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静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説!
2024年1月から6月に日本を訪れた外国人客は累計で約1778万人に!これは上半期で過去最高とのこと…!
このペースで推移すれば、24年の年間累計はこれまでの最多だった19年の3188万人を上回りそうです。
円安の影響もあり、経済的な効果を生んでいる一方で、「観光公害」の問題も…
マナーを守ってもらいながら誘客に結びつけるにはどうしたらよいか、考えます。
ついにパリ五輪が開幕します。
「五輪商戦」という言葉もあり、4年に一度のオリンピックは経済の動きも伴います。
オリンピックを機に、スポーツと経済、スポーツ産業、そして現状と発展の可能性について、
静岡新聞経済部の高松勝記者が解説します。
NTT東日本とNTT西日本が、店舗や企業の情報をまとめた電話帳「タウンページ」の紙の冊子の廃止を決めたことが7月11日に分かった。インターネットの普及を背景に情報を得る手段が多様化し、利用者が減少。今回は、「電話帳」活用のエピソードや歴史を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんと振り返る。
熱海市伊豆山(いずさん)で28人が犠牲になった大規模土石流は、7月3日で発生から3年が経過しました。
いまだに30世帯、60人以上が避難生活を強いられていて、被災地の復旧復興の鍵となる河川拡幅や道路整備の工事には遅れが出ています。
原因の究明では、起点となった盛り土へ、隣接流域の乱開発によって大量の水が流れ込み、土石流を引き起こした可能性が出てきています。
まさに、現在進行形の「人災」。現地を視察した静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説します。
日本陸連は4日、パリ五輪の代表内定選手を発表し、静岡県勢は男子200メートルの飯塚翔太選手、男子1万メートルの太田智樹選手、女子やり投げの斉藤真理菜選手が選ばれました。飯塚選手は日本男子短距離で史上2人目となる4大会連続出場。また「ルールは誰のもの?」を副題に静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが解説!
今日は静岡新聞教育文化部の橋爪充さんに、
第171回直木賞候補の5作品について聞きます!
受賞作予想を当て続けている橋爪さん。
今回の予想はいかに…?
静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんが解説。
いろいろな面で話題になった東京都知事選。
小池知事は今回どこが評価されたのか?『東京一極集中』をどう考えていくべきなのか。
静岡も全く他人事ではありません。小池都政の今後もしっかり見守っていくべく、学んでおきましょう!
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