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年末からほぼ実況状態でお届けしてきたダイフクと彼氏(当時)の関係がいよいよ決着。
恋愛関係が解消するのはお互いに責任があるけれど、別れ際のメッセージで格好つけすぎると昭和歌謡曲の歌詞にしかならないから(ex.冬のリヴィエラ)、世の中の男子は彼女の優しさに甘えすぎないように気をつけないといけませんよ、というお話。
自分たちが物心ついてから初めての体験となる世界レベルの戦争のニュースについてタマゴとダイフクが語り合う。
歴史や民族の事情が複雑に絡み合う戦争を理解するには興味を持って情報を仕入れることが必要で、平和を維持するためには一人ひとりの当事者意識が大事だよね、というお話。
リスナーからの相談に回答する中で、「ワシ(原文ママ)はヘテロではなかったかも?」と気付かされたタマゴが中高生時代を振り返る。
同性の親友と重ねた年月をたどりながら当時の複雑な恋心を語っているはずだけど、タマゴのキャラクタートークが強すぎて、1回で全部理解するのは難しいからリピート必須だよね、というお話。
恋愛や友情や進路に関する相談や質問がたまってきたので、タマゴとダイフクが主観と経験に基づいて解答していく。
勢いで告白をしたり受けたりするのは避けたほうが良いし、恋人になる相手と出会ったときには謎の使命感が生まれるわけで、就職活動の面接にも通じるのは「自分が一番大事」という普遍的な価値観だから、そんな強メンタルを習得することと人生を幸せに過ごせますよ、というお話。
ついにタマゴがかかってしまった、世間を騒がし続けるあの病。
詳細な罹患症状や隔離状況を語りながらさりげなく自ら編集したVlogの宣伝をしてみるタマゴだったが(YouTubeやってます)、相互看病によって今まで以上に愛が深まったと感じているのは、災い転じて福をなすなのか、雨降って地固まるなのか、いずれにせよ来年のバレンタインで明るくリベンジする意欲が満々なんだね、というお話。
前回配信から日を重ねるにしたがってレッドゾーンが赤を通り過ぎてドス黒くなっていったダイフクだったが、夜中の3時にかかってきた彼氏の電話(非常識)で急転直下、一気に雪解けに向かう。
反省したこじらせ男子が別人格に変異した結果、メリーさんな彼氏とダイフクの家族が初対面することになり、総括すると過ぎたるは及ばざるがごとしな恋愛感情だったんだね、というお話。
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