Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
July 16, 2022【7月16日プロ野球公示】ソフトバンク・海野隆司が抹消 阪神・齋藤友貴哉、日本ハム・今川優馬ら登録「【7月16日プロ野球公示】ソフトバンク・海野隆司が抹消 阪神・齋藤友貴哉、日本ハム・今川優馬ら登録」 日本野球機構は7月16日の出場選手登録、登録抹消を公示した。1 minPlay
July 16, 2022ロッテ逆転優勝へのポイント カギを握る苦手ソフトバンク戦「ロッテ逆転優勝へのポイント カギを握る苦手ソフトバンク戦」 41勝42敗1分けで4位につけているロッテ。ここ2年続けて優勝争いに敗れている理由として、シーズン終盤でソフトバンク戦に勝てていないことが大きい。今季は4勝8敗と負け越しており、まずは五分に戻し、苦手意識を払拭したいところだ。1 minPlay
July 16, 2022西武、エース髙橋光成で単独首位浮上なるか 日本ハムは獅子得意の上沢直之が先発「西武、エース髙橋光成で単独首位浮上なるか 日本ハムは獅子得意の上沢直之が先発」 パ・リーグ2位の西武は今日から9連戦に臨む。まずは札幌ドームに乗り込み、最下位日本ハムとの3連戦。先発の髙橋光成は札幌ドームで5月20日に登板し、7回途中7安打5失点でKOされた。その雪辱なるか。一方、日本ハム先発の上沢直之は西武相手に2勝1敗、防御率2.45と相性がいい。今日も好投することができるか注目だ。1 minPlay
July 15, 2022高津ヤクルト連覇へのカギは中継ぎ陣 リーグ制覇した2015、21年はいずれも安定「高津ヤクルト連覇へのカギは中継ぎ陣 リーグ制覇した2015、21年はいずれも安定」 ヤクルトが前半戦を首位で折り返すことが決まった。その要因は強力打線と盤石な中継ぎ投手陣にある。なかでも中継ぎ投手陣の活躍は目をみはる。近年の優勝したシーズンを振り返ると、中継ぎ投手が複数安定していた共通点があった。1 minPlay
July 15, 2022【7月15日プロ野球公示】DeNA砂田、巨人・井上ら登録 阪神・ケラー、ソフトバンク・正木ら抹消「【7月15日プロ野球公示】DeNA砂田、巨人・井上ら登録 阪神・ケラー、ソフトバンク・正木ら抹消」 日本野球機構は7月15日の出場選手登録、登録抹消を公示した。1 minPlay
July 15, 2022投手4冠へ突っ走る阪神・青柳晃洋が19年ぶり快挙狙う、中日は19歳・上田洸太朗が先発「投手4冠へ突っ走る阪神・青柳晃洋が19年ぶり快挙狙う、中日は19歳・上田洸太朗が先発」 阪神・青柳晃洋が15日の中日戦(甲子園)に先発する。ここまで13試合に登板して9勝1敗、防御率1.36とほぼ完璧な成績。2003年の井川慶、トレイ・ムーア以来19年ぶりとなるオールスター前の10勝到達を狙う。1 minPlay
July 14, 2022【7月14日プロ野球公示】阪神・坂本誠志郎、マルテら抹消、榮枝裕貴と陽川尚将が昇格、オリックスT-岡田、楽天・早川隆久も抹消「【7月14日プロ野球公示】阪神・坂本誠志郎、マルテら抹消、榮枝裕貴と陽川尚将が昇格、オリックスT-岡田、楽天・早川隆久も抹消」 日本野球機構は7月14日の出場選手登録、登録抹消を公示した。1 minPlay
July 14, 2022阪神・伊藤将司がプロ初完封飾ったG戦に先発 巨人先発は対戦防御率2.12のシューメーカー「阪神・伊藤将司がプロ初完封飾ったG戦に先発 巨人先発は対戦防御率2.12のシューメーカー」 甲子園で行われている阪神-巨人の伝統の一戦は、1勝1敗で今日の3戦目を迎える。昨日投打がかみ合い大勝した阪神は、カード勝ち越しをかけ伊藤将司が先発。プロ初完封を飾った5月22日の対戦時のような快投の再現なるか。一方、巨人の先発はシューメーカー。阪神戦は3戦で防御率2.12と相性がよく、今日も好投が期待される。1 minPlay
July 14, 2022若手のホープから主力まで プロ野球における背番号38の選手たち「若手のホープから主力まで プロ野球における背番号38の選手たち」 背番号「38」はメジャーリーグで名投手が背負っていた番号でもある。「血染めのソックス」で有名なカート・シリング選手がそのひとりだ。その他に背番号「38」で活躍を果たした選手はいるのだろうか。背番号「38」を背負ってきた選手を振り返る。1 minPlay
July 13, 2022巨人・戸郷翔征の成長示すデータ、飛び抜けた武器なくても安定感抜群の理由「巨人・戸郷翔征の成長示すデータ、飛び抜けた武器なくても安定感抜群の理由」 巨人・戸郷翔征が7月12日の阪神戦(甲子園)でプロ初完封し、リーグトップタイの9勝目を挙げた。球速もコントロールも飛び抜けているわけではないが、QSはリーグトップの13回。ストレートとフォークを中心に低めを丁寧に突く投球で粘り強さを増している。1 minPlay