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新シリーズ!!小鳥遊さんと神秘学概論!!
記念すべき第一回は、「人間の本質」についての序章。
人間の本質を四つに分類し言語化したシュタイナー、いや、シュタイナー先生。
それを学ぶ小鳥遊さん、いや、小鳥遊先生と一緒に、いざ神秘学概論の旅路へ!!
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
タイトルを見て、なんだそれは?と興味を持たれたそこのあなた。
ようこそセルフラブ一神教へ(宗教やスピリチュアルではないのでご安心を)。
実態は、小鳥遊さんの生き様を体系化し、さも宗教かのように話してもらった、ナル歓喜の回です。
ナル個人としては、広まったらもっと楽しい世界になるんじゃないかという野望が混ざっております笑。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
オオカミ講の第二弾!
武蔵御嶽神社の御師さんにお話を聞いてきた回。
お札、お祭、蟇目(ひきめ)の行の内容や、御由緒に出てくる白い鹿や狼はケニングなんじゃないか?という、マニアックな後編です。
参考資料
小倉美恵子著『オオカミの護符』新潮文庫
青柳健二著『オオカミは狼 狼像をめぐる旅』天夢人
柳田國男著『遠野物語 山の人生』岩波文庫 岩波書店
ヴェルナー・フロイント著『オオカミと生きる』白水社
Webサイト
武蔵御嶽神社YouTubeチャンネル『【公式】Life is 御岳山』
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
オオカミ講第一弾!
狼好きのナルが、実際の神社や信仰を知る旅に行ってきました!
秩父、武蔵などに在るオオカミ信仰。
動物の狼と神様のオオカミ。
そんなあれやこれやを話しております。
※映画『オオカミの護符』について
https://www.hometownnote.com/post/111
こちらのWebサイトから見ることが出来ました。有料ですが、貴重な映像作品ですので、気になった方はどうぞ!
参考資料
小倉美恵子著『オオカミの護符』新潮文庫
青柳健二著『オオカミは狼 狼像をめぐる旅』天夢人
柳田國男著『遠野物語 山の人生』岩波文庫 岩波書店
ミシェル・パストゥロー著 蔵持不三也訳『図説 ヨーロッパから見た狼の文化史:古代神話、伝説、図像、寓話』原書房
ヴェルナー・フロイント著『オオカミと生きる』白水社
Webサイト
武蔵御嶽神社YouTubeチャンネル『【公式】Life is 御岳山』
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
紙は神?!ポストはお社or鳥居?!
ポスティングの最中に思いついた、突飛ながらも日常に潜む神さまの存在。
もしや、ポストを開ける作業はおみくじを引くことなのかもしれない。
紙やポストの経験談でわいのわいのしております。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
・ムードメーカー ナルの特殊能力、サイクロン掃除機的「場の調整・浄化能力」について
・小鳥遊の友人の魔女がくれたパワーストーンブレスレットの話
・明晰夢でついにあの魔術を体験した話
など。
あなたの特殊能力は何だろう?日常に一筋の魔法の光をお届けします。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
純血の巨人族、トリックスター、悪魔、裏切り者。
面白半分で女神を丸坊主にしたり、馬を拐かして名馬を産んだり、オーディンと義兄弟だったりと、変幻自在のロキ。
よくあるロキの印象が変わるかもしれない回。
オススメ北欧神話書籍
・ニール・ゲイマン著 金原瑞人、野沢佳織訳『物語北欧神話 上下巻』原書房
・谷口幸男著『【完全版】エッダ―古代北欧歌謡集―』新潮社版
・菅原邦城著『北欧神話入門』東京書籍
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
呼ばれないと行けない神社だとしても、名を知れたならご縁はいただけている。
その存在を知れたらなら、気になるなら、行けばいいじゃない。
そんな感じで深めるご縁もあっていいじゃない。
心を無理矢理に通そうとせず、自然体であれば行きたい所に必ず行ける。
訂正
武蔵御嶽神社を「むさしおんたけ」と言っていますが、「むさしみたけ」が正しい読み方でした。
誠に申し訳ございませんでした。
フィールドワークにてしっかり学んできます。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
お片付けはたのしい。が、片をつけるばかりが美徳では無い。持ち続け、時に忘れ、そして思わぬきっかけで掘り起こし、思い出す(強制的に)。まさに人生の醍醐味、忘却は最上の魔法であると同時に最大の失態である。時間によって醸成された事実こそが思い出。今は全くいらない物も、10年後すごく必要かもしれない。今こんなに大切にしていることを5年後の自分は果たして覚えているのだろうか。さっきゴミ袋に入れた物は、いつかの自分が残しておきたかったもの。噛み締めろ、変化を。悔め、この時を。自分はどんな人間か、たとえ私が忘れてもモノは覚えているんだよ。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
生まれ変わると未履修を発見する?!
家に居ながら世界のユールを経験出来る有難い時代の中、儀式的アドベントカレンダーを終えた小鳥遊さんが、着手したものとは?!
今年のユールが楽しくなること間違いなしの回(気が早い)!!
後日談ですので、♯40アドベントカレンダーを視聴するとより楽しめるかと思います。
※個人の見解を共有することが主眼のため、ざっくばらんな説明もあります。
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