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閑話休題的な雑談から始まったタマゴとダイフクの彼氏事情。お菓子を食べながらのトーク展開。
堆積させた不満を彼氏にぶつけようとしても、実際に顔を見ると許してしまうし、ちょっとした関心を向けられたらコロッと好意が勝ってしまうリア充腐女子はチョロかった、というお話。
おそ松さん映画化のニュースをきっかけに、腐女子の原点がおそ松さんであるタマゴが伝説の第一話とカラ松にハマったきっかけを語る。
十四松好きのダイフクにとっても腐カップルとしては一カラがシコかった、というお話。
オムニセクシャルのリア充腐男子からのおたよりへ回答するためにジェンダーについて勉強してきたタマゴとダイフク。
多様な価値観を理解することは難しいけれど、安易な決めつけは偏見を生んでしまうため、教育が大事だね、というお話。
腐女子の原点がおそ松さんであるタマゴが、Snow Manが主演する実写化映画について複雑な思いを語る。
アニメファン全体にとっても鬼門である実写化で、六つ子という難しい設定にトライすることは不安で仕方がない、というお話。
今更ながらヒロアカにハマっているタマゴが腐臭を撒き散らしながら温度感高く語りをいれる。
ヒロアカ歴では一日の長があるダイフクは、論理的に分析しているようで最終的には腐り沼に帰結するという、腐女子の鏡のようなトークが展開された、というお話。
お互いの彼氏の行動を話題にしつつ、恋から愛への転換を考察するタマゴとダイフク。
女は釣って終わりの魚ではなく、水をやれば美しく咲き誇る花であることを世の中の男性陣は理解すべきであるので、、というお話。
恋愛期間を積み重ねることで発生する悩みを共有するタマゴとダイフク。
就職活動とコロナの間で彼氏の態度にモヤモヤと揺れ動きつつも、1本の電話で寛容になってしまう乙女心はチョロいけれど、距離を感じさせるのはやめてくれ、というお話。
※衝撃のエンディングに注目
前回に続き、高3女子のリスナーへの質問に回答するタマゴとダイフク。
受験勉強については実体験を伴うアドバイスができなかったことを取り返すため、現在進行系中の大学生活を踏まえた学校選びを提案する、というお話。
うたプリ歴の長いダイフクは古参ならではのハカドリを主張しつつ声優の嗜好にまで話がおよぶ。
最近になってマーベルにハマりだしたダイフクが現在進行系で腐っていく様をうかがいしれるお話。
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