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June 01, 2022【6月1日プロ野球公示】ヤクルト・青木宣親、日本ハム・宮西尚生が抹消 巨人・赤星優志ら登録「【6月1日プロ野球公示】ヤクルト・青木宣親、日本ハム・宮西尚生が抹消 巨人・赤星優志ら登録」 日本野球機構は6月1日の出場選手登録、登録抹消を公示した。1 minPlay
June 01, 20223度目の正直、阪神・西純矢が交流戦初勝利狙う 西武は5月防御率0.45の與座海人が先発「3度目の正直、阪神・西純矢が交流戦初勝利狙う 西武は5月防御率0.45の與座海人が先発」 甲子園で行われている阪神-西武の3連戦。第2戦の阪神先発は西純矢。交流戦はここまで2戦2敗と苦杯を喫している。今日は3度目の正直で交流戦初勝利を狙う。一方、西武の先発は與座海人。今季好調で、5月は3試合で防御率0.45、計20イニングを投げて、わずか1失点に抑えていた。初の聖地のマウンドでも快投を披露できるか。1 minPlay
May 31, 2022DeNAの出世番号?プロ野球における背番号52の選手たち「DeNAの出世番号?プロ野球における背番号52の選手たち」 川崎宗則の印象が強い背番号52。結果を残した選手は若い番号に変更することが多く、DeNAでは多村仁志、石川雄洋が入団当時に背負っていた。一方、メジャーリーグではCC.サバシアが引退まで背負った番号でもある。そんな背番号52を着用した選手を振り返ってみたい。1 minPlay
May 31, 2022【ロッテ】6・7中日戦で「黄金の國いわて・大船渡ナイター」岩手県と大船渡市が共催、PRキャラも来場「【ロッテ】6・7中日戦で「黄金の國いわて・大船渡ナイター」岩手県と大船渡市が共催、PRキャラも来場」 ロッテは31日、6月7日の中日戦(ZOZOマリンスタジアム、18時00分試合開始)にて岩手県と大船渡市が共催する冠協賛試合イベント「黄金の國いわて・大船渡ナイター」を開催することを発表した。この冠協賛試合イベントは岩手県政150周年、大船渡市制施行70周年を記念して開催される。当日は球場内コンコース1塁側203通路付近に特設ブースが設置され、岩手県の観光PRや、銘菓「かもめの玉子」や醸造酢「酢の素」などの大船渡市特産品の販売が行われる。1 minPlay
May 31, 2022斎藤佑樹氏の「エスコンフィールド」潜入動画が大好評!建設中の日本ハム新本拠地「斎藤佑樹氏の「エスコンフィールド」潜入動画が大好評!建設中の日本ハム新本拠地」 2021年に現役を引退した斎藤佑樹氏が、北海道北広島市に建設されている日本ハムの新本拠地「ES CON FIELD HOKKAIDO」にて「潜入取材」を行った動画が好評だ。日本ハムの公式YouTubeで公開された動画は、すでに20万回再生を突破。新球場への期待感とともに、ユニフォームを脱いでも支持される斎藤氏の人気の高さが改めて証明されている。1 minPlay
May 31, 2022【5月31日プロ野球公示】阪神・藤浪、ソフトバンク・今宮、ヤクルト・並木、西武・若林ら登録「【5月31日プロ野球公示】阪神・藤浪、ソフトバンク・今宮、ヤクルト・並木、西武・若林ら登録」 日本野球機構は5月31日の出場選手登録、登録抹消を公示した。1 minPlay
May 31, 2022若手投手?助っ人?プロ野球における背番号54の選手たち「若手投手?助っ人?プロ野球における背番号54の選手たち」 投手が背負うことが多い背番号54。2022年シーズンも8人の投手がこの番号を背負っている。歴史をさかのぼっても、球史に名を刻む投手がこの番号を背負っている。そんな背番号54を着用した選手を振り返ってみたい。1 minPlay
May 31, 2022巨人の新助っ人アンドリースが初登板、ソフトバンク強力打線を封じ込めるか「巨人の新助っ人アンドリースが初登板、ソフトバンク強力打線を封じ込めるか」 巨人の新外国人右腕、マット・アンドリースが31日のソフトバンク戦(東京ドーム)に初先発する。ゴロを打たせて取るタイプで、メジャー通算28勝をマーク。12球団トップのチーム打率.268を誇るソフトバンク打線との対決に注目だ。1 minPlay
May 30, 2022剛腕ナンバー?プロ野球における背番号53の選手たち「剛腕ナンバー?プロ野球における背番号53の選手たち」 2022年シーズンはヤクルト・長谷川宙輝や広島・小林樹斗、楽天・髙田萌生、ソフトバンク・泉圭輔といった若手投手が多い背番号53。五十嵐亮太のイメージが強いが、振り返ってみると野手でも「53」を背負った名選手は少なくない。そんな背番号53の選手たちを紹介する。1 minPlay
May 30, 2022育てながら勝つヤクルトの捕手起用、次代を担う中村悠平、内山壮真、古賀優大「育てながら勝つヤクルトの捕手起用、次代を担う中村悠平、内山壮真、古賀優大」 ヤクルトが連覇へ向けて序盤戦を首位で突き進んでいる。村上宗隆や山田哲人の野手陣、信頼の置ける強固な中継ぎ陣の活躍が大きいが、それだけではない。復帰した中村悠平を中心に捕手も盤石だ。しかも育てながら勝つ、を実践しようとしている。1 minPlay