金メダリストのキム・ヨナさんが自身のSNSに、度を超えた悪質なコメントを投稿しないよう警告のメッセージを残した。キムさんは2日、自身のInstagramに夫のコ・ウリムさんとの2ショット写真を投稿した。コさんは声楽家でボーカルグループ「フォレステラ」のメンバー。2人は2022年に結婚したが、コさんは翌年に兵役のため軍に入隊し、今年5月に除隊した。写真はコさんの除隊後に2人でフランス・パリを旅行した際、撮影したもので、キムさんがウエディング写真以外に夫との2ショットをSNSに投稿したのはこれが初めてだという。記事によると、この投稿に中傷のコメントが書き込まれたため、キムさんは「今まで十分、我慢してきたと思います。繰り返し書き込まれる、私たち2人の誰のための言葉でもないコメントは遠慮してもらえるとありがたいです」とメッセージを寄せた。これまでキムさんの投稿には「キム・ヨナがもったいない」など、コさんを侮辱するような悪意のあるコメントが数多く書き込まれてきたという。しかし、その後も悪質な中傷は後を絶たず、キムさんは改めて「3年間続いてきた度を超えた悪質なコメント、もう見たくないです」とつづっている。この記事に、韓国のネットユーザーからは「ヨナはきれいだしウリムはイケメン。うらやましい夫婦だよ」「とてもお似合いな夫婦。劣等感まみれの人が中傷を書くんだろうね」「すてきな夫婦を妬んでいる人たち」「金メダルで国の格を宣揚したキム・ヨナの幸せを祈るどころかなぜ中傷をするのか。そんなに暇なの?」「SNSのコメントも実名制を導入すべきだと思う」「大した内容でもないのに有名人の私生活を扱う記事が多すぎるのも問題だと思う。メディアは自制すべきだ」「ヨナさん、SNSをやめるのが正解だよ」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
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