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ファミリーマートが肌色と表記された下着が回収されたニュースや、ディズニーの「Ladies and gentlemen」というフレーズが使用禁止になるという話題、さらには黒人差別についてまで、率直に感じた疑問をぶつけあうタマゴとダイフク。
難しい問題であるからといって、当事者でないことに遠慮して話を避けることは問題の先送りにしかならないよね、というお話。
腐女子と彼氏の親との邂逅は緊張するが、腐女子の親と彼氏とのそれの方がもっと修羅場になるかもしれない、という恐怖におののくタマゴとダイフク。
家庭をつくるということは相手の家族との縁が新しくできることに思いをはせる二人が、自分たちの精神年齢が実年齢を大きく上回っていることに気づいてしまう、というお話。
寡黙な小悪魔なのかもしれない彼氏に会いたくて震えるダイフクは他のオトコとはサシで飲みに行かないが、お互いのコミュニティを尊重するタマゴとその彼氏は、一定の条件の元で異性の友だちとのサシ飲みを相互許容していた。
リア充な腐女子の信念は「自分がやられて嫌なことはヒトにもしないこと」ということで共通していた、というお話。
肉しいたけうどんを食しながらプリンセス談義に花を咲かせるタマゴとダイフク。ポカホンタスやムーランやアリエルに憧れるダイフク、一生に一度でもなんとかして舞踏会に参加したいタマゴ。
腐女子が彼氏に向けてプリンセスの夢を実際に口に出すには酒の力が必要ということで、アルコール摂取時の珍道中・珍行動を語り合う、というお話。
Z世代であるタマゴとダイフクが、自分たちが生まれる前の作品である【アニメ版】エヴァのカヲシンについて語りながら、腐女子にとって歴史あるコンテンツの重みを実感する。
スタバでBLトークを話したい、彼氏にもBLを重ね合わせる負けヒロインな自分を懺悔する腐女子は擬態しながら布教し続ける、というお話。
「絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男(CSテレ朝)」を入り口に、BLの作品論に話がおよぶタマゴとダイフク。タイトルの攻め具合や2.5次元作品におけるキャスティングが重要であることなどを確認。
腐女子にとっての落とし穴ワード「今期の注目作品」の危険性とは?
BLにとってテンポ感がすごく重要であることを「チェリまほ」「おっさんずラブ」が証明している、というお話。
けんてーごっこトークの最終回。既にかゆい検定をさがすという上級者モードに突入したタマゴとダイフクはボカロ検定に盛り上がり、歌いながら回答していく。ボカロを知らないリスナーが完全においてきぼりになることは見て見ぬ振りをして強引に締めくくりを迎える、というお話。
前回に続きけんてーごっこの腐女子コンテンツで盛り上がるタマゴとダイフク。検定の深みにはまり、コンプライアンスの境界線を乗り越えることも度々。投稿型サイトでは黒歴史が残りがちで、特に語尾には注意しないと将来見返したときにとても恥ずかしいことになる、というお話。
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