ご無沙汰しております!
さて、♯14以来の『心』についての回ですが、前回ほど重くない、はず!!
心の在り方を建築物に例えながらわいのわいのしております!
なんというか、不意に訪れる衝撃は辛苦を呼び覚ますこともあるけれど、心の奥底にあるものは輝きを失わない。感情の波が荒れていても、深海は揺るがないように。
だから、溺れて深く沈んでもいい。見知らぬ場所に流されてもいい。その経験は原初の光に還れる。海は全てと繋がっているのだ。
自分の行動が他者を傷付けたとしても、間違っていたとしても。ただ、眩しいほどの光の方へ居て欲しいと自分勝手に思うナルの与太話。
こんな人も居るんだなと、何かの材料になれたなら、冥利に尽きます。