
Sign up to save your podcasts
Or


60年ぶりに夏の甲子園1回戦を突破した掛川西高ナイン。今月15日には2回戦を控えているわけですが・・・その前に!60年前に出場した時はどんな試合を繰り広げたのでしょうか?
静岡新聞の橋本論説委員長が解説します!
かなりの好ゲームだったんですよ!!
熱戦が続くパリ五輪で静岡県勢が活躍!柔道で浜松市出身の橋本壮市選手が個人で銅メダル、混合団体で銀メダルを獲得。卓球で沼津市出身の平野美宇選手も個人は準々決勝で惜しくも敗れたが、女子団体では準決勝まで進み、勝てばメダルが確定。一方、国内でもインターハイで高校生が躍動!県勢は女子サッカーの藤枝順心が2連覇を果たし、男子サッカーの静岡学園もベスト8と健闘した。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが詳しく解説!
夏は美術館・博物館の季節!
モネやシャガール、ルノアールなどの作品がずらっと揃うという珍しい展覧会『珠玉の東京富士美術館 西洋絵画の400年』について、見どころを静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。
猛暑が日本の主食であるコメに影を落としています。
夏の気温が観測史上最も暑いとされた2023年産のコメは、高温障害の影響で1等米の比率が過去最低となり在庫量や流通量も減少、価格は高値で推移している状況です。
食料安全保障上の重要なテーマでもある「コメの安定生産」。
静岡新聞の川内十郎記者が解説します!
静岡新聞・ニュースセンターの高松勝さんが解説。
厚生労働相の諮問機関は7月下旬、全都道府県の最低賃金について、
時給で一律50円引き上げる目安額を正式決定しました。
目安額で、全国平均の時給は1054円となります。
静岡県は1034円。その他都道府県の地方審議会が議論を本格化させ、実際の改定額を決めていきます。
最低賃金が上がると、働く人、企業それぞれにどのような影響があるのか、
県内の景気はどうなるのか、考えていきます。
富士山は先月に山梨県の吉田ルート、同10日に本県の富士宮、須走、御殿場の3ルートが全面開通して本格的な登山シーズンを迎え国内外から多くの登山者が日本一の霊峰の頂を目指し、連日にぎわいを見せている。御来光を見ようと夜通しで頂上へ登るなどの「弾丸登山」を抑止するため、この夏から新ルールを試行している。静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが詳しく解説!
今回は、静岡新聞教育文化部の橋爪記者に、
家康公クラフトを仕掛けた静岡大の「発酵とサステナブルな社会研究所」が
2020年に開業した南アルプス山中のウイスキー製造所「十山井川蒸溜所」とつくった
ウイスキー原酒について教えてもらいます。
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説!
パリ五輪も始まって盛り上がっていますが、このニュースも大きく報じられました!
佐渡島金山、行ったことありますか…?どんな場所かご存知ですか…?
そして佐渡島のある新潟県と静岡県は金山同士、観光振興で連携もしているんです。
まだまだ知らない佐渡島、いっしょに学びましょう!
2025年3月に改選を迎える静岡市議会で、議会改革の議論が低調です。
2012年制定の市議会基本条例で設置の必要性を明記した「議会改革推進会議」は一度も開かれず、昨年、一部議員が模索した定数と報酬の見直しは、議論がまとまらないまま立ち消えに・・・。
議会の存在意義について、静岡新聞の市川雄一記者が解説!
パリ五輪は26日(日本時間27日)、開会式を迎える。日本勢は大岩剛監督(清水商高出身)率いるサッカー男子などが24日に先陣を切った。県勢は柔道男子73キロ級の橋本壮市(浜松市出身)、卓球女子の平野美宇(沼津市出身)ら32人が「花の都」での活躍を期す。
From the publisher's feed