各国の車をメーカーごとに語るシリーズ第2弾は、日本で販売される輸入車としては、最もポピュラーな存在であるドイツ車です。今回も長くなりそうなので前編と後編に分けました。しんぺいの自己紹介から、ドイツ車を語るというのに不穏な空気が……
・ドイツ車のイメージ、ゲルマン人はやっぱり論理的で合理的なの?
・最近のドイツ車を嘆く、ドイツメーカーが社会を試している説
・ドイツ車の内装のサイズ感について、しゅんかい(日本人の平均身長)にはデカすぎる件
・冗談抜きで最近のアウディって新車出してるの…… 昨年発表されたコンセプトCについて、そして和田智氏がデザインしていた時代を偲ぶ
・バングル時代のデザインが今見るとカッコよく見えるBMW。3シリーズツーリングのガラスハッチに憧れたりっきー
・しんぺいが憧れていたのは「いつかはクラウン」ならぬ「いつかはSクラス」の車格ヒエラルキー登山?W113のSLの思い出
次回後編では、今回話しきれなかったメーカーを取り上げます。リスナーのみなさんは最近のドイツ車どう思いますか?みなさんの意見ぜひお聞かせください!