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メイクにこだわるタマゴとダイフクが韓国コスメQ10のキャンペーン「メガ割」について語りあう。
その方面にうといリスナーにとっては呪文としか思えない単語が飛び交う、専門性がとびぬけて高いお話。
「全日本気をつけようの会」の話からやや暴走気味に偏見でマシンガントークを繰り広げるタマゴとダイフク。
一人称が自分の名前である女性の地雷率と、一人称が自分の名字である女性のオタク率は等しく高いということが判明した、というお話。
ディズニーランドでなんとしても結婚する、縁がなければソロウェディングも辞さずというタマゴとダイフクが結婚感について語る。
二人と彼氏を取り巻く環境と過去の経験から急遽「全日本気をつけようの会」が発足されることになった、というお話。
この春の実体験を元にディズニーランドデートを語り合うタマゴとダイフク。
意外とハードルの高いディズニーランドデートの始め方と失敗しがちなディズニーランドデートの終わり方には実はノウハウがあって、リア充腐女子のあこがれはディズニーランドでの結婚式だった、というお話。
ダイフクが最近ハマった東京リベンジャーズ内で見つけたカップリングについて熱くプレゼンをする。
友情が愛情に昇華することから、少年ジャンプは腐女子のものでもあるという真理をタマゴとダイフクが改めて認識した、というお話。
Netflixのおすすめに出てきたヒプノシスマイクにハマったタマゴがそのほとばしる激情を腐女子視点から語る。
ヒプマイ歴が長いダイフクは音楽観点からの分析をはさみつつ、リバ可な二人が自由な発想で腐り倒してみた、というお話。
ブラック部活の話から、狭いコミュニティで悩みがちな中学・高校時代に現実逃避したくなるメンタルのケアについてタマゴとダイフクが話し合う。
SNSなどが逃避先には困らない現代だが、デジタルタトゥーには気をつけた方がよく、下手なものをオンラインに残すくらいだったら厨二病ノートを作成したほうがいいよね、というお話。
タマゴが中学生時代に作成していたノートをもとに当時の心情を振り返る。音声コンテンツであることが悔やまれるほど濃厚な物証が提示され、リアル厨二の生態が詳らかになる。
共演者であるダイフクも、当の本人であるタマゴでさえも、ひかせるパワーを持つ黒歴史を生んだ理由はブラック部活であった、というお話。
タマゴには「玉砕のプロ」と呼ばれた過去があった。マキシマム玉砕の経験としてタケルくん(仮名)との恋愛感情を振り返る。
相談先であったはずの友人に想い人を奪われたタマゴが初めてクチにした告白は「好きでした」だった、という少し悲しいお話。
ダイフクが自らの人間関係と音楽の歴史を振り返りながら、3歳下!?の後輩と経験した甘くも辛い恋愛経験について吐露する。
小説がかけるレベルで感情が揺れ動いたダイフクだったが、子供っぽい「一生待ちます」には揺らぐことはなかった、というお話。
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