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June 09, 2022日本ハムの次代を担う清宮幸太郎と万波中正、粗削りの魅力と伸びしろ「日本ハムの次代を担う清宮幸太郎と万波中正、粗削りの魅力と伸びしろ」 パ・リーグ最下位に低迷する日本ハムだが、若い芽が着実に成長している。中でもまだまだ粗削りながらキラリと光る魅力を持つのが23歳・清宮幸太郎と22歳・万波中正だ。抜群のパンチ力を誇る2人の課題と今後の展望を解説する。1 minPlay
June 09, 2022ロッテがロベルト・オスナ獲得、メジャー通算155セーブ右腕「ロッテがロベルト・オスナ獲得、メジャー通算155セーブ右腕」 ロッテはメジャー通算155セーブの実績を持つロベルト・オスナ投手(27)の獲得を発表した。アストロズ時代の2019年に38セーブで最多セーブのタイトルを獲得した右腕。井口資仁監督も「実績十分の投手」と期待感をにじませている。1 minPlay
June 09, 2022【6月9日プロ野球公示】先発予定の巨人・菅野智之が抹消、赤星優志が代役、坂本勇人、ヤクルト坂口智隆も昇格「【6月9日プロ野球公示】先発予定の巨人・菅野智之が抹消、赤星優志が代役、坂本勇人、ヤクルト坂口智隆も昇格」 日本野球機構は6月9日の出場選手登録、登録抹消を公示した。1 minPlay
June 09, 2022【月間MVP】セはウィルカーソンと牧秀悟、パは上沢直之と山川穂高が受賞「【月間MVP】セはウィルカーソンと牧秀悟、パは上沢直之と山川穂高が受賞」 プロ野球の5月度「大樹生命月間MVP賞」が発表され、セ・リーグはアーロン・ウィルカーソン(阪神)と牧秀悟(DeNA)、パ・リーグは上沢直之(日本ハム)と山川穂高(西武)が受賞した。1 minPlay
June 09, 2022監督から投手へ?プロ野球における背番号30の選手たち「監督から投手へ?プロ野球における背番号30の選手たち」 プロ野球が始まった当時は監督の番号として使用されていた背番号「30」。2022年では投手の番号として使用されることが多くなっている。そんな背番号「30」の名選手、名監督を振り返ってみたい。1 minPlay
June 09, 2022オリックス増井浩俊が史上初の快挙狙う、ヤクルト石川雅規は交流戦最多勝かけて先発「オリックス増井浩俊が史上初の快挙狙う、ヤクルト石川雅規は交流戦最多勝かけて先発」 オリックスの増井浩俊が9日のヤクルト戦(京セラドーム大阪)で初先発する。勝てば史上初の「12球団勝利&セーブ&ホールド」。ヤクルトの先発・石川雅規も交流戦の通算勝利数で単独トップとなる27勝目がかかっており、両ベテランの記録をかけたマウンドに注目だ。1 minPlay
June 08, 2022【6月8日プロ野球公示】阪神が髙寺望夢を登録、西勇輝を抹消、ヤクルト梅野雄吾、西武・平沼翔太ら昇格「【6月8日プロ野球公示】阪神が髙寺望夢を登録、西勇輝を抹消、ヤクルト梅野雄吾、西武・平沼翔太ら昇格」 日本野球機構は6月8日の出場選手登録、登録抹消を公示した。1 minPlay
June 08, 2022今季は藤田一也と大田泰示が加入 自由契約からDeNAで復活した選手たち「今季は藤田一也と大田泰示が加入 自由契約からDeNAで復活した選手たち」 DeNAは昨シーズンのオフに他球団を自由契約となった藤田一也と大田泰示を獲得した。両選手ともここまでは一軍でまずまずの実績を残している。このように自由契約となった選手で誰が結果を残してきたのだろうか。親会社がDeNAとなった2012年(2011年オフ)以降で振り返ってみた。1 minPlay
June 08, 2022オリックス・増井、ヤクルト・内川、嶋ら活躍が期待される今季一軍未出場のベテランたち「オリックス・増井、ヤクルト・内川、嶋ら活躍が期待される今季一軍未出場のベテランたち」 選手寿命が平均「7年強」と言われているプロ野球。6月6日現在、35歳以上のベテラン選手のなかで、一軍の試合に出場できていない選手は野手が4人、投手が4人。次回一軍復帰時が彼らの「勝負のとき」になることは間違いないだろう。1 minPlay
June 08, 2022ソフトバンク東浜巨がノーノ―以来の本拠地登板 阪神先発・西純矢は昨年プロ初黒星喫した雪辱期す「ソフトバンク東浜巨がノーノ―以来の本拠地登板 阪神先発・西純矢は昨年プロ初黒星喫した雪辱期す」 PayPayドームのソフトバンク-阪神の3連戦。今日2戦目ソフトバンクの先発は東浜巨。今季9試合で5勝1敗、防御率2.35、5月11日の西武戦でノーヒットノーランを達成するなど、安定感抜群の投球を披露している。一方、阪神の先発は西純矢。昨年6月6日に甲子園で対戦し、3回3失点でプロ初黒星を喫しただけに、雪辱のマウンドとなる。1 minPlay