Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
January 20, 2022「夏の甲子園優勝投手」の現在地、現役プロ野球選手は7人「「夏の甲子園優勝投手」の現在地、現役プロ野球選手は7人」 松坂大輔と斎藤佑樹が引退し、現在プロ野球で活躍する「夏の甲子園優勝投手」は7人となった。断トツの実績を誇る楽天・田中将大や不振にあえぐ阪神・藤浪晋太郎、昨季11勝を挙げた西武・高橋光成らがそれぞれの野球人生を歩んでいる。0 minPlay
January 20, 2022「ゴジラ」継承?プロ野球における背番号55の選手たち「「ゴジラ」継承?プロ野球における背番号55の選手たち」 プロ野球の背番号には特定の選手のイメージがつく場合がある。「55」は松井秀喜が背負って以来、スラッガーが付けることが増えた。2022年に背番号55を背負う各球団の選手をまとめてみた。1 minPlay
January 20, 2022西武・辻発彦監督が「やきゅうの神様」に絵馬奉納「Change UP!」「西武・辻発彦監督が「やきゅうの神様」に絵馬奉納「Change UP!」」 西武の辻発彦監督(63)が20日、埼玉県東松山市箭弓町にある箭弓稲荷神社を訪れ、絵馬を奉納した。絵馬にはチームスローガンの「Change UP!」としたため、「選手たち全員がシーズンを通してケガなく健康で戦えますように」とお願いしたという。1 minPlay
January 19, 2022去就未定の3投手に迫る「球界の正月」二軍成績は抜群なのになぜ?「去就未定の3投手に迫る「球界の正月」二軍成績は抜群なのになぜ?」 昨季限りで所属球団との契約が切れた前ロッテの石崎剛、前日本ハムの秋吉亮、前楽天の牧田和久の移籍先が決まらない。石崎は昨季まで二軍で3年連続奪三振率13超え、秋吉は2017年WBCに出場、メジャー帰りの牧田和久は昨季の二軍防御率0.33と、3投手とも実績や昨年の成績は申し分ない。「球界の正月」と言われる2月1日のキャンプインが迫るが果たして。。0 minPlay
January 18, 2022日本一ヤクルトのアツい左翼争い、青木宣親vs濱田太貴vs宮本丈の三つ巴か「日本一ヤクルトのアツい左翼争い、青木宣親vs濱田太貴vs宮本丈の三つ巴か」 連覇を目指すヤクルトは、このオフに野手の補強はドラフト指名以外で行わなかった。その顔ぶれを見るとオスナ、サンタナが揃って残留。主軸の村上宗隆、山田哲人、塩見泰隆も健在で正捕手の中村悠平も今年32歳と脂が乗っている年齢だ。大きな不安はない。しかし左翼の青木宣親は今年40歳となり、レギュラーを争う立場となるかもしれない。その青木を追うのが濱田太貴と宮本丈のふたりである。0 minPlay
January 18, 2022西武がMLB通算13先発のバーチ・スミス獲得「埼玉にチャンピオンフラッグをもたらしたい」「西武がMLB通算13先発のバーチ・スミス獲得「埼玉にチャンピオンフラッグをもたらしたい」」 西武は18日、バーチ・スミス投手(31)の入団が決定したことを発表した。背番号は54。 スミスは193cm、102kgの長身右腕で、140キロ台後半のフォーシームを中心に、カーブ、スライダーチェンジアップを投げ分ける。昨季はオークランド・アスレチックスに所属し、中継ぎとして31試合(43.1回)に登板して1勝1敗、防御率5.40の成績だった。0 minPlay
January 17, 20222022年楽天のコーチングスタッフ 立花義家、佐竹学、雄平の3コーチが新任「2022年楽天のコーチングスタッフ 立花義家、佐竹学、雄平の3コーチが新任」 石井一久GMが兼任監督に就任して始動した2021年の楽天は、2年ぶりのAクラスとなる3位でシーズンを終えた。オフの組閣では、現役を引退したばかりの雄平氏のほかに、前ソフトバンク一軍打撃コーチの立花義家氏、前オリックス二軍守備走塁コーチの佐竹学氏と、ライバル球団から2人のコーチも招聘。2013年以来のリーグ優勝、そして悲願の日本一へ期待が高まっている。0 minPlay
January 17, 2022楽天の新人選手が被災地を訪問 震災経験したドラ1吉野創士「東北の方々に勇気と希望届けたい」「楽天の新人選手が被災地を訪問 震災経験したドラ1吉野創士「東北の方々に勇気と希望届けたい」」 楽天のドラフト1位・吉野創士ら新人9選手が17日、東日本大震災の被災地である宮城県東松島市を訪問。東松島市震災復興伝承館や震災遺構(旧野蒜駅)を見学し、祈念公園内の慰霊碑に献花、黙祷を捧げた。新人選手による被災地訪問は2014年から行われ、今年で9年連続9回目となる。1 minPlay
January 17, 2022柳田悠岐、杉本裕太郎、荻野貴司がトップ3 「RC」で測る打撃力ランキング【パ・リーグ編】「柳田悠岐、杉本裕太郎、荻野貴司がトップ3 「RC」で測る打撃力ランキング【パ・リーグ編】」 タイプの異なる打者を平等に比較する際に便利な指標が、得点貢献能力を表すRC。パ・リーグのトップに輝いたのは、ソフトバンクの柳田悠岐で、続いてオリックスの杉本裕太郎、ロッテの荻野貴司と続いた。1 minPlay
January 16, 2022丸佳浩、巨人移籍3年の進化と見えてきた2000安打1000四球「丸佳浩、巨人移籍3年の進化と見えてきた2000安打1000四球」 丸佳浩がFAで巨人に移籍して3年が経過した。岡本和真や坂本勇人ら生え抜きスターの陰に隠れがちだが、巨人移籍後3シーズンの通算打率は.281、長打率は.513で広島時代より上昇している。通算2000安打、1000四球も視野に入る丸の活躍は、ペナント奪回に欠かせない。1 minPlay