
Sign up to save your podcasts
Or


バレーボールSVリーグ男子の東レアローズ静岡とバスケットボールBリーグ2部(B2)ベルテックス静岡のリーグ戦が4月5日、静岡市駿河区の草薙このはなアリーナで初めて共同開催されたことについて、静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
横浜市中区の神奈川県立神奈川近代文学館で三島市出身の詩人大岡信さんの生涯をたどる特別展「大岡信展 言葉を生きる、言葉を生かす」が開催されています。著作や創作ノート、写真、書簡、自らの墨書などを通じて、その業績や人となりを紹介する趣向です。今回はこの特別展の見どころを語ります。
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『患者搬送中のヘリの事故について』について解説。
6日午後2時50分ごろ、長崎県対馬市の東方沖で「民間のヘリコプターが消息不明になった」との通報があり、ヘリは福岡市の病院の医療搬送用で、病院に向け患者を含む計6人が乗っていました。約2時間後、海上で転覆状態のヘリが発見され、6人全員が救助されたが、3人が死亡しました。
この事故の原因など解説します。
インターネット上の交流サイト(SNS)や広告などを通じた消費者トラブルが増えている。消費者から相談を受ける行政の消費生活相談の窓口には電話が後を絶たない。消費者は何をどのように気を付けたらいいのか、また最近の被害相談の傾向や未然に防ぐための取り組みについて静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。
全国の書店員が「一番売りたい本」を選ぶ「2025年本屋大賞」の大賞作品が9日に発表されます。2023年12月1日から2024年11月30日の間に刊行された日本の小説を対象に、全国の書店員が投票。候補作には富士市出身の宮島未奈さんが書いた「成瀬は信じた道をいく」(新潮社)など10作が挙がっています。
そんな「2025年本屋大賞」の大賞作品を大胆予想?!
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『大井川鐵道全線復旧へ』について解説。
2022年9月の台風15号で被災し一部区間で不通が続く大井川鉄道を巡り、県と沿線の島田市、川根本町などは28年度中の全線復旧に向けた支援策に合意しました。
復旧のネックになっている原因やめどなど詳しく解説します。
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。
3月23日に投開票が行われた静岡市議選の開票結果を受けて解説します!
参院選はどうなるのか…!?今後の国政にも注目です!
国際サッカー連盟(FIFA)登録の国際審判員の主審が県内で31年ぶりに誕生しました。藤枝市の大橋侑祐さんが目指すのはワールドカップの舞台。県サッカー協会を退職し、本県初のプロフェッショナル審判として夢の実現に挑みます。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
From the publisher's feed