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散歩に連れて歩きたい文庫本シリーズ。読書の秋に、小鳥遊が推薦する神秘學研究会的推薦図書、珠玉の4冊をご紹介いたします。(※小鳥遊ソロ回。あしからず)
・高橋巌著『神秘學入門』講談社学術文庫
・外山滋比古著『思考の整理学』筑摩書房
・ハン・ガン著 斎藤真理子訳『すべての、白いものたちの』河出書房新書
・谷川健一著『神に追われて 沖縄の憑依民俗学』河出書房新書
ざっくり過ぎる説明とナルの勘違い言い間違いが多くて申し訳ない回。
だが、北欧神話の魅力は広めたい!
仕方ない。勉強していこうぜ。
と生暖かく見守って頂ければ幸いで御座います。
訂正
雷神トールを軍神と言い間違い
軍神はティールです
ルーン文字を手にした修行
ミーミルの泉に片目を捧げる→九日間、自身を木に吊るす
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
死者に紛れ込む仮装と言えば、「ゴースト、魔女、人狼、ゾンビ」などなど定番な種類がありますが、死者も自然とするなら仮装はどうなる?
「魂に戻る」方法で仮装をしたら楽しいのでは?
そんなこんなでハロウィンパーティーの一助になれば幸いです。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
魔女狩りから人類の進化など疑問を投げかける回。
神秘も真理も届きそうで届かないのが面白い。
でもきっと、答えは持っている気がする。
登場書籍
・魔女狩りの社会史 ノーマン・コーン著
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
北欧神話のオーディンが手に入れたとされる、魔力と魅力の詰まったルーン文字。
その効果を身を張って実験した結果やいかに!
(実験結果は当社比です)
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
古来より名前に纏わる話は多々ありますが、昔から名前を明かすことが苦手なナルです。
だって名前って魂の一部じゃん?
ほいほい伝えれなくない?
と言う前提のもと小鳥遊さんに話を聞いてもらっております。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
目に見えない呪いから自分をどう守るかを伝授してもらう回。
今回の神秘的教訓は「呪いにかかっていたら有事の際に大切なものを守れない」です。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
ナルが合気道を習って知った、神道家本田親徳さん由来の一霊四魂三元八力論。
神秘を解明出来そうなシステムと、自己研鑽にも持ってこいな思想についての説明回。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
空間作りに必要なものはブランク(空白)だ!!
龍を呼ぶ赤い玉はトマトでもいいのか?!
お部屋作りや風水が気になっている方は必聴の回です。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
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