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小6イトコがハマっている東リべを今さらながら見出したタマゴが、ダイフクとともにその世界観にツッコミを入れる。
ませてるイトコたちの若さを羨む二人の会話は東リべそっちのけで「今どきの小学生」に脱線してしまい、公園での遊び方や小学生向け雑誌の特集にまで話がおよぶ様子はもはや貫禄十分なオバであった、というお話。
本ポッドキャストの105回で話題にしたドラマ「恋です!〜ヤンキー君と白杖ガール〜」の話が進むにつれ、ダイフクが独自に見出していた【腐】要素がどんどん色濃くなっていく。
歴戦の腐女子であるタマゴとダイフクにとって、散りばめられた腐臭をことごとく嗅ぎ取ることは造作もない話で、ヒートアップする二人の声は喜びを通り越して涙声になっていますよ、というお話。
彼氏と2周年を迎えた最近事情から始まるリア充話だったはずが、思わぬところでダイフクの老化現象が発覚する。
タマゴのデートスタイルも時間が経つにつれて肩肘をはらないゆったりスタイルになってきていて、二人してオバア化していることが明らかになっているけど、タマゴの彼氏が好きなバキはジャンプじゃなくてチャンピオンで連載されているマンガですよ、というお話。
海好きの彼氏の誕生日に江ノ島・鎌倉デートをしてきたダイフクのノロケ話。
タマゴのレスポンスも含めてあまりにも情報量が多く、一生懸命聴こうとすると疲れてしまうので聞き流すのがおすすめですよ、というお話。
DMやTwitterに設置した質問箱に投稿された複数のお便りへタマゴとダイフクが感涙にむせびながら回答する。
リスナーの反響を喜ぶ二人は鋼で武装されたメンタルを持っていて、アンチコメントもガソリンにしかならないことが証明されたお話。
小6男子のリスナーからの質問にもはや親の目線で回答するタマゴとダイフク。
揃って中学受験経験者であるリア充腐女子が導き出したのは「親次第という」オーソドックスな結論であったが、ついでの質問「モテたい」への回答は人間力の向上につながる深みのあるアドバイスであった、というお話。
高3腐男子のリスナーからの質問に回答しながら自らの脱毛苦労話で盛り上がるタマゴとダイフク。
脱毛経験者であるダイフクから見ても男性の脱毛は難しそうだけど、本質的に女性は好きな相手の見た目をそんなに気にしていないから、YouTubeとかの広告におどらされすぎてはいけませんよ、というお話。
アニメ「僕のヒーローアカデミア」最新話までたどりついたタマゴが、改めて自信を持ってヒロアカに腐り倒す。
ダイフクとともに謎の作品解釈を繰り広げるトークボルテージは今後も上がり続けるため、リスナーには視聴に先駆けた予習を強くおすすめせざるを得ない、というお話。
今期ハマっているドラマ「恋です!〜ヤンキー君と白杖ガール〜」に【腐】を見出しているダイフクが熱弁をふるう。
連鎖して腐っていくタマゴとのトークが世話焼き●●さん全開で、連鎖して主張されるマイナーカプ論はリスナーを完全に置き去りにしているという、腐女子勝手極まりないお話。
幸せに生きるために欠かせない自己肯定感のメカニズムについて、自分たちの人生を振り返りながら語りあうダイフクとタマゴ。
誰にも負けない特技を2つに分散すると他人への劣等感を抱きにくくなるという、目からウロコの真理がトークの中に紛れ込んでますよ、というお話。
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