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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
February 19, 20261月の訪日中国人客数、約61%の大幅減―香港メディア「1月の訪日中国人客数、約61%の大幅減―香港メディア」 香港メディアの香港01は18日、1月の訪日中国人客数が大幅に減少したと報じた。日本政府観光局が同日に発表した1月の訪日外国人客数は359万7500人となり、前年同月比で4.9%減となった。単月としては、2022年1月以来、4年ぶりのマイナスとなる。訪日中国人客数は38万5300人で、同60.7%の大幅減となった。中国政府が日本への渡航を控えるよう呼び掛けていること、それに伴い航空便が減らされていることが大きく影響した。国・地域別では韓国が同21.6%増の117万6000人と最も多く、単月としても過去最多を記録した。台湾は同17.0%増の69万4500人、米国は同13.8%増の20万7800人だった。一方、香港は同17.9%減の20万人にとどまった。今年の旧正月が1月ではなく2月中旬だったこと、航空便の減少などが原因に挙げられている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
February 19, 2026中国がメダルランキングで韓国抜く、「中国を嘲笑の韓国に強烈なビンタお見舞い」と中国メディア「中国がメダルランキングで韓国抜く、「中国を嘲笑の韓国に強烈なビンタお見舞い」と中国メディア」 イタリアで開催中のミラノ・コルティナ冬季五輪に関連し、中国SNSの微博(ウェイボー)で19日、「中国がメダルランキングで韓国を抜く」とのフレーズがトレンド上位に浮上した。17日時点で金メダルゼロだった中国は、18日のスノーボード男子スロープスタイルで蘇翊鳴(スー・イーミン)が金1号となったのに続き、フリースタイルスキー女子エアリアルで徐夢桃(シュー・モンタオ)が連覇を遂げ、邵琪(シャオ・チー)も銅メダルを獲得した。中国のメダル数は金2、銀3、銅4の計9個となり、メダルランキングで韓国を抜いて14位に浮上。韓国のメダル数は金2、銀2、銅3の計7個。中国スポーツメディアの直播吧は「中国が一晩に金2、銅1を獲得してメダルランキングで韓国を抜いた」とし、それまで金メダルゼロとメダル争いで苦戦する中国を「嘲笑」していた韓国のスポーツメディアに「強烈なビンタをお見舞いした」と伝えた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
February 19, 2026日本が採掘したレアアース泥の「真相」が明らかに―中国メディア「日本が採掘したレアアース泥の「真相」が明らかに―中国メディア」 2026年2月18日、中国メディア・参考消息は「日本が採掘したレアアース泥の真相が来た」と題し、南鳥島沖で成功したレアアース泥の試掘をめぐり、政府による政治的な宣伝が成果を誇張しており、商業化には技術的・経済的に高い壁が立ちはだかっていると伝えた。記事は日本メディアの報道を引用し、衆議院選挙の激戦中に試掘成功が発表され、高市早苗首相をはじめ与党議員らが大々的に宣伝したと紹介。一方で、プロジェクト関係者や専門家からは「冷静になってほしい」「試掘段階の成果が誇張されている」との声が上がっており、関係省庁の高官も「宣伝の方法に問題があり、前途は決して明るいわけではない」と警告したことを伝えた。その上で、今回の試験は深海から泥を連続回収する技術検証段階にとどまり、含有量分析や利用可能量の確認は未済と解説。商業化については、低含有量で分離困難なため高度な精錬技術が必要な上、輸送・精錬コストを加味すると中国産との価格競争は極めて難しいと分析した。記事は、中国産レアアース精鉱の1トンあたり約3600ドル(約55万円)に対し、南鳥島産の試算価格は約7万ドル(約1070万円)と約20倍に上るとも伝えている。この件について、中国のネットユーザーはさまざまな反応を示した。最も多かったのは「中国産レアアースの価格が安過ぎる、値上げすべきだ」という声で、「われわれのレアアースはまだ安過ぎる」「非常に大きな値上げ余地がある」といったコメントが相次いだ。また、「本当に使える宝が見つかったなら大騒ぎしないはずだ」「海底で何十億円かけて何千万円分の金を引き上げるようなもの」と冷笑する声も目立った。さらに、採掘技術もさることながら精錬技術の重要さに言及する声も多く、「レアアースの抽出技術こそが最重要で、高純度分離技術は中国が独占している」との指摘も見られた。このほか「日本が自前で調達できるなら、もう売らなくていい」「輸出停止でお祝いだ」といった強硬論も散見された。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
February 19, 2026中国金1号の蘇翊鳴、日本人コーチとの熱いハグに中国ネット「本当に感動」「涙が出てきた」「中国金1号の蘇翊鳴、日本人コーチとの熱いハグに中国ネット「本当に感動」「涙が出てきた」」 ミラノ・コルティナ五輪スノーボード男子スロープスタイルで中国の蘇翊鳴(スー・イーミン)が金メダルを獲得した際の日本人コーチ・佐藤康弘さんの反応が中国で話題になっている。18日に行われた決勝で、蘇は82.41点で中国勢として今大会第1号となる金メダルを獲得した。銀メダルは日本の長谷川帝勝(82.13点)、銅メダルは米国のジェイク・カーター (79.36点)だった。蘇の金メダルが決まった瞬間、佐藤さんは雪面に膝をつき、顔を覆って涙を流した。この様子は中国のSNSで多数のアカウントが投稿しており、あるブロガーは「本当に感動的だ。彼らにはどれだけのプレッシャーがかかっていたのか。すべての期待が彼ら2人の肩にのしかかっていた」と評した。なお、決勝が行われた18日は蘇の22歳の誕生日。試合後、佐藤さんは蘇から渡された金メダルを「ハッピーバースデー!やったー」と言って蘇の首にかけ直し、抱き合った。この様子を撮影した動画もSNSで話題になっている。中国のネットユーザーからは「本当に感動する」「スポーツに国境なし。本当に感動(泣)」「見てて涙が出てきた。彼らの努力に感謝」「コーチは親しみがあってかわいらしい。普段から仲がいいのが伝わってくる。おめでとう!」「女子で金メダルを獲得した深田茉莉も彼の教え子」「彼は本当にすごい指導者だ」といった声が上がっている。(翻訳・編集/北田)pic.twitter.com/Gnbpp9vPKD— 中国動画 (@RC00547555) February 19, 2026...more3minPlay
February 18, 2026カナダのスーパーで中国の教科書が販売される―中国メディア「カナダのスーパーで中国の教科書が販売される―中国メディア」 中国メディアの極目新聞は16日、カナダのスーパーで中国の教科書が販売されており、話題になっていると報じた。記事によると、カナダ在住の中国人ネットユーザーが先日、現地最大のアジア系スーパー「T&Tスーパーマーケット(大統華超市)」で撮影した写真をアップ。そこには、中国の人民教育出版社が発行した中国の教科書が販売されている様子が写っていた。同ユーザーは「とても懐かしく、また新鮮にも感じた」とコメントした。![]写真では、国語(語文)や数学などの教科書がラックに並べられているのが確認できる。教科書は中国国内で使用されている教材とまったく同じ物だといい、ネットユーザーからは「中国の義務教育の風がカナダにまで吹きわたった」「一瞬で新華書店(中国の有名書店)に戻った気分だ」「T&Tは本当に品ぞろえが豊富」といった声が上がったという。記事によると、過去にもT&Tで中国の教科書が販売されているとの投稿が話題になっていた。T&Tでは教科書のほかに、古典名作やベストセラー小説、児童書などの中国語書籍も販売されているという。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
February 18, 2026中国いまだ金ゼロと苦戦、記者「地の利がなく、審判の判定も…」―シンガポールメディア「中国いまだ金ゼロと苦戦、記者「地の利がなく、審判の判定も…」―シンガポールメディア」 シンガポール華字メディアの聯合早報は17日、ミラノ・コルティナ五輪で中国がいまだに金メダルを獲得できていないことについて、記者からは「今大会はホスト国としての地の利がなく、審判の判定でも優位性がないから」との指摘が出ていると報じた。ミラノ・コルティナ五輪が残り1週間を切る中、中国は17日の時点で銀メダル3個、銅メダル2個と、依然として金メダルゼロが続いている。前回の2022年北京大会では、金メダル9個、銀メダル4個、銅メダル2個を獲得し、メダルランキングで4位になった。この差は中国国内で議論を呼んでおり、著名なジャーナリストで中国紙・工人日報で主任を務める石述思(シー・シュースー)氏は自身のSNSアカウントで中国の低迷について「根本的な原因は地の利がなくなったこと。(今大会は)審判の判定や会場の環境における優位性がなくなった」と指摘した。また、「世代交代が遅いことや、一部種目で選手層の厚みがないこと」にも言及し、「ユース育成の深化、データを用いたトレーニングとけがのケア、多方面で成果を上げる能力の向上、特定の主力選手への構造的な依存の低減などにより、競争力を高めるべき」との専門家の意見を紹介した。記事によると、北京大会に出場した31人の帰化選手のうち、今大会にも出場しているのはフリースタイルスキーの谷愛凌(アイリーン・グー)のみ。谷は今大会で銀メダル2個を獲得している。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
February 18, 2026韓国でEV「価格戦争」、テスラ・BYDに現代・起亜自が対抗=韓国ネット「その程度の値下げ?」「韓国でEV「価格戦争」、テスラ・BYDに現代・起亜自が対抗=韓国ネット「その程度の値下げ?」」 2026年2月17日、韓国・ニューシスは「EV価格戦争…テスラ・BYDの攻勢に現代・起亜が対抗」と題した記事を掲載した。韓国輸入自動車協会によると、テスラは先月、1966台を販売し、輸入電気自動車(EV)ブランド1位の座を獲得した。2位はBYD(1347台)だった。テスラとBYDは最近、中低価格EV市場を攻略しコスパ競争を繰り広げている。テスラ「モデルY」は昨年、年間輸入車販売数1位の座を獲得した。昨年末には価格を引き下げており、今年の年間販売数は昨年の記録(3万7925台)を超える可能性が高い。BYDは1月に「シーライオン7」を656台販売し、1月のブランド販売数が月間ベースで最大値を達成した。来月からは都心型小型EVハッチバック「ドルフィン」を販売する。価格はEV補助金を反映すると2000万ウォン(212万円)台前半になるという。一方、起亜自動車は「EV5」「EV6」の価格を引き下げ、本格的に価格競争に参戦した。「EV5」スタンダードモデルは補助金を反映すると3400万ウォンほどになるとみられる。「EV6」スタンダードモデルも実購入価格は3579万ウォンまで下がるという。業界関係者は「現代・起亜自は三元(NCM)系バッテリーを活用し、補助金を最大限に受けられる構造になっている。実購入価格を下げ、中国生産者に不安感を抱く顧客層を積極的に攻略していくようだ」と話している。この記事に、韓国のネットユーザーからは「その程度の値下げで価格競争力があるかね?」「オプションをつけると結局高い」「どうせ国産車もバッテリーは中国製じゃないの?。それなら中国車を買ったほうが懸命かも」「補助金がどうとかより低下を下げなよ」「早く工場にロボットを導入して原価を下げるべき」などのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
February 18, 2026倖田來未の香港公演が突然中止、相次ぐ日中文化交流への打撃―台湾メディア「倖田來未の香港公演が突然中止、相次ぐ日中文化交流への打撃―台湾メディア」 2026年2月17日、台湾メディア・自由時報は、日本の人気歌手・倖田來未さんが3月21日に予定していた香港でのツアーコンサートが、主催者により「突発的な不可抗力要因」を理由に突然中止されたことを報じた。記事は、倖田さんの今回のツアーが日本国内で16公演を予定している中、香港公演がツアー唯一の海外公演であったと紹介。それだけに突然の中止発表は多くのファンに衝撃を与え、外部では様々な憶測が飛び交っていると伝えた。また、主催者はコンサートの準備段階から広く注目を集め、アーティストチームとともに多大な労力を注いできたと説明し、中止を深く遺憾に思うとした上で、既にチケットを購入したファンに対し、チケット代金および速達料金を元の支払い方法で全額返金すると約束したことも伝えている。![]記事はその上で、この中止が日中間の外交的緊張という、より大きな潮流の中に位置づけられると分析。歌手の浜崎あゆみさんによるマカオ・上海での公演が相次いでキャンセルとなったほか、香港の歌手イーキン・チェン(鄭伊健)さんも昨年12月に予定していた東京公演が直前にキャンセルとなったことを紹介した。さらに、昨年12月に広東省広州市で開催予定だったスタジオジブリ展さえも延期に追い込まれるなど、民間文化交流イベントが次々と影響を受けてきた実態を伝えた。記事は、過去の香港は外交情勢の変動から比較的隔絶されていたと指摘した上で、23年の日本による処理水放出問題以降、中国側の対抗措置が香港にも波及し始めており、今回の「不可抗力」という言葉の裏に政治的・外交的な圧力が潜んでいるのではないかとの見方が強まっていると報じた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
February 18, 2026英国籍の男が空港で自動チェックイン機を破壊するなど大暴れ―香港「英国籍の男が空港で自動チェックイン機を破壊するなど大暴れ―香港」 香港国際空港で英国籍の男が自動チェックイン機を破壊するなど大暴れする事件があった。中国メディアの環球時報が17日に報じた。報道によると、事件があったのは16日。現場で撮影された映像には、興奮した男が自動チェックイン機数台を押し倒し、ポールを持ち上げて殴りつける様子が映っている。男はその後、空港のバス停付近で駆け付けた警察官に取り押さえられた。男の所持品からはバイアグラとみられる規制薬物が発見されたという。警察は器物損壊および規制薬物不法所持の疑いで男を逮捕した。男は英国籍で35歳だといい、昨年11月に有効期限6カ月のビザで香港を訪れてた。事件当時、男は空港で航空券を購入して香港から出発する予定だったという。中国のネットユーザーからは「(軽い処罰で)甘やかしてはいけない」「ちゃんと弁償させてから国外退去にしろよ」「永久追放で」「クスリのやりすぎ」「自国に戻りたくなかっただけでは?」「警備員は何をしていたんだ。さっさと取り押さえろよ」「香港人は白人に頭が上がらない」といった声が寄せられている。(翻訳・編集/北田)pic.twitter.com/vi4ySAsdO3— 中国動画 (@RC00547555) February 18, 2026...more2minPlay
February 17, 20263000キロの徒歩移動中も妊娠気付かず、風邪で受診した当日に出産―中国「3000キロの徒歩移動中も妊娠気付かず、風邪で受診した当日に出産―中国」 2026年2月16日、香港メディア・香港01は、妊娠に気づかず3000キロを徒歩で移動していた女性が、風邪で受診した当日に出産したと報じた。記事は、新疆ウイグル自治区のトレッキンググループのメンバーとして、新疆ウイグル自治区ハミ市から河南省洛陽市までの全行程約3000キロに及ぶ超長距離を徒歩で踏破する活動に参加していた董(ドン)さんが13日、風邪の症状を訴えて病院を受診した際、医師から妊娠の事実を告げられ、そのわずか10時間後には男児を出産したと伝えた。記事によると、一行が出発してからすでに139日が経過しており、董さんは4カ月以上に渡っておなかに赤ちゃんがいる状態で徒歩活動を行っていたことになる。診察当時、董さんはすでに破水しており、子宮口が6センチも開いているという極めて切迫した状態だった。本人は長距離移動中に全く妊娠に気付かず、自覚がないまま分娩が進行していた事実に医療関係者も驚きを隠せなかったという。記事は、これほどまでに出産直前まで妊娠を自覚できなかった背景について、医学的、体質的な観点から分析。董さんは多嚢胞性卵巣症候群を患っており、平素から月経不順であったほか、妊娠初期特有のつわりなどの自覚症状も皆無で、体重の増加についても単に太っただけだと誤認していたという。一方で、診察に当たったハミ市中心医院の産婦人科医は、適切な妊婦健診を受けずに過酷な徒歩移動を続けたことによる母体と胎児への大きなリスクを指摘しており、董さんは現在入院して経過観察を受けているとのこと。生まれた男児は1カ月の早産とみられるものの、幸いにも各種検査の結果は良好であり、母子共に健康だという。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
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