['Salon403 第7回 2.m4a\n \n\n今回は、シナリオ「止められるか、俺たちを(脚本家: 井上淳一)」についておしゃべりします。\n\nシナリオは60年代後半、映画を愛し、自分たちの才能を開花させるべく\n若松プロダクションに集まった若者たちについて描いていますが、\nAkiと Natsuは彼らの輪郭に今日の若者たち、アーティストたちを重ねながら、\n「アートはどういうものであるべきか、アーティストをめぐる状況はどのように変わってきているのか」について語り合います。\n全共闘時代やピンク映画など、このシナリオに描かれている世界についても迫ります。\n\n\n結局何かをディスるときに一番盛り上がる、勢いが止まらないAkiと Natsuのおしゃべりをお楽しみに!\n\u3000\n\nポットキャストの最後にある、Wiz Khalifaの「See You Again」のカバー(akiの弾き語り)も聴き逃さないでください。\nこの曲は脚本家の井上氏に寄せられた「めぐみをこの世界にのこしてくれて、感謝しかありません」\nという高間賢治氏からのメッセージから選びました。\n青くて熱い青春を一緒に過ごした人たちがいつかまた会えることを祈りたいです。\n\n\n\n\n感想などのコメントはツイッターやメールにお願いします\nTwitter→ @salon403\u3000https://twitter.com/salon403/\nmail→[email protected]\n\niTunes Podcastでも聞けます〓https://itunes.apple.com/jp/podcast/salon403/id1385604120?mt=2#episodeGuid=blog%3Ahttp%3A%2F%2Fblog.seesaa.jp%2Csalon403%2F459921641\n', OrderedDict([('@xmlns:itunes', 'http://www.itunes.com/dtds/podcast-1.0.dtd'), ('#text', 'Salon403 第7回 2.m4a 今回は、シナリオ「止められるか、俺たちを(脚本家: 井上淳一)」についておしゃべりします。シナリオは60年代後半、映画を愛し、自分たちの才能を開花させるべく若松プロダクションに集まった若者たちについて描いていますが、Akiと Natsuは彼らの輪郭に今日の若者たち、アーティストたちを重ねながら、「アートはどういうものであるべきか、アーティストをめぐる状況はどのように変わってきているのか」について語り合います。全共闘時代やピンク映画など、こ..')])]