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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
June 24, 2025日本人オーナーの“神対応”に台湾の男の子が感激!ネット民も感動「ステキ」―台湾メディア「日本人オーナーの“神対応”に台湾の男の子が感激!ネット民も感動「ステキ」―台湾メディア」 大阪を訪れた台湾人の9歳の男の子が、あるサプライズに感激したようだ。台湾メディアの自由時報が23日に伝えた。男の子の父親がSNS・Threads(スレッズ)に投稿した内容によると、大阪・心斎橋を歩いていたところ、路上に男の子が大好きなランボルギーニが止まっているのを発見。すぐに自分が持っていたランボルギーニのトミカを取り出して一緒に記念撮影をした。すると、ランボルギーニのオーナー(所有者)の男性が現れ、男の子に「乗ってみる?」と声を掛けた。男の子は大喜びだったといい、父親は「オーナーさん、なんていい人なんでしょう」とつづっている。ランボルギーニのトミカは前日に購入したばかりで、「まさか翌日に実物に出会えるとは思っていなかった」という。一緒に投稿された動画には、所有者の男性がドアを開けてくれ、男の子がランボルギーニに乗り込む様子が映っている。最初は「本当にいいの?」と遠慮がちに振り返っていたが、シートに座るとはじけるような満面の笑みを浮かべた。父親によると、男の子はこの日、一日中ご機嫌だったとのこと。この投稿に、ネットユーザーからは「感動した」「すごく心温まる話」「オーナーさん、とってもいい人だね。私なら泣いちゃう」「オーナーさんはすごく優しいね」「男の子に忘れられない体験をさせてあげるオーナーさん、ステキ」「男の子も気を付けながら乗り込んで、あちこち触らないようにしてる。本当にいい子」「礼儀正しそうな子だね。乗り込む前にもオーナーに確認するように視線を送ってるし」「この投稿を見て本当に良かった。こういう内容をもっと見たいよ」といった声が上がった。また、「本当の豊かさとは、持つことではなく、分けることにあるんだ」「車のオーナーが乗せてあげたのはあなたの息子さんじゃなくて、若き日の自分だったんだろう」といったコメントも寄せられ、多くの共感を集めている。(翻訳・編集/北田) 在 Threads 查看...more3minPlay
June 24, 2025韓国半導体製造装置メーカーが中国企業に製品供給、韓国ネットは技術流出を懸念「韓国半導体製造装置メーカーが中国企業に製品供給、韓国ネットは技術流出を懸念」 2025年6月23日、韓国メディア・ソウル経済は「韓国の半導体製造装置メーカー、ハンミ半導体が中国の半導体大手にTCボンダーを納品したことが確認された」と伝えた。複数の半導体業界関係者が「ハンミ半導体が昨年、中国メーカーに複数のTCボンダーを納品した」と証言したという。今年は追加発注がなく、現在も装備のテスト中だと伝えられる。TCボンダーはHBM(High Bandwidth Memory)製造に必須の装備。ただ、ハンミ半導体関係者は「顧客企業に関する情報は明らかにできない」とコメントしているという。ハンミ半導体が中国メーカーに販路を広げたのは、SKハイニックスのベンダー多角化を受けての対抗策だとみられている。SKハイニックスは昨年6月、ハンファセミテック(旧社名:ハンファ精密機械)からTCボンダー2台を購入しており、今年はハンミ半導体よりハンファセミテックからより多くの供給を受けているという。昨年のTCボンダーの売上高のほとんどをSKハイニックスに依存していたハンミ半導体は今年4月、SKハイニックスに派遣していたエンジニアを撤退させ、強い不満を示した。記事は「ハンミ半導体が中国に大量納品したわけではないが、韓国の特許技術などを活用し、技術を複製されるのではという懸念がある」と指摘している。専門家は「中国に半導体装備を輸出している企業は、中国メーカーが類似の装備を開発する可能性を念頭に置いている」「中国市場は大きく魅力的だが、技術流出が負担だ」と話している。この記事に、韓国のネットユーザーからは「ライバル会社に売ったってことか」「ハンミの立場からすれば顧客だよ」「資本主義とは冷たいものだ」「SKが先にやらかしたから、仕返しでしょ」「ハンミ半導体、いいイメージだったのに売国奴企業か」「SKのせいで国内に売る相手がなくなったんだから仕方ない」「どうかしてる。奈落への道に足を踏み入れた」「すぐに中国にコピーされちゃうよ」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
June 23, 2025幼児がコースターに巻き込まれ死亡、入口の扉が開きっぱなしか―中国「幼児がコースターに巻き込まれ死亡、入口の扉が開きっぱなしか―中国」 中国・河南省の簡易型遊園地で幼児がコースターに巻き込まれて死亡する事故があった。中国メディアの華商報によると、21日、鄭州市滎陽市賈峪鎮の「群衆広場」に設置された簡易型遊園地のミニコースターで2~3歳の女児がコースターに引かれて死亡したと訴える動画がSNSに投稿された。投稿者は事故があったとされるコースターの横に設置されたトランポリンで子どもたちが遊んでいる様子を撮影し、「昨夜、事故が発生して幼児が死亡したのに、今日も子どもが遊んでいる」などとし、安全管理に疑問を投げ掛けた。目撃者だという別のユーザーによると、事故は20日午後9時50分ごろに発生。運行中だったミニコースターが(入口の)扉を閉めておらず、チケットを購入していない子どもが近づいて(中に入り)巻き込まれたという。周囲の店の関係者は「事故があったことは確かに聞いた。施設は外部から来た業者が設置、運営していた」と説明。賈峪鎮の警察や政府は「対応中」などとして事故について明言しなかったが、その後、滎陽市政府の担当者が「子どもは病院に搬送されたが、救命は間に合わなかったようだ。地元政府が遺族のケアを行う」と発表した。また、警察はすでに当該施設の運営者を拘束しており、市場監督管理部門も対応に当たるという。中国のネットユーザーからは「遊園地の安全管理に問題がある」「係員は何をしていた?人命にかかわることは適当にやってはいけない。そんなことも分からずに遊園地など運営するな」との声がある一方、「保護者にも責任がある」「親は子どもをこういうところに連れて行ったら特に注意して見ておかないといけない」「スーパーで見た一家3人。父親が荷物を持って、母親は歩きスマホをしていて、2~3歳の子どもが急に走ってエスカレーターの方に行った。幸い、係員がいて子どもを捕まえてくれたからよかったけど、小さい子どもと出掛ける時はしっかりと手をつないでおくべき」といった声も上がっている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
June 23, 2025韓国メディア「中国サッカーが低迷に新たな言い訳」=中国ネット「世界的名将を呼ぶ金もうない」「韓国メディア「中国サッカーが低迷に新たな言い訳」=中国ネット「世界的名将を呼ぶ金もうない」」 中国のスポーツメディアの直播吧は20日、「中国サッカーが低迷に新たな言い訳を持ち出した」とする韓国メディアのOSENの記事を紹介した。このほど放送された中国国営中央テレビ(CCTV)の人気サッカー番組「足球之夜」で、2026年ワールドカップ(W杯)出場を逃した中国代表の指揮官ブランコ・イバンコビッチ氏の年俸がオマーン代表監督時代の3分の1にすぎなかったことが明らかにされた。これについて、OSENの記事は「監督の力量は年俸に比例しない。中国サッカーは先進的なサッカーを学ぶとして海外から監督を招き失敗を繰り返しているが、それは根本的な問題が変わらないからだ。中国は世界的名将のマルチェロ・リッピまで連れてきたが、W杯出場はかなわなかった。結局、監督ではなく他の方面でその原因を探さなければならない。しかし、中国メディアは監督の年俸だけを指摘している」と伝えた。中国のサッカーファンからは「サッカー界に限らず中国の問題は幹部の腐敗」「世界的名将やワールドクラスのスターが続々と中国にやってきた頃が懐かしい」「サッカーを見るようになってから(中国代表は)ずっと低迷したまま」「中国サッカー協会に世界的名将を呼ぶ金はもうない」「W杯出場を逃したという結果は同じだけど、リッピは韓国を撃破した。(その前任者で中国人の)高洪波は4試合で勝ち点1しか挙げられなかった」「韓国人が中国に対して自慢できる数少ないことの一つがサッカー」「韓国もユルゲン・クリンスマンを連れてきたがアジア杯で失敗したじゃないか」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)...more3minPlay
June 23, 2025鉄道ダイヤ改正で夜行列車が拡充へ、「夕発朝着」が開くビジネスと観光の革新―中国「鉄道ダイヤ改正で夜行列車が拡充へ、「夕発朝着」が開くビジネスと観光の革新―中国」 中国の全国鉄道ダイヤが7月1日に大幅に改正される。今回の改正では、輸送能力の強化、スピードアップ、サービス品質の向上が目立つ。特に注目されるのは、「夕発朝着」型の夜行列車の充実だ。「夕発朝着」の夜行列車が充実7月1日に中国の広大な鉄路に新たな息吹が吹き込まれる。今回のダイヤ改正は単なる時刻表の更新にとどまらず、輸送力の飛躍的向上とサービス品質の刷新をもたらす。中でも注目は上海~成都、北京~成都間など主要都市間に新たに導入される寝台高速列車だ。「夕発朝着」の列車は、夜に出発し翌朝目的地に到着するという、快適で効率的な移動スタイルを実現する。上海~温州北に観光専用列車が新登場長江デルタ地域では、上海~温州北間に観光専用列車(C3633/C3634次)が新設される。西溪湿地、横店影视城、雁荡山、楠溪江などの名所を巡るルートで、沿線の魅力を存分に堪能できる。アクセス向上により都市圏から地方への観光需要の拡大が見込まれ、地域経済の活性化にもつながる見通しだ。粤東では高速鉄道環状線が誕生へ広東省では、同省東部エリア(粤東)で深セン発着の高速鉄道環状線が新たに整備される。深セン、惠州、潮州、梅州、河源を結び、約5時間で一周可能だ。中国メディアはこれを「黄金走廊」と称しており、都市間の移動利便性が大きく向上する。大都市の喧騒を離れ、田園や山間の都市を気軽に巡ることが可能になり、手軽に田園と山城の間に息づく悠久のリズムに浸ることを可能にしてくれそうだ。日本の寝台列車復活への期待日本では高速鉄道環状線(環状新幹線)も寝台新幹線も存在しない。そもそも、リーズナブルな夜行バスに押され、寝台列車そのものもほぼ姿を消している。それでも、都市部でのホテル料金高騰が際立つ昨今の情勢を踏まえれば、再び一定の需要を見込める可能性もありそうだ。居住性に優れる寝台列車の復権に期待したい。(提供/邦人NAVI-WeChat公式アカウント・編集/耕雲)...more3minPlay
June 23, 2025延辺大の卒業式で食堂のおばさんがスピーチ、多くの卒業生が涙―中国「延辺大の卒業式で食堂のおばさんがスピーチ、多くの卒業生が涙―中国」 中国メディアの極目新聞によると、20日の延辺大学(吉林省延吉市)の卒業式・学位授与式で行われた「食堂のおばさん」劉暁梅(リウ・シアオメイ)さんのスピーチに、多くの卒業生が涙したという。劉さんは、卒業生に向けて「安心できないことがたくさんあるの。フードデリバリーは便利だけど、栄養や健康の面で手作りには及ばない。残業で夜更かしする時、いつもインスタントラーメンで間に合わせようとしてはだめよ。悲しい時や辛い時は、一人で抱え込まないでね」「あなたたちは、家庭では両親の宝物で、学校では(後方勤務の)おじさんおばさんの宝物よ。後方勤務のおじさんおばさんは、あなたたちのために、ささやかな卒業プレゼントを用意しました。全員で残業して作った1万5000個の餃子。おじさんおばさんの心の中では、あなたたちは未来の天の寵児よ」などの言葉を贈ったという。大学の公式抖音(ドウイン)アカウントがこのスピーチの映像を投稿すると、21日午後6時時点で40万を超える「いいね」が寄せられたという。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/I7km9rjXrh— 中国動画 (@RC00547555) June 22, 2025...more2minPlay
June 22, 2025中国チベット自治区行き観光列車、運行本数と旅客数が過去最高更新―国営メディア「中国チベット自治区行き観光列車、運行本数と旅客数が過去最高更新―国営メディア」 中国チベット自治区行き観光列車の運行本数と旅客数が大きく伸びて過去最高を更新した、と国営メディアが伝えた。観光客の主力はシニア層で全体の70%以上を占める。鉄道会社は今後、運行本数をさらに増やす計画だ。国営新華社通信によると、中国の国有鉄道会社、中国国家鉄路集団傘下で青海省とチベット自治区を管轄する中国鉄路青蔵集団はチベット行き観光列車が人気を集め、運行本数は6月初めに20本、旅客数は延べ8000人を超えて、いずれも過去5年で最高を記録したと明らかにした。関連部門はここ数年、「冬のチベット旅行」などの優遇政策を十分に活用。有効期間内に指定の区間と座席クラスに乗車できる回数券「計次票」や団体チケット、研修旅行など業務の裾野を広げ、より多くの観光客を呼び込んでいる。チベット行き観光列車は青海省西寧市と自治区のラサ市を結ぶ青蔵鉄道、ラサ市と林芝市を結ぶ拉林鉄道を経由し、青海湖や昆崙山、羌塘草原、雅魯蔵布江など世界的に有名な景勝地を走る。観光客の増加に伴い、自治区の都市と農村における宿泊、飲食、文化クリエーティブなどの産業の発展をけん引している。![]今年3月には西寧市と林芝市を直行で結ぶ観光列車「大美青海・幸福西蔵(美しい青海・幸福のチベット)」号の運行を開始。これまでの運行本数は累計14本を数え、国内外の多くの観光客を引き付けている。中国鉄路青蔵集団は観光客の体験向上に向けて文化観光部門との協力を強めてきた。地域の特色と季節の特徴を結び付け、年間を通じて多様で個性的、オーダーメードの観光列車サービスを打ち出している。観光列車には高地用の酸素供給装置やプロガイド、医療スタッフを用意し、ヨーグルトやミルクティーなどの特色ある軽食も提供している。青海省とチベット自治区はオーダーメードの観光列車を活用。資源の共有や優位性の相互補完、相互の観光客送り出しを実現している。中国鉄路青蔵集団傘下の旅行会社、青蔵高原鉄道国際旅行社の黄麗・副総経理は「今年は市場のニーズに一層応えるため、チベット行き観光列車をさらに20本運行する計画だ」と語った。(編集/日向)...more3minPlay
June 22, 2025宜涪高速鉄道初の1万メートル級トンネルが本格着工、スマート工法で作業効率4倍―中国「宜涪高速鉄道初の1万メートル級トンネルが本格着工、スマート工法で作業効率4倍―中国」 長江沿岸鉄道集団重慶公司によると、上海と、重慶、四川省成都を結ぶ滬渝蓉沿江高速鉄道の宜昌-涪陵区間(宜涪高速鉄道)に設けられる石柱トンネルの掘削工事が21日に始まりました。全線初の1万メートルを超える長大なトンネル建設の主たる部分が始まったことになります。石柱トンネルは全長1万4625メートルで、単一のトンネル内に上下線が敷設され、設計時速は350キロです。トンネルが設けられる部分の地質構造は複雑で、渝利鉄道や張南高速道路の上方を通り、曹家沖ダム湖の下を貫通するために、施工リスクが高い、全線中でも難関とされる工事です。そのため、全工程で体系的な機械化とスマート施工が導入され、最新の機械化施工工法が採用されました。コンピューター制御全自動三ブーム型削岩機、自走式油圧アーチ支保台車、ロックボルト設置・注入一体機、コンクリート吹付機などのスマート機器群を導入し、全工程にわたり機械化作業チェーンを構築します。現在までに大型設備3セットの試運転が終わっており、従来の人手による施工に比べて作業効率が4〜6倍に向上すると見込みとのことです。宜涪高速鉄道は、中国全国を南北方向8本、東西方向8本の高速鉄道ネットワークで網羅する「八縦八横」の中の重要な一部である長江に沿った路線であり、新設本線の全長は約471キロメートル、設計時速は350キロです。同路線が開通すれば、四川・重慶地域と湖北省武漢市、湖南省長沙市、河南省鄭州市などの華中地域を結ぶ新たな時速350キロの高速鉄道ルートが形成されることになります。(提供/CRI)...more3minPlay
June 22, 2025ラブブ現象が示す中国のソフトパワー―米メディア「ラブブ現象が示す中国のソフトパワー―米メディア」 2025年6月19日、中国メディアの環球時報は、中国発のキャラクター「ラブブ」が世界的なブームとなる一方で、世界における米国の存在感が低下しているとする米国メディアの報道を紹介した。記事が紹介したのは、米メディア「ユーラシア・レビュー」の17日付文章。文章は、数十年にわたる地政学的優位を誇ってきた米国のイメージが特に欧州の伝統的同盟国の間で顕著に低下しており、対照的に中国の存在感が静かにかつ着実に高まっているとして、中国発の妖精キャラクター「ラブブ」をその象徴に挙げた。そして、ラブブが中国政府の支援する文化輸出ではなく、現代の消費文化と巧妙なマーケティングから生まれた「民間」の産物だと指摘。中国の消費文化産業は今や国の枠を超越した魅了的な美学やストーリー、世界で共感を呼ぶ製品を生み出す能力を備えているとしたほか、TikTokや小紅書(RED)といった中国のSNSも中国の消費文化を世界に広める上で大きな貢献をしており、中国が世界のエンターテインメントを再構築しつつあるとの見方を示している。また、「ラブブ」の成功は中国がかつての単なる「世界の工場」から、ハイテクで強い影響力を持つ「グローバルな創造拠点」へと深く変貌していることをも示唆すると分析。中国政府も国際イメージ向上の鍵として関連産業を積極的に支援していると伝えた。一方で、米国は予測不可能な外交政策、「アメリカ・ファースト」の論調、多国間機関からの離脱などによって世界的な影響力、存在感を日増しに弱めていると指摘。その空白を埋める中国の台頭は政治的な色彩がまったくないわけではないものの、文化的経済的な側面においては相互利益にも基づく面も確かにあると認識されていると述べた。文章は、一国の国力が単に軍事力や経済的影響力だけでなく、文化的な魅力、信頼性、そして共通の価値観によっても形成されるとした上で、いたずら好きなモンスターの「ラブブ」が持つ「ソフトなパワー」も、多極化する世界において大規模な地政学的戦略と並んで大きな力を持っていると論じた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
June 22, 2025馬英九氏「日本に50年統治されても台湾は今なお中華民族的同一性保つ」―台湾メディア「馬英九氏「日本に50年統治されても台湾は今なお中華民族的同一性保つ」―台湾メディア」 台湾メディアの旺報によると、中国甘粛省天水市で21日、中国の民族と文化の始祖とされる伏羲を祭る「2025乙巳年公祭中華人文始祖伏羲大典」が開催され、中国を訪問している台湾の馬英九元総統が参列した。今年の公祭伏羲大典には中国の国内外から759人が招待され、うち台湾からは各界の240人余りが招待された。馬氏は、中国で対台湾政策を担当する国務院台湾事務弁公室のトップ、宋濤氏に付き添われ、国民党元主席の身分で参列した。![]馬氏は、参列後、伏羲について「中華民族の人文始祖であり、中華文明の始まりとなり、飲水思源もまた中華民族の優れた伝統の重要な根源で、大部分の台湾人は中華文化の民族的同一性を固く信じている。日本に50年統治されても、中華民族の主体性と尊厳は今もなお保たれている。台湾海峡両岸の若者が、人文始祖を祭る厳粛な儀式を通じて、中華文明の現代的意義をより深く感じ取ることを願っている」と語った。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
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