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フェスの常連ダイフクが語る「フェスは山」ならではの推奨ファッションとは?ポストコロナ時代のビッグフェスを体験したダイフクが、運営側の徹底した感染対策をレビューする。
音楽を生で聴くことの貴重さと、会場の一体感は何にも代え難い幸福であって、決して不要不急なんかではないことを確認したあと、夢の国に行きたすぎる二人が暴走して大幅に収録時間を超過して次回に続く、というお話。
タマゴは彼氏の誕生日に「アイシテル」を記した手紙を渡し、目の前で読み上げた彼氏の反応に悶狂う。手紙という古風な手段にこそ思いが込められることを確認しあう腐女子たち。
デジタルだらけの世の中だからこそ、アナログで残るモノが大事で、面倒臭さを楽しむ若者の一部はあえて写ルンですを使っている、というお話。
収録時(2021年4月)時点で話題となっていたSDGs等のニュースについて、等身大JDであるタマゴとダイフクがトークテーマにしてみる、というお話。
収録時(2021年4月)時点で話題となっていた原発処理水のニュースについて、等身大JDであるタマゴとダイフクがトークテーマにしてみる、というお話。
今クールのドラマ「リコカツ」をタマゴに紹介するダイフクは、米津玄師のエンディングに思わず涙した経験を話す。
テレビに疎いタマゴが小5のドクターX以降はドラマを視聴していないという衝撃の事実が発覚したお話。
これまでの配信で彼氏への愛を語り続けてきたタマゴがついにバクハツ!?カラオケで歌っている最中に野球中継を見られた経験から趣味が一致しないことの悲しさを語る。
なんでもケーキに例えるダイフクとともに、スポンジ部分の性格や価値観が共通化していれば、デコレーション部分に当たる趣味は一致しなくてもいいのかもしれない、というお話。
リア充な現役JDであるタマゴとダイフクは、本来だったら行きたいところは沢山あったもののご時世的にインドアにならざるを得なくなっている。
ホテルやカラオケや、場合によっては相手の家族とも仲良くなるというポジティブシンキングなリア充腐女子の本音は、フェスにも行きたいしプールも行きたいし海外も行きたかった、というお話。
共通の知人の話題から整形談義になだれ込むタマゴとダイフク。子供への影響を考えると少しでも良い遺伝子が欲しいというタマゴの意見から、結婚=子供でないカップルであれば「なんでもあり」という結論に至る。
その結論から恋愛には良い人間関係が必要という話の流れからコロナ禍の現代における恋愛事情を語り、さらにはブッダの教えに二人が打ち震えることになる、というお話。
脱毛につづいてスキンケアに関する情報交換に余念がない腐女子たち。
マルチタスク厨であるダイフクが風呂につかりながらスマホを見つつマッサージしながらパックをするという荒業を披露すると、未来にの自分に期待する同志であるタマゴは大いに共感する。
肌と心の治安は連動するし、用品選びは楽しく奥が深いが、実のところはメンタル状態が一番重要なのでは?というお話。
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