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りっきーが中国へ行きました。最近なにかと話題な中国車…… 移動はもっぱら配車サービスで、中国車に乗りまくったということで、海外の車事情シリーズ4話目は、りっきーが中国の実情をレポート。
初めに
・フランスの街角は、90年代のトミカギフトセット?
・チャイルドシートの車種適合表と睨めっこ
・今年の9月、関東で雨多すぎ問題。ガラコの威力
本編目次
・今回、りっきーが訪れた都市
・日本でもやっている配車サービスのDiDiを利用
・上海で多かったブランドは、、、地場メーカー上海汽車集団のRoewe(読めない)
・上海のBEV比率
・悲惨な乗り心地を深掘り
・中国人の運転や道路事情
・車線変更をしないだと……?
・配車サービスや地図アプリの正確性は監視社会が担保?
・ハルビンは、上海とは事情が異なる
・ロングホイールベース信仰
・ハルビンでは、DiDiの車種に多様性が。しかし、いずれも中華メーカー
・中国版アルファードの3列目に座る
・中国車のエクステリアデザインを総評
・まさか、りっきーが某車のデザインを気に入ってしまった(条件付き)
・巷ではSDV化が進んでいると言われている中国車、実際どうなの?
・車線変更できない国民(人民?)への強引な解決策とは
車オタク的には、中国車のハードウェアは結構問題があるのでは?と思ってしまいました。無事、りっきーは臀部が崩壊する前に帰国。と相変わらず言いたい放題でしたが、今回のエピソード、かわいい某熊のキャラクター似のおじさんに消されないよね?中国の車事情について気になることがあれば、ぜひコメントください!
しゅんかいが、レンタカー2台を乗り継ぎアルプスやジュラの山々を越えて、イタリアからフランスへ引っ越しました。2台とも現時点日本未導入で、しゅんかい的には気になっており、以前話題に挙げた車種が当たりました。
・イタリアで借りた:フォード・プーマ ST-Line (マイルドハイブリッド125馬力 MT)
・フランスで借りた:フィアット・グランデパンダ ラ プリマ(純ガソリン100馬力 MT)
プーマは、フォードが日本市場から撤退したので正規輸入されることはないはずですが、中古車サイトを覗くと並行輸入されたプーマがぼちぼち生息しています。グランデパンダは、かねてより導入が噂されており、フィアットジャパンの公式サイトには予告ページが…… ということで、気になっている方々は必聴、2台合わせて1500kmをぼっちで走破したしゅんかいの正直レビューしていきます。
今回の目次
・中国で中国車に乗り、お尻を攻められたりっきー
・ベビーカーの沼にはまったパパしんぺい
・そもそも、しゅんかいはなぜ2台も借りた?
・プーマの話は前にしたよね(第26話)、結構酷いこと言ってた(笑)
・ちなみにイタリアでプーマを借りる際に無料アップグレードで提示された車は、しんぺいが好きそうな……
・マイルドハイブリッド 1L 3気筒のエコブーストエンジン
・山坂道で印象が大きく変わったプーマ
・欧州フォードの造りと味付けの方向性
・インフォテインメントシステムは?
・しんぺいのステアリングの持ち方
・色々不満はあったが、プーマの最終的な評価は?
・フランスのレンタカー屋さんでもATでより大きいクラスに無料アップデートを提示されたので、MTがいいとゴネた
・グランデパンダがイタリア車だと思った瞬間
・足るを知るを体現している
・グランデパンダのセッティングの方向性、姉妹車のシトロエン・C3とは結構違う?
・純ガソリン 1.2L 3気筒の改良版ピュアテックエンジン
・日本導入への期待、、、並行輸入しちゃう?
・クラークソンとメイのお二方もグランデパンダのレビューをしていた
・グランデパンダの総評
(最後、しんぺいの音声が切れてしまいました……)
この2台について気になることがあったら、ぜひ質問ください!しゅんかいの偏った意見で回答します。また、欧州レンタカーの興味深い経験がある方はぜひ教えてください!
今回は各国の車をメーカーごとに語るシリーズ第6弾はスウェーデン車です!何かとスウェーデン車にはお世話になった(ている)3人が、主にボルボとサーブについて語っていきます。
今回の話題
・3人の実家はスウェーデン車歴有。しんぺい:ボルボ・S40 → V40クロスカントリー、りっきー:ボルボ・V70、しゅんかい:サーブ・9-3
・シートのサイズ感
・我々の交通違反歴(笑)
・スウェーデン車購買層の変遷?
・BEVの新しいボルボ……
・ボルボのデザイン
・EXシリーズの操作系は安全性的にどうなのよという話題から、最近の自動車の操作系トレンドを考える
・3人の実家が上記のスウェーデン車を選んだ理由
・スウェーデン社会はボルボVSサーブ?映画『幸せなひとりぼっち』(2015)より
・サーブの航空機にインスパイアされた設計思想
・昔のスウェーデン車の大きなボタンとダイヤル
・ボルボはFR、サーブはFF、雪道に対する両社の思想の違い
・しんぺいがスウェーデンに留学していた時の車事情
・ケーニッググググゼニゼゼググゼグニグニグゼギギゼグ(クラークソン同様に言えない)と、トラックのスカニアとバイクのハスクバーナも忘れずに
・P1800の思い出
・サーブ・ランチア・600?フィアットグループとサーブの協業
・サーブ最後の車のエクステリアデザインをめぐって軽い喧嘩勃発(笑)
このシリーズで初めて1話で終わったぞ!というか、りっきーがボルボを買収した自動車メーカーがある某国へのフライトが迫っていたので、終わらせました!りっきーの旅行の模様は、現地の車事情レポートとして詳しくやりましょう。
スウェーデン車について、みなさんの好きな車種や思い出があれば、ぜひコメントください!最後のサーブ・9-5はカッコいいですよね?(by編集のしゅんかい)こちらについてもみなさんの意見お待ちしております。
今回はしんぺいのまさかの告白から…… ついに念願のマイカーを買えそうな状況になったしんぺい。果たして、(しんぺい曰く食わず嫌いの)りっきーとしゅんかいは、最近のしんぺいの車好きらしからぬ趣向をリセット(?)することはできるのか。
条件:
・子どもを乗せるのに腰を痛めたくないので、4枚か5枚ドア
・安全性
・奥さんがSUV”っぽい”車を好む
・中古車で200万円台が理想
・AT
・四輪駆動
・信頼性が高そう
・状態がいい個体
2-3話後には結論が出ているの…かな?我々も楽しみに待っております。みなさんのおすすめはありますか?ぜひコメントをお寄せください!
りっきーのゴルフ7に異常発生?高額な修理が必要となり、買い替えを検討することになりました。今回はりっきーがもし乗り換えるなら何がいいのか徹底的に議論します。本当の結論は、当ポッドキャストお馴染み「The answer is always Miata」で決まっていたのですが(笑)。それはさておき、中古車サイトとにらめっこしながら3人で考えてみました
使用環境と希望条件:
・家の車でりっきーとお母さんが乗る
・母は買い物などの近距離、りっきーは長距離での使用が多い
・大きい車は必要ないのでB-Cセグメントぐらい
・良好な視界
・部品代が高くない車(国産車が好ましい?)
・アクティブ・パッシブ両面での安全性
・新古車または中古車で走行5万キロぐらいまでを狙って、購入費用を抑えたい
・予算は200万円以下が理想
・基本はガソリン車、PHEVはあり
・AT
果たして今回挙がった候補に乗り換えるのか、それともゴルフを修理するのか?次回のエピソードで報告があるはずなのでお楽しみに。また、みなさんのおすすめはありますか?ぜひコメントお寄せください!
各国の車をメーカーごとに語るシリーズ第5弾「フランス車を語る」の後編です。今回はあまり馴染みがないメーカーと超高級メーカーで締めました。
今回のメニュー
・しゅんかいが自動車史的にランチアに並んで重要なメーカーだと考えているパナール
・フランスが”高級車”を造るとどうなるの?- 答え:ファセル
・フランス語・イタリア語・英語の燃料の名称が紛らわしい件(脱線トーク)
・しんぺいが好きだったブガッティのコンセプトカー。謎過ぎるブガッティの時計。最後はエットレの時代へ逃避行
今回でフランス車完結です。今回話題に上がったブランドの中でみなさんの好きな車種や、その他フランス車について気になることがあれば、ぜひコメントください!
各国の車をメーカーごとに語るシリーズ第5弾「フランス車を語る」の中編です。あれ、フランス車は2話で完結しようと言ってたはずが、気づいたら中編になっている…… 戦犯は、フランスオタクが過ぎているしゅんかいです。今回は日本でも馴染みのメーカーについて語りました。
今回のメニュー
・最近のプジョーの話。そして406クーペ。しんぺいがもしマダムだったら(?)乗りたい車
・シトロエンといえばハイドロ。人命を救う大発明?
・2つの世界大戦から見るルノーの歴史(英雄扱い「マルヌのタクシー」→ 創業者が戦犯扱いからの国営化へ)と、フランスの大統領専用車の話
・偉大なアルピーヌが、我々3人の押し付け合いネタの対象(= アルヴェル・プリウス・ウルス・マカンなど)になってしまった現状を嘆く
前回からかなり時間が空いてしまいました。フランス回に合わせて「五月革命」に身を投じていたわけではありませんが、5月は3人ともあたふたしており、収録と編集が追いつきませんでした。もう少しコンスタントにアップできるようにがんばりたいと思います。
各国の車をメーカーごとに語るシリーズは第5弾はフランス車です!前編では、フランスにはお世話になった/これからもお世話になる予定のしゅんかいが、フランスのお国柄という視点からフランス車の特徴について語ります。
主な話題
・前提としてフランスのイメージと現実
・しんぺい初めての海外旅行の思い出
・パリではフランス車をほとんど見ることができない説
・広大で平たい国土の農業国・フランスのテロワールが生み出した車の特徴
・巷でよく言われている「石畳がフランス車の猫足を育てた」という話に納得できないしゅんかい(個人の見解です)
・日本におけるフランス車
・実はフランスは行ったことがないりっきー
・伝統的なフランスの”上級車”像
・最近のフランス車は……
・しんぺい好みの内装
・ピュアテック問題を斬る(重要)
・りっきーとしゅんかいがシェアライドで乗ったことがある、しんぺいの叔父叔母の愛車である、とあるフランス車は乗り味が大変フランス車らしくて良かった思い出
・フランス車のデザイン
・日本でフランス車はどんな人が乗っている?
・3人が好きなとあるシトロエンの話から、仏大統領専用車の話
・フランス車のヘンテコな意匠の意味
・セダンに見えてもハッチバックにしがちなフランス車
最後、少し脱線してしまいました…… 次回はフランスの各メーカーについて語っていきます。みなさんのフランス車への思いもぜひ聞かせてください!
各国の車をメーカーごとに語るシリーズ第4弾「イギリス車を語る」の後編です。今回のメーカー、笑っちゃうほど3人の好き嫌いがはっきりしていました。各々の癖がよく分かるのではないのでしょうか(笑)
主な話題
・コーリン・チャップマンの精神は何処へ?
・ベントレーの隠れファンがいるらしい
・いろいろな意味で”雲の上の存在”ロールスロイス
・車名が覚えられないマクラーレン、しんぺいの改造アイディア
・しんぺいのおすすめ、モーガンのコンフィギュレーターに注目
・地味に狂気のTVRが好きだったしゅんかい
・ロータスに続き某国に支配されてしまったMG
・意外に身近な存在だったローバー
・トライアンフといえば?
・りっきーの目撃談、ケーターハムに乗る素敵な老夫婦
車以外の領域へと脱線も多くなってしまいました…… 無理やり終わらせた弊害か、恐らく今までで一番長いエピソードになっています。今回話題に上がったブランドの中でみなさんの好きな車種や、もしイギリス車に乗っている方がいらっしゃれば、ぜひコメントください!
各国の車をメーカーごとに語るシリーズ第4弾はイギリス車です。”紳士”の国なので?しんぺいが絶好調で、下系の話が多くなってしまいました…… たくさんメーカーがあるので、今回も前編・後編に分かれています。
主な話題
・”ダンディズム”の極み
・イギリスの階級社会から見る自動車
・少し捻った特徴がある?
・イギリス車の乗り味
・しんぺいとしゅんかいがディスカバリー5に乗った話
・英国車悪夢の時代「ブリティッシュレイランド」
・今でも英国資本のブランドはあるのか
・低く構えているジャガーがかっこいい
・古めのランドローバーはかわいい。新しいのはオラオラ
・しんぺい推しのアストンマーティンはエロ要素しかない(笑)。にしても、この世代のアストンかっこいい
みなさんのイギリス車にはどんなイメージがありますか?ぜひコメントください。後編はその他のブランドを話していきます。
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