松山ヒサノリの政経トーク

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By 松山ヒサノリNewsPolitics
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松山ヒサノリの政経トーク episodes

  • 韓国の自主クーデターと文民統制のお話

    私は韓国の自主クーデターをネットの情報でほぼタイムリーに追いかけていたんですが、その間テレビではまったく報道がなかったそうですね。その後ユン大統領は確実に弾劾されると思ったのですが、なんと弾劾法案が廃案となった模様。選挙に負けても責任を取らない某国の首相のようですが、両国ともに今辞められても困るという状況なのでしょうか?今回はクーデターの話から文民統制の話に飛び火して、これに関するアイディアを披露しました。

    11 min
  • シリアのアサド政権が崩壊しました

    この週末の衝撃のニュースについて語りました。反政府軍の攻勢から僅か10日余りでのダマスカス陥落。いかにロシア軍がウクライナ戦争で弱体化していたかということでしょうか。

    なお放送の中でアサドは所在不明と話しましたが、その後ロシアに亡命したと伝えられています。また、1970年から投獄されたパイロットというのは1982年からの誤りでした。間違いばかりですみません。。それでも人生がすり潰されるほどの長い期間拘束されていた事実は変わりませんが。

    10 min
  • 財務省のKPIについて考えてみたお話

    日本国の秀才集団であるはずの財務省職員は、どうして国民を苦しめることばかりするのでしょう?成績の評価基準のことをKPI (Key Performance Indicator) と言いますが、ひょっとすると財務省のKPI設定に問題があるのでは?という想像の元で語ってみました。

    11 min
  • 減税には財源を求めるのに…というお話

    減税には財源を求めるのに給付金には求めない。しかも税務上の優遇を何の議論もなく廃止しようとする。本当に頭にくることばかりです。結婚・子育て支援の贈与税免除制度を廃止しようとしていることを例に取り上げ、この制度の廃止がどう現役世代や世の中にとってマイナスなのか話しました。

    9 min
  • 氷河期世代の矜持について

    今まで冷や飯を食わされてきた氷河期世代ですが、人口ピラミッド図を見ていると、今後数年で起死回生のチャンスもあるのではないかと見ています。そんな中で氷河期世代が今後果たすべき役割について考えてみました。なお配信者は氷河期世代ど真ん中のお年頃です。

    14 min
  • 国民民主党は既にルビコン川を渡っているというお話

    秋の臨時国会が始まりました。この国会が『減税国会』となるかどうか見ものですが、前途は多難です。現在の国民民主党が置かれた状況は「後に引けない」というもので、来年の参院選やそのまた先まで含め、今後数年を見据えたプランを色々と考えてみました。

    13 min
  • 給付金か減税かのお話

    現在国民民主党主導で提案されている所得税の減税プランですが、あまりにも反対意見が多いことに目眩がします。この減税を「弱者保護」だけでなく、働き手にもっと稼いでもらって社会に還元してもらうという視点で見ることで、いかに日本全体に対してプラスになるかを語りました。

    13 min

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