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ダイフクが書き初めで決意表明した「文句」にまつわる彼氏との関係性ステータスが進行。
心に刺さったチクチク言葉のトゲはなかなか抜けなくて、不平等条約のような関係の恋愛は自分にとってマイナスでしかなくて、キレまくっているダイフクのXデーが始まるのかもしれないね、というお話。
リスナーからおすすめされた「さんかく窓の外側は夜」の視聴感想を語り合うタマゴとダイフク。
思っていたより怖かった世界観に恐れおののきつつ、岡田将生と志尊淳のカップリングと演技と演出にテンションぶち上がった腐女子二人の妄想と暴走を止めるものがネカフェに無いのは当たり前だよね、というお話。
「女の敵は女」などの毒舌キャラで鳴らしたマイメロママをフィーチャーしたマイメロディグッズが販売中止になってしまったニュースについて、タマゴとダイフクが憤る。
冷静に毒舌の内容を確認しても誰がどのように傷つくのかが全くわからないのに、画一的に押し付けられる多様性や善意には当事者世代もうんざりだよね、というお話。
リスナーのゆずこしょうさんから寄せられた「別れたくても別れられない」悩みに、大いにうなづきながら答えていくタマゴとダイフク。
他に好きな人がいない場合のお別れはとても辛いけれど、自分を大切にするために別れなければならない局面は誰にでも起こり得るので、そのような場合は躊躇なく逃げ場を作って何も考えないようにして時間による解決を待つのがいいよね、というお話。
奇しくも同じタイミングで寄せられた「女子が恋に落ちる瞬間」について語り合うタマゴとダイフク。
すべての女性には「何気ないきっかけから男性を意識するスイッチ」があり、それはいきなり押されるのではなくジワジワと入っていくものだが、女性が陥りやすい思い込みと、男性の感情推移が女性とは逆ベクトルで動きやすいことには要注意ですよ、というお話。
前回も、そして番組スタート回にも散々ディープなエピソードを披露したはずだが、リア充として気合を入れるタマゴとダイフクのバレンタイントークはまだまだ続く。
たかがチョコ、されどチョコ・・・学生時代のバレンタインチョコレートには男女の悲喜こもごもが含まれ、人間関係の縮図がそこにあることがわかりますね、というお話。
バレンタインシーズンを迎え、自分たちの体験を元に「モテる女像」について分析し語るタマゴとダイフク。
「今はモテるリア充な女」を自覚し、これまでの配信でも度々それを豪語してきた二人だが、ナチュラルにモテる女の子に対して滲み出る敵意がどうしても隠しきれないところから、結局のところ本質は腐女子だったことが露呈してしまった、というお話。
年末年始にTwitterへ寄せられた質問にタマゴとダイフクが回答する最終回。
DMでは濃い目の質問が寄せられがちなので、その濃度に比例してリア充腐女子の回答も専門的になり、お初のリスナーにとっては呪文のように聴こえてしまうかもしれない、というお話。
前回に続いて、Twitterに設置した質問箱への投稿にタマゴとダイフクが回答する。
シリアスな質問に対しては義侠心丸出しで回答してしまうリア充腐女子だったが、抱負な経験に裏打ちされた現実的な回答が参考になれば幸いです、というお話。
Twitterに設置した質問箱へ寄せられた年末年始の投稿にタマゴとダイフクが回答する。
少しずつリスナーの声が増えていることの嬉しさに打ち震えるリア充腐女子は、きめ細かい対応をこころがけながらもSpotifyに新たな窓口を設けていた(宣伝)、というお話。
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