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大学卒業前に夜遊びっぽいことをしたくなったタマゴが、友達と六本木のバーやクラブや恵比寿のパブスタに行った体験をレビューする。
夜遊びで優遇されまくる女子のモテ度合いに震撼しつつ、実はビビリのタマゴは冷静な分析に基づいた鉄壁のディフェンスで相手を寄せ付けなかった、というお話。
ダイフクのWindows彼氏の育成方法に呼応して、タマゴが在りし日の自分に思いを馳せる。
シモネタというとタブー視されがちだが、男女にとってスキンシップは大切なコミュニケーションであって、知識不足な場合は正しい研究が必要、というお話。
男子高校生からのおたよりをきっかけに、自分たちの大学生活を振り返りながら男性の魅力について語るタマゴとダイフク。
周りの人間関係に影響されて背伸びをしたくなる気持ちはわかるけど、イキりたおしている輩より身の丈にあった活動ができている男性の方が、結局のところ女性にはモテるよね、というお話。
飲み会収録の勢いが収まらないリア充腐女子たちのトークは再びヒートアップし、がちなシモネタになだれ込む。
アップデートしなければならない彼氏のナニソニが、ダイフクの地道な作業により着実に成長している、というお話。
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編を4回みたダイフクが、心を燃やした煉獄さんの名セリフから女子ならではのメンヘラのありようや陥り方と対処法を語る。
タマゴとダイフクを生理の苦痛から救っているピルであってもメンヘラは治せないし、自傷行為に陥る気持ちは理解できるけれど、そんな時には意外な代替手段がいくつかあるよ、というお話。
大ファンである下野紘の結婚がニュースになった件について祝福の意を示しつつ、マスコミの取材プロセスについて疑疑問を感じるリア充腐女子たち。
マスコミだけじゃなくアイドルの恋愛事情に群がる輩達は謎だし、投稿しているコメントやツイートの大多数は気持ち悪かった、というお話。
彼氏との間で悩むタマゴが気分転換にワセダくんと見てきた「シャン・チー」に感動し、マーベル厨を自認するダイフクとともにその素晴らしさを語り合う。
感動のあまりネタバレを辞さずストーリーを語り合ってしまうリア充な腐女子たちにとって、素晴らしい映画を見ることは男女間の悩みを忘れることのできる束の間の休息であった、というお話。
アメリカンドラマのような始まり方で「誰よその女シーズン3」をテーマとして語り続けるタマゴとダイフク。
価値観や人間性といったテーマでのトークは多岐に及び、男女関係やスキンシップ、間男や男尊女卑まで話しているリア充腐女子には、いい感じに酒が回ってきていているかもしれない、というお話。
タマゴの彼氏がタマゴ以外の女子と男女2✕2で卒業旅行を敢行したことに端を発する「誰よその女シーズン3」。
憤懣やるかたないタマゴのガスを抜くために、かねてよりあたためていた「飲み会女子トーク企画」を展開しルーズボールを拾いまくるダイフクだったが、平行線に陥った問題の核心は神のいたずら的レア現象であったため解決は先送り=シーズン4は必須で、ひょっとするとそれがファイナルかも、というスリリングなお話。
最近タマゴが体験した精神的にキツい出来事から、彼氏に救われた嬉しさと、八つ当たりのような暴言をはく大人たちについて語る。
Z世代な腐女子たちが持っている政治感覚はまっとうであって、いい年をした高齢者が幼稚化する日本の政治シーンはこれでいいのか、という意識が高めのお話。
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