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サッカーJリーグ2部の藤枝MYFCが今月1日、選手・スタッフ25人が集団食中毒になりながら、ホームでブラウブリッツ秋田を2-1で下した。ベンチ入りメンバーは上限の20人に満たず、不慣れなポジションでのプレーを強いられた選手もいた中で逆転勝ち!現場とフロントが一丸で戦い抜き、クラブの底力を示しました。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが舞台裏を紹介。
富士山ご当地アイドルを掲げる井出ちよのさん(富士市出身)のソロユニット「3776(みななろ)」が、5年ぶりのフルアルバム「The Birth and Death of the Universe through Mount Fuji」を発表!驚天動地のコンセプトと話題になっているアルバムを静岡新聞・論説委員の橋爪充記者が解説。
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『核禁会議不参加へ』について解説。
日本政府はニューヨークで開かれる核兵器禁止条約第3回締約国会議へのオブザーバー参加の見送りを正式決定しました。核軍拡が進む現状では核抑止が不可欠だと指摘し「参加すれば誤ったメッセージを与え、平和と安全の確保に支障を来す恐れがある」と表明しての決定です。
核禁会議がどういったものなのかから深く掘り下げます。
静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。
今月14日告示、23日投開票の静岡市議会選挙で、公明党市議会が選挙カーによる街宣活動を一切行わないと発表しました。
有権者からの「名前を連呼するだけでうるさい」という声に配慮したとのことですが…どういった背景や影響があるのでしょうか。
静岡の競歩アスリートが熱い!
先日、陸上の日本選手権20キロ競歩が神戸市で行われ、男子で静岡西豊田小出身の山西利和選手が世界新記録の1時間16分10秒で優勝。日本陸連の定める派遣設定記録を突破し、9月に東京で行われる世界選手権代表に内定しました!
35キロ競歩では、昨年10月に行われた日本選手権で御殿場南高出身の川野将虎選手が世界記録で優勝し、世界選手権代表切符を獲得済み。
今夏の世陸では競歩の県勢2人が金メダルに挑みます!!
今回は静岡新聞運動部の寺田拓馬記者が「競歩の魅力」について、まだまだ語ります!
かつて映画館が立ち並んだ静岡市葵区七間町で「映画の街」の歴史を紹介するパネル展「七間町シネマヒストリー」を開催されている。今回はこの展覧会と、現在上映中の静岡ゆかりの映画について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介!
静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。
長引くコメ価格の高騰に対処するため、政府は備蓄米の放出を決めました。
3月下旬にもスーパーなど店頭に並ぶ見通しです。
高止まりの解消に期待が高まる一方、小売りの現場からは「効果は限定的」との見方も出ています。
現状と今後の展望について解説します。
静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。
今年は第2次世界大戦の終戦から80年。ロシアのウクライナ侵攻から今日で3年が経過し、未だ和平の道筋が付かない状況です。平和や核廃絶という大きな問題に静岡県内からどう向き合うべきか、考えます。
こちらも合わせて御覧ください。https://news.at-s.com/follow/10561
静岡新聞の読者の投稿を編集し、まとめて掲載する「読者のひろば」。読者の「生の声」を読むと、新しい気づきや共感、感動、時に反感もあって面白い。SNSとは違う多様な観点や意見を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが紹介!
明治から昭和にかけて京都を拠点に活動し、色彩豊かな花鳥画を数多く残した日本画家石崎光瑤(いしざき・こうよう)の画業を紹介する企画展「生誕140年記念 石崎光瑤」が、静岡市駿河区の県立美術館で3月23日まで開かれています。
今回は企画展の見所を、静岡新聞の橋爪充記者が解説!
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