松山ヒサノリの政経トーク

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By 松山ヒサノリNewsPolitics
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松山ヒサノリの政経トーク episodes

  • 保育園の連絡帳のお話

    最近の保育園の連絡帳は紙のノートからアプリに変わっています。確かに楽にはなりましたが、後になって振り返りたいとき、アプリに書いたものは消えてしまうんだろうなあと、少し寂しくもあります。今日は、連絡帳をやり取りしていたときにふと感じたことを手がかりに、色々と話してみました。

    12 min
  • 参政党とスプートニクのお話

    先日、参政党の候補者がロシアのプロパガンダメディアであるスプートニクの取材を受け、その内容が同サイトに掲載されました。同党にロシアから資金が流れていたかどうか気になるところではありますが、証拠を調べようもないのでそれは横に置いておきます。ここでは、自由主義に基づいて作られた仕組みが、決してそうではない国にいいように利用されていることに危機感を感じたことを発端として、少し思うところを話しました。

    12 min
  • せっかくインドネシアに行ってきたので

    先週1週間、出張でインドネシアはジャカルタに行ってまいりました。思えば10年ぶりのインドネシアでしたが、ホテルと仕事場を往復するばかりでこれといった話題がありません。そんな中でも、限られた行動範囲で気付いたことや、インドネシアを書店がどんな感じであったかなどについて話しました。

    16 min
  • 維新にやられましたね しかし…

    いや〜やられましたね。年収の壁に関する自公国民の協議が打ち止めになったと思ったら、即座に維新が予算に賛成する意向を示しました。国民民主の立ち回りにも改善すべき点はあると思いますが、維新は与党への協力をこんな安売りしていいのでしょうか?数年後の選挙まで踏まえた私なりの考えを話しました。

    8 min
  • 関西における戦後の定義と夫婦別姓のお話

    本日は選択的夫婦別姓制度を取り上げました。多分この制度を採用しても、日本社会や人々の価値観は大して変わらず、ちょっとだけ世の中が便利になるだろうというのが私の考えです。そもそも政治の争点にするような話でもないと思うのですが、この機会に少し話してみたいと思います。

    11 min
  • 学生の本分は学問だけだったっけ?というお話

    国民民主党が掲げる減税プランは、苦学して大学に通う学生にもメリットがあると主張したところ、やはり「学生はそんなに働くな。勉強しろ」という反論が聞こえてきました。誰も否定できない「学生の本分は学問」という言葉でもって咎めてやろうと思ったのでしょうが、今日はちょっと変わった切り口で再反論してみたいと思います。「学生の本分は学問だけだったっけ?」

    9 min
  • 体育教育の目的とKPIについて考えた

    昨日(12月15日)のブンブンジャーではキャプテン翼と少林サッカーのオマージュがあったようです。氷河期世代には馴染みのコンテンツですが、ここでふと思いました。今の子どもたちにとってスポーツを観たり、ルールを覚えたりする媒体はどんなものなんでしょうね?そこから発展して、現在の体育教育の問題について、感じたことを話しました。

    13 min
  • アホ男子と少子化対策のお話

    今年3歳になったケイくんのお話から始まり、ちょっとした小噺を挟みつつ、少子化対策について普通とは違う切り口から考えてみました。しかし3歳児のニックネームを「醤油顔の羽賀研二」と言うのはなかなかひどい親(=私)ですね苦笑

    11 min
  • 手取りが減ったのは誰のせい?というお話

    昨日(12月11日)の三党合意によって、年収103万円の壁を見直すことが決まりました。合意文はまだまだ曖昧なところを残しており、今後もハードネゴが続くと思いますが、まずは幸先の良いスタートだったのではないでしょうか。ある試算によると、年収700万円の家庭の場合、21年間で51万円も手取りが下がったそうです。その元凶は誰か?それに対するこの三党合意の意味合いは何か?といったことについて話しました。

    10 min
  • 定額減税とマインクラフトのお話

    人気のゲーム「マインクラフト」のために、子どもたちがサーバーに関する高度な知識を駆使しているという話を耳にしました。そこからデータベースの話、定額減税の話、リスキリングの話と、取り留めもなく話しています。

    11 min

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