山田ズーニーの「おとなの進路教室。」

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By JAPAN FM NETWORKEducation
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山田ズーニーの「おとなの進路教室。」 episodes

  • Lesson 26 決定しないことから見えてくるもの
    就職活動のとき、美大や芸大に行っている人は独特の違和感があるのではないでしょうか? 絵や音楽、演劇などをやっていた大学生活から、いきなりトーンを変えて就活して、商業ベースの会社にはいってゆくのか? 卒業しても創作を続けるのか? けれども創作で食っていけるのか? ある人は言う「一応会社に就職して両立させればいいんだ」と。でもそんなに器用にできるのか? イトヲチェさんは美大にいたとき、演劇の脚本や映像をやっていました。卒業しても創り続ける道を選び、就活はせず、どこかに所属することもせず、女三人のユニットをつくり、旗揚げ公演を決行しますが……。既成のルートでなく自分の想いから生き方を起こしていこうとするイトヲチェさんの葛藤、現在進行形の問題意識をうかがいます。
    *今回は、Lesson28にイトヲチェさん作朗読ライブがあります。朗読を担当する役者さんは、太田みちさんです。
    【番組メールアドレス】[email protected]
    21 min
  • Lesson 25 進路決定の線引きはいつ?
    就職活動のとき、美大や芸大に行っている人は独特の違和感があるのではないでしょうか? 絵や音楽、演劇などをやっていた大学生活から、いきなりトーンを変えて就活して、商業ベースの会社にはいってゆくのか? 卒業しても創作を続けるのか? けれども創作で食っていけるのか? ある人は言う「一応会社に就職して両立させればいいんだ」と。でもそんなに器用にできるのか? イトヲチェさんは美大にいたとき、演劇の脚本や映像をやっていました。卒業しても創り続ける道を選び、就活はせず、どこかに所属することもせず、女三人のユニットをつくり、旗揚げ公演を決行しますが……。既成のルートでなく自分の想いから生き方を起こしていこうとするイトヲチェさんの葛藤、現在進行形の問題意識をうかがいます。
    *今回は、Lesson28にイトヲチェさん作朗読ライブがあります。朗読を担当する役者さんは、太田みちさんです。
    【番組メールアドレス】[email protected]
    23 min
  • Lesson 24 デザイナーの目線
    『第六章 自分の感覚が出せる仕事に就く』
    「自分の感覚」が出せる仕事にどう就くか? 尾原史和さん(32歳)は、高校を卒業するまでデザインというものを知らなかったといいます。それでも自分が将来、会社員として勤めている姿がどうにも想像できず、バクゼンと「自分の感覚が出せる仕事ができたらいいなあ…」と思っていたそうです。地元高知の専門学校から、地元の小さな印刷所に就職。そこからどのようにしてデザイナーへの道を切りひらいたのか? 『R25』『ニュートラル』など新感覚の雑誌を手がける尾原史和さんの、自分の感覚が生かせる仕事に就くまでの道と、その感覚を生かし続けるこれからの進路をうかがいます。
    あらためて、「デザイン」ってなんですか?
    【番組メールアドレス】[email protected]
    20 min
  • Lesson 23 なんのために働きますか
    『第六章 自分の感覚が出せる仕事に就く』
    「自分の感覚」が出せる仕事にどう就くか? 尾原史和さん(32歳)は、高校を卒業するまでデザインというものを知らなかったといいます。それでも自分が将来、会社員として勤めている姿がどうにも想像できず、バクゼンと「自分の感覚が出せる仕事ができたらいいなあ…」と思っていたそうです。地元高知の専門学校から、地元の小さな印刷所に就職。そこからどのようにしてデザイナーへの道を切りひらいたのか? 『R25』『ニュートラル』など新感覚の雑誌を手がける尾原史和さんの、自分の感覚が生かせる仕事に就くまでの道と、その感覚を生かし続けるこれからの進路をうかがいます。
    あらためて、「デザイン」ってなんですか?
    【番組メールアドレス】[email protected]
    21 min
  • Lesson 22 チームで仕事をする意味
    『第六章 自分の感覚が出せる仕事に就く』
    「自分の感覚」が出せる仕事にどう就くか? 尾原史和さん(32歳)は、高校を卒業するまでデザインというものを知らなかったといいます。それでも自分が将来、会社員として勤めている姿がどうにも想像できず、バクゼンと「自分の感覚が出せる仕事ができたらいいなあ…」と思っていたそうです。地元高知の専門学校から、地元の小さな印刷所に就職。そこからどのようにしてデザイナーへの道を切りひらいたのか? 『R25』『ニュートラル』など新感覚の雑誌を手がける尾原史和さんの、自分の感覚が生かせる仕事に就くまでの道と、その感覚を生かし続けるこれからの進路をうかがいます。
    あらためて、「デザイン」ってなんですか?
    【番組メールアドレス】[email protected]
    20 min
  • Lesson 21 僕がデザインの仕事に就くまで
    『第六章 自分の感覚が出せる仕事に就く』
    「自分の感覚」が出せる仕事にどう就くか? 尾原史和さん(32歳)は、高校を卒業するまでデザインというものを知らなかったといいます。それでも自分が将来、会社員として勤めている姿がどうにも想像できず、バクゼンと「自分の感覚が出せる仕事ができたらいいなあ…」と思っていたそうです。地元高知の専門学校から、地元の小さな印刷所に就職。そこからどのようにしてデザイナーへの道を切りひらいたのか? 『R25』『ニュートラル』など新感覚の雑誌を手がける尾原史和さんの、自分の感覚が生かせる仕事に就くまでの道と、その感覚を生かし続けるこれからの進路をうかがいます。
    あらためて、「デザイン」ってなんですか?
    【番組メールアドレス】[email protected]
    24 min
  • Lesson 20 ズーニーのまとめ
    『第五章 「働けない日々」からの脱出』
     1回の挫折で社会参加をあきらめ、いわゆるニートになってしまう人と、何度挫折しても再び社会に入っていこうとする人の差はなんでしょうか? 末吉広毅さん30歳は、高校1年のときシックハウス症候群になり、学校を長く休まなくてはいけなくなります。病気と闘いながら何とか学校へ行くものの、勉強も集団活動も遅れをとってしまい、クラスになじめず、周りの人もどう接していいかとまどう日々だったと言います。受験に乗りそこね、就職の機会を逃し、28歳までの日々は、「なんの経験も積まず、なんのスキルも身につかない日々だった」と末吉さんは言います150社不合格という壮絶な就職活動の末、やっと就職できたのですが、「社会経験が無いとはこういうことか、スキルがないとはこういうことか」と思い知らされる日々で、自分の限界を知り、その仕事も辞めざるを得なくなります。しかし、彼の、本当の意味での「希望のある日々」はそこからはじまります。
    【番組メールアドレス】[email protected]
    15 min
  • Lesson 19 希望のある日々
    『第五章 「働けない日々」からの脱出』
     1回の挫折で社会参加をあきらめ、いわゆるニートになってしまう人と、何度挫折しても再び社会に入っていこうとする人の差はなんでしょうか? 末吉広毅さん30歳は、高校1年のときシックハウス症候群になり、学校を長く休まなくてはいけなくなります。病気と闘いながら何とか学校へ行くものの、勉強も集団活動も遅れをとってしまい、クラスになじめず、周りの人もどう接していいかとまどう日々だったと言います。受験に乗りそこね、就職の機会を逃し、28歳までの日々は、「なんの経験も積まず、なんのスキルも身につかない日々だった」と末吉さんは言います150社不合格という壮絶な就職活動の末、やっと就職できたのですが、「社会経験が無いとはこういうことか、スキルがないとはこういうことか」と思い知らされる日々で、自分の限界を知り、その仕事も辞めざるを得なくなります。しかし、彼の、本当の意味での「希望のある日々」はそこからはじまります。
    【番組メールアドレス】[email protected]
    19 min
  • Lesson 18 150社落ちやっとつかんだ仕事を失う
    『第五章 「働けない日々」からの脱出』
     1回の挫折で社会参加をあきらめ、いわゆるニートになってしまう人と、何度挫折しても再び社会に入っていこうとする人の差はなんでしょうか? 末吉広毅さん30歳は、高校1年のときシックハウス症候群になり、学校を長く休まなくてはいけなくなります。病気と闘いながら何とか学校へ行くものの、勉強も集団活動も遅れをとってしまい、クラスになじめず、周りの人もどう接していいかとまどう日々だったと言います。受験に乗りそこね、就職の機会を逃し、28歳までの日々は、「なんの経験も積まず、なんのスキルも身につかない日々だった」と末吉さんは言います150社不合格という壮絶な就職活動の末、やっと就職できたのですが、「社会経験が無いとはこういうことか、スキルがないとはこういうことか」と思い知らされる日々で、自分の限界を知り、その仕事も辞めざるを得なくなります。しかし、彼の、本当の意味での「希望のある日々」はそこからはじまります。
    【番組メールアドレス】[email protected]
    21 min
  • Lesson 17 社会に入っていけない自分
    『第五章 「働けない日々」からの脱出』
     1回の挫折で社会参加をあきらめ、いわゆるニートになってしまう人と、何度挫折しても再び社会に入っていこうとする人の差はなんでしょうか? 末吉広毅さん30歳は、高校1年のときシックハウス症候群になり、学校を長く休まなくてはいけなくなります。病気と闘いながら何とか学校へ行くものの、勉強も集団活動も遅れをとってしまい、クラスになじめず、周りの人もどう接していいかとまどう日々だったと言います。受験に乗りそこね、就職の機会を逃し、28歳までの日々は、「なんの経験も積まず、なんのスキルも身につかない日々だった」と末吉さんは言います150社不合格という壮絶な就職活動の末、やっと就職できたのですが、「社会経験が無いとはこういうことか、スキルがないとはこういうことか」と思い知らされる日々で、自分の限界を知り、その仕事も辞めざるを得なくなります。しかし、彼の、本当の意味での「希望のある日々」はそこからはじまります。
    【番組メールアドレス】[email protected]
    23 min

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おとなになっても進路に悩む。この番組では、30代後半で大きな転職をし、いまも自分らしい生き方を模索するパーソナリティの山田ズーニーが、多彩なゲストを呼んで、「おとなの進路」を考える。まさに今、自分を生きようともがいている人の、現在進行形の悩み、問題意識、ブレイクスルーの鍵を聞く。自分らしい生き方をしようとする人を応援する!週に20分聞きながら「考える習慣」がついてくる!新感覚、ラジオ番組だ。