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前回に続いてロマンチックな話題をということで、今回はドライブデートについて語ってみました。車オタクがデートする時の問題点、個人的なドライブデートの失敗談、最高だったドライブデートの思い出、そして理想のドライブデートなどなど。いつも通り話が脱線……というか、強いオーバーステアで話がスピンしかけましたが、最後は華麗な(?)カウンターステアを当ててなんとか僕らなりの結論に持っていくことができました。
今回からイントロとアウトロに音楽が加わりました。りっきーの友人である音楽プロデューサーのMATTYさん作です。MATTYさんありがとうございます!
(詳細はチャネルの概要欄をご覧ください!)
我々は結構ロマンチストなもので、いつも恋愛や愛の話(または妄想)をしています。ということで今回は、パートナー(= 彼女/婚約者/将来の妻)に乗ってほしい車について議論しました。各人のライフスタイルや思想、はたまた性癖まで?も暴露されるという、僕らにとっては少々恐ろしい回となりました。愛する人への想い……はもちろんですが、車への愛が無限に広がっていきます。
もし、話題に挙がった車で迎えに来ていただける女性がいましたら、遠慮なくメッセージかメールください(というのは冗談ですが、リスナーさんからのメッセージ待ってます!)
Episode0で話した映画とMVの車の話の続きです。正統派英国紳士趣味のりっきー、ロマンチストなしんぺい、フランス映画オタクのしゅんかいという3人の趣味全開です。なんだかんだで今回もホンダ車の話題が尽きません。
紹介するドラマ・映画・MV
・ドラマ『シャーロック』に出てくるジャガー・XJ(りっきー)
・MV「Ocie Elliott - I got you, honey」(https://youtu.be/kuEPkGq19ho)の初代ホンダ・CR-V(しんぺい)
・ジャン=リュック・ゴダール監督の車の使い方を考察、イタリア車達・ルノー・ホンダ(しゅんかい)
・『ラ・ラ・ランド』のイントロ(りっきー)
2025年初めての収録回です。ゴルフ7に乗るりっきーが愛車について語ります。足回り、内装、エンジン、乾式DSGなどなど。並行して古今東西足回りの話を深掘りしていきます。相変わらずですが、本題からどんどん話が脱線。過剰な先進運転支援システムの文句を言いながら、話のレーンキープアシストまでも常時OFFにしている3人です。
足回りの話題
・ゴルフ7
・ヴェゼル
・3シリーズE46
・CX-60
・ボルボ達
・カイエン
・イタリア車達
・スバル達
脱線先
・りっきーがよく乗る新旧ホンダ・ヴェゼルの乗り味
・ハイブリッドシステムと雪道
・エンジンサウンドをスピーカーで出すのはどう?
・やっぱり初代NSXがかっこいい
・最近の車のADAS(先進運転支援システム)がとにかく鬱陶しい
・ゴルフ5のR32かっこいい
・ゴルフGTIのポップバングチューニング
・りっきーの原チャリもポップバング
・ボクサーサウンドとドロドロV8サウンドとイタリアンソプラノサウンド
・フェラーリのエッチなHゲートのマニュアルシフト
・イタリア車は全ての造りが小さい
・スバルのデザインについて
・電動パワステの違和感
訂正
※しゅんかいが初代NSXのデザインをピニンファリーナだと断定していますが、真相は定かではないようです。初代NSXの起源といわれる1984年発表のコンセプトカー「HP-X」は、紛れもなくピニンファリーナの作品だそうですが。
今回の収録は2024年12月末だったので、3人の忘年会も兼ねた雑談回です。
収録の前日にロードスターの35周年記念車が発売開始されたので、もはや生ベンザPodcast恒例となったロードスターとマツダの話題からスタート。その後は….. 徒然なるままに、あっちこっちに話が飛んでいきました。
目次
・ロードスター35周年記念車がかっこよすぎないか(00:00)
・ND3台持ちが理想?ロードスターのある人生妄想(07:30)
・CX-60の商品改良(14:31)
・タクシー事情、CX-60のタクシー?しんぺいがCX-8のタクシーに乗る(17:16)
・マツダの乗り心地、ドイツ車の乗り心地(22:49)
・体サイズによるシートの造りの違い(24:57)
・内装のスイッチや文字表示のサイズ、フォントの違い(26:26)
・輸入車の液晶の日本語半角カタカナ表示が気持ち悪い(28:31)
・ドイツ的な内装、スカンディナビア的な内装(31:11)
・ボルボの将来(33:57)
・小排気量多気筒エンジンが気になる(35:57)
2024年12月半ばに収録しているので日本と欧州のカー・オブ・ザ・イヤーの話題です。3人ともいろいろと言いたいことがありました。収録時、欧州カー・オブ・ザ・イヤーのイヤーカー発表はまだだったので、発表後にまた話しましょう。それにしても我々(特にしんぺい)、CX-60の話題が止まりません。
目次
・日本カー・オブ・ザ・イヤー2024
・欧州カー・オブ・ザ・イヤー2025
・日産の存在感のなさ、ラインナップが終わっている…
・やっぱりマツダ最強じゃない?
・新型シトロエン・C3が貧乏くさい
・日本カー・オブ・ザ・イヤー2024のノミネート車から3人それぞれ個人的なイヤーカーを選ぶ
実は3人とも欧州滞在歴が豊富なので、欧州の車事情について語りたくてうずうずしていました。主にドイツ、フランス、ベルギー、イタリア、スウェーデンについて話しました。
しんぺい→ スウェーデンとデンマークに長期滞在歴あり。直近ではイタリアに旅行してきた。
りっきー→ イギリスに長期滞在歴あり。収録の数週間前にドイツ出張。しんぺいの少し前にイタリアに旅行。
しゅんかい→ 1年ちょっと前からフランス在住。この1年でベルギー(フランス語圏のワロン地方&ブリュッセル)に3回ほど訪れている。
目次
・国境越えドライブが当たり前の欧州で、各国ナンバーごとのイメージ
・タクシー事情
・走っている車の車種やメーカーの(独仏伊)
・欧州のマイクロカー事情、日本でもカーシェアで乗れる(日産・ニューモビリティコンセプト)?
・石畳の道
・欧州で一番道が酷いのはベルギー?イタリアも悪いけど…
・北欧はボルボと四駆が強い
・欧州ではスバルがとても珍しいという流れから、スバルの話題に
・初めて欧州で左ハンドルで運転した時、みんなどうだった?
・3人が欧州で運転した車の印象(ランチア・イプシロン マイルドハイブリッド、ダチア・サンデロ ステップウェイ、フィアット・124スパイダー)
訂正
※ベルギーにかつて存在した自動車メーカーは「ミネルバ(Minerva)」でした。しゅんかいがプラム系フルーツの名前に引っ張られて「ミラベル」と連呼しています。
なぜ僕らは「生」「便座」なのか、由来について話しました。
そして僕らがもし車を作るならどんな車を作るのかについて話しました。
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